はじめに
こんにちは。映像制作会社Ote Orage Companyの代表、Kenta Etoです。このたびは私のプロジェクトページにお越しいただき、ありがとうございます。
私はアメリカの映画学校を卒業してから、30本の長編脚本を執筆してきました。しかし、これまでどれもスタジオの劇場作品として映像化されることはありませんでした。そこで私は決断しました。自分たちの力で、インディペンデント映画として実現させるのです。しかもsoderbergh baker burns のようなmicro indie iphone 映画を。

これまでの歩み
映画学校での学びを経て、私は脚本執筆に没頭してきました。それぞれの脚本は、私の人生経験や社会への想い、そして物語への深い愛情から生まれたものです。【30本】という数字は、単なる作品数ではなく、映画化への強い願いを形にしたプロセスそのものを表しています。

今、なぜこのプロジェクトなのか
業界の構造や機会に恵まれず、脚本が映画化されない現実に直面してきました。しかし私は気づきました。待つのではなく、自分たちで創造する道があるということに。それがこのインディペンデント映画プロジェクトの始まりです。
実現したい映画
私が選んだ脚本は、【私の人生と想いが詰まった物語、シアトル音楽ロードムービー】です。この作品をアメリカで映像化することで、より多くの観客に届けたいと考えています。スタジオではできない表現の自由、独立した創造性、そして本当に伝えたいストーリーを、思い通りに形にすることができるのです。
Ote Orage Companyについて
私たちの制作会社は、映像制作の夢を現実にするために設立されました。小規模ながらも、クリエイティブな意志と実行力を持つチームです。私たちは、独立した製作を通じて、真の映画制作を実現する信念を持っています。
プロジェクトが目指すもの
単なる映画化ではなく、【脚本から映像へ、そして世界へ】というプロセスそのものを大切にしたいのです。この映画が完成したとき、それは私個人の達成ではなく、応援してくださる皆さんと一緒に成し遂げた成果になります。
これからのスケジュール
資金調達が完了次第、キャスティング、クルーも含め、Pre Production は7月スタート。そして来年1月から撮影Productionへと進みます。2月から6月にかけてPost Production、そして、7月から、映画祭提出、上映配信バイヤー探求、自主上映、予定です。アメリカでの映画製作は多くの課題がありますが、私はアメリカでの短編制作の経験は数本ありますので、それを乗り越える準備はできています。
皆さんへのお願い
この映画化は、皆さんの応援があってこそ実現します。脚本から映画へ。私の30年分の想いが詰まったこの物語を、一緒に世界に送り出していただけませんでしょうか。
最後に
長年、映画化の機会を待つ時間がありました。しかし今、私は違う選択をしています。自分たちで創造する喜び。その中で生まれる作品を、皆さんと共有することの価値。このプロジェクトを通じて、【映画制作の本質】を改めて感じています。
皆さんのご支援をお待ちしています。
www.youtube.com/@atnek001





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