【百年残したい風景】香川県の丸亀を舞台に描く映画『彩雲~幸せな未来へ~』製作支援

「映画で人の心に訴えかけ社会課題を解決したい!」「人が声を掛け合うだけで救える命もある!」と信念を持つ梅木監督の長編映画の製作を支援するプロジェクトです。今夏瀬戸内の離島で100年残したい景色を背景に描く映画製作をご支援ください。

現在の支援総額

2,453,500

98%

目標金額は2,500,000円

支援者数

127

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

29

【百年残したい風景】香川県の丸亀を舞台に描く映画『彩雲~幸せな未来へ~』製作支援

現在の支援総額

2,453,500

98%達成

あと 29

目標金額2,500,000

支援者数127

「映画で人の心に訴えかけ社会課題を解決したい!」「人が声を掛け合うだけで救える命もある!」と信念を持つ梅木監督の長編映画の製作を支援するプロジェクトです。今夏瀬戸内の離島で100年残したい景色を背景に描く映画製作をご支援ください。

朝日新聞の香川県のニュースに梅木監督、“映画『彩雲』”についての記事が掲載されました。

香川にお住まいで朝日新聞をご購読の皆様は、今朝の朝刊で読んでいただけたかと思いますが、全国のニューズが読める朝日新聞のデジタル版でも地域を選んで読むことができました。

無料購読エリアでも、十分情報が掲載されています。全文は有料なので、無料の部分だけ少し引用させていただきます。

引用:「彩雲」は、無責任な男性に出会ってしまった女性が望まない妊娠をし、島にたどり着く。優しい人たちの支えで無事出産を果たすが、島民もそれぞれ事情を背負っていたことが明かされる、というストーリー。

 梅木監督は、18年に起きた船戸結愛(ゆあ)ちゃん(当時5歳)虐待死事件の担当弁護士や、赤ちゃんポスト「こうのとりのゆりかご」のある慈恵病院(熊本市)の院長にも取材して脚本を書き上げた。

映画について監督が語っている「若い女性が置かれた見えにくい現実を伝え、男性の自覚を促し、若い女性や子どもをみんなで守る社会に変えるきっかけを作りたい」というコメント。

そして、主人公は、梅木さんの作品には初出演となる俳優の伊藤歌歩さんが務める。2作目の「Lemon&Letter」に出演した品田誠さん、4作目の「虹色はちみつ」に出演した鈴木咲さんらも名を連ねる。”とキャストのご紹介もありました。

そして4日のマルタスのイベントのことや、クラファンの事もしっかり書いて頂きました。

https://www.asahi.com/articles/ASV714GM5V71PLXB00DM.html?iref=preftop_kagawa_n 

是非アクセスしてお読みになってみてください。


そして本日全国版には、まさしく本日こんな記事も掲載されています。慈恵病院(熊本市)の院長ではありませんが。ご参考まで

内密出産を始めて1年、病院長の確信「助かる女性や子ども増える」賛育会病院 賀藤(かとう)均院長のインタビューです。

https://www.asahi.com/articles/ASV71324VV71UTFL00JM.html?iref=_apital_apital_list_n

NHKの番組など、色々な番組で取り上げられているのですが、まさしく今日この記事が又掲載されるとは。本当に、社会で考えるべき問題として、何度も投げかけられている内容です。

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