看護師×コーヒー×モデルがつくる健康社会

看護師として患者さんの人生と向き合う中で、病気になる前に守れる命があることに気づきました。コーヒーと健康を通じて、誰もが健康に生ききる社会を世界に広げたいです。

現在の支援総額

161,500

45%

目標金額は352,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

21

看護師×コーヒー×モデルがつくる健康社会

現在の支援総額

161,500

45%達成

あと 21

目標金額352,000

支援者数31

看護師として患者さんの人生と向き合う中で、病気になる前に守れる命があることに気づきました。コーヒーと健康を通じて、誰もが健康に生ききる社会を世界に広げたいです。

意宇川 の付いた活動報告

看護師 × コーヒー × モデルがつくる健康社会「健康に生ききる社会をつくる」Mr of the Year WORLD 2026 ファイナリスト持田祥平です!いつも見てくださってありがとうございます。今日は僕の地元である、八雲町の鯉のぼりについてお話しします。島根県松江市八雲町サルやイノシシが出るような田舎です。町村合併がある前は、八雲村と呼ばれていました。まさに、村民です。(中学生の頃に合併)犬の散歩をすれば、イノシシの親子が目の前を通ります。蛍の時期は絶景で、人だかりができます。そんな自然豊かな八雲町で育った僕の誇りは「鯉のぼりが泳ぐ」こと。意宇川という川の上を優雅に"舞う"さまは、まさに水を得た魚。子どもの頃から泳いでいた鯉のぼりたちは、一旦姿を消します。それは「後継者不足」。人不足は聞き慣れた言葉になりつつありますが、伝統が廃れていくのは悲しい現実です。そこで勇姿ある方達が、再び鯉のぼりを泳がせ始めました。鯉のぼりを見て育った若者たちが発足したようです。それに感銘を受けた僕は、毎年足を運ぶようにしています。ともに挑戦する人たちのエールになれればと思います。毎年"子どもの日"には泳いでいるようです。マルシェも同時開催しており、地元の特産品などもあり、可愛らしい声が響き渡ります。また来年、八雲町の鯉のぼりを見に行ってみませんか。


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