グラスで乾杯!Mr of the Year WORLD 2026ファイナリスト持田祥平です!看護師・コーヒー屋・モデルとして、「健康に生ききる社会」を目指しています。「今日は疲れたから乾杯したいな」とクラフトビールをお気に入りのグラスで晩酌している持田です。ただぁ!コーヒーで乾杯する文化あったら、もっと楽しいよね!ワインのようにグラスで味わうコーヒーは、またコーヒー沼になること間違いなし。あなたに元気をチャージ!な瞬間を撮影いただきました。Mr of the Year 2025 JAPAN FINAL グランプリとして、外見だけではなく“内側から整う美しさ”を届けていきます。日本一の看護師として、世界に挑む僕が届ける、一杯の科学。今日の一杯が、あなたの10年後の笑顔を作りますように。世界大会に向けてクラウドファンディングに挑戦中!▶︎▷https://camp-fire.jp/projects/941896/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_showYouTube:練習風景や応援動画をあげています!▶︎▷https://youtube.com/@shohei_mochida公式LINE:限定情報をお届けしています!▶︎▷https://lin.ee/U48CULS
看護師 の付いた活動報告
Mr of the Year WORLD 2026ファイナリスト持田祥平です!看護師・コーヒー屋・モデルとして、「健康に生ききる社会」を目指しています。本日は”コーヒーを抽出すること””身体を整えること”の共通点についてお話ししようと思います。▪︎モコモコのコーヒーが息をするように新鮮なコーヒー豆はモコモコと膨らみ、息を吐くようにCO2を吐き出します。▪︎わずかな差が、美しさを決める被写体として、身体の角度を決めることは自分の魅せ方に繋がります。コーヒーも、1℃の違いでクリアな印象が変わってきます。▪︎足すより、“引き出す”コーヒー抽出は、豆の良さを引き出す技術です。身体づくりも、本来持つ力を整えることが大切。一杯ずつ丁寧に抽出するのは、コーヒーの美しさだけではなく、飲む人自身の美しさを引き出したいから。Mr of the Year 2025 JAPAN FINAL グランプリとして、外見だけではなく“内側から整う美しさ”を届けていきます。日本一の看護師として、世界に挑む僕が届ける、一杯の科学。今日の一杯が、あなたの10年後の笑顔を作りますように。世界大会に向けてクラウドファンディングに挑戦中!▶︎▷https://camp-fire.jp/projects/941896/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_showYouTube:練習風景や応援動画をあげています!▶︎▷https://youtube.com/@shohei_mochida公式LINE:限定情報をお届けしています!▶︎▷https://lin.ee/U48CULS
看護師×コーヒー×モデルがつくる健康社会病院を飛び出して、この社会を作りたいと強く思いました。一番の理解者であり、叱咤激励をしてくれる妻・持田純さんを紹介いたします。「妻/看護師/足もみセラピスト」純さんは、僕が新人看護師として入職した時の先輩看護師です。物腰が柔らかく、どんな患者さんにも柔軟に対応でき、お褒めの言葉をいただく機会が多いと思います。真面目な顔をして、たまに天然な発言をすることが場の空気を和ませ、今になっても愛されキャラなのがその所以です。彼女もまた、“健康であること”を信念に、足揉みの技術を習得します。毎月のリピーターさんもおられるくらい、どうやら足揉みのあとの快感がクセになるようです。緊張なのかお疲れなのか、硬い表情で来店されますが、施術後には必ず笑顔になって帰って行かれます。足揉みの効果も然り、きっと純さんの人柄の良さが心地よい空間を作っているのでしょう。子どもが鼻水がでるようになると、寝る前に足揉みをして、いつの間にか症状が緩和されていることも感じます。そんな心優しい妻とは、よく相談をします。今後何をしたいか、どうなっていたいか。僕はお叱りの言葉も頂戴します。それは期待してもらっているからだと信じて。同じ看護師として、”健康であること”の大切さを常日頃から考えています。僕の目標も賛同してくれました。まずはこの挑戦、応援してくれてありがとう。
看護師×コーヒー×モデルがつくる健康社会病院を飛び出して、この社会を作りたいと強く思いました。どのスタッフにも愛され、地域の医療機関とも信頼を築く伊達山美保さんを紹介いたします。「前職場看護師長」“尊敬する上司No.1”と言っても良いでしょう。スタッフを愛し、スタッフのために動き、スタッフを守る。また、地域医療機関とも信頼関係を築き上げている姿勢に惚れ惚れしました。まさに、僕の「健康に生ききる社会をつくる」信念のきっかけでもあります。明日はライフアーティスト、西越大介さんの紹介です。
正直に言うと、クラウドファンディングを始めることは、簡単な決断ではありませんでした。自分のやりたいことを言葉にして、「応援してください」と伝えること。それは、SNSで何かを発信するのとは、まったく違う種類の勇気がいることでした。ページを公開するにあたり、協力者に何度も何度も何度も見返してもらい、アドバイスを受けました。前夜、何度も画面を閉じました。「この表現がいいのか」「僕の挑戦に応援してくれる方はいるのか」でも、それよりも強く思っていたことがあって。やはり、この挑戦を自分一人の胸の中だけで終わらせたくなかった。健康に生きること美しく在ることそれを自分自身が体現しながら誰かに届けていくことそういう想いって、一人で抱えているより、誰かと一緒に持った方が、絶対に遠くまで届くと思ったんです。いざ始まってみて、一番驚いたのは「支援」という言葉の重さでした。金額もですが、そこには一人ひとりの時間と気持ちが込められてる。それをひしひしと感じるたびに、「中途半端には絶対できない」という気持ちが、じわじわと腹の底に積み上がっていきます。関わってくださった方が、あのとき一緒にやってよかったと思える場所まで、ちゃんと連れていく。それが僕の責任だと思っています。もちろん、「健康に生ききる社会をつくる」というのは時間のかかる目標です。まだ始まったばかりだけど、確かに動き始めています。ご支援いただいている皆様、本当にありがとうございます。必ず、一番を獲ってきます。ここからどんな景色が見えるのか、どんな出会いがあるのか。そのすべてを、応援してくださっている皆さんと一緒に体験していきたい。最初の一歩に立ち会ってくれて、本当にありがとうございます。ここまで見てくださった方、持田祥平のためにお時間をとっていただきありがとうございます。明日からは、応援してくれている、僕の大好きで尊敬している仲間たちを紹介していきますので、これからの活動報告を楽しみにしていてくださいね。




