Waxの限界を超える濡れ艶。SENSE‑R徹底洗車 第2弾カルナバ蝋

Waxの限界を超える濡れ艶。SENSE‑R徹底洗車 第2弾カルナバ蝋

現在の支援総額

881,653

176%

目標金額は500,000円

支援者数

110

募集終了まで残り

44

Waxの限界を超える濡れ艶。SENSE‑R徹底洗車 第2弾カルナバ蝋

現在の支援総額

881,653

176%達成

あと 44

目標金額500,000

支援者数110

Waxの限界を超える濡れ艶。SENSE‑R徹底洗車 第2弾カルナバ蝋

【YouTube公開!コーティング前の「下地処理」を徹底解説しました!】

いつもSENSE-Rのクラウドファンディングを応援いただき、本当にありがとうございます!

本日、YouTubeにて新しい動画を公開しました!

今回のテーマは、

「コーティング前の下地処理、本当に正しくできていますか?」

です。

SENSE-Rが徹底洗車やコーティング施工で、非常に大切にしているのが**「下地を整えること」**。

どれだけ高性能なコーティング剤やWaxを使っても、その前の塗装面に汚れや余分な油分などが残ったままでは、私たちが目指す美しい仕上がりにはなりません。

だからこそSENSE-Rでは、

「何を塗るか」だけではなく、「塗る前にどこまで整えるか」を大切にしています。

今回の動画では、洗車のプロとして普段どのように下地を考え、どのような手順で施工しているのかを実際の作業を交えながら解説しています。

そして、この「下地を大切にする」という考え方は、今回クラウドファンディングで開発した4つのケミカルにもつながっています。

油分除去剤で、落とす。傷埋めノ下地で、整える。濡れ艶カルナバ蝋で、艶を宿す。艶守 -TSUYAMORI- グラフェンコートで、守る。

ただ洗って、最後にコーティング剤を塗るだけではない。

下地から愛車を整えていく。

これこそ、SENSE-Rが約4年間発信し続けてきた「徹底洗車」の大切な考え方です。

すでにご支援いただいている皆様には、商品到着後に4つのケミカルを使っていただくうえでも参考になる内容です!

ぜひご覧ください!

▼ YouTube動画はこちら「9割が誤解」コーティング前の下地処理をプロが完全解説

今回の商品を「なぜこの順番で使うのか?」という部分も、動画を見ていただくことで、より深く感じていただけると思います。

愛車の艶は、最後に塗るもので決まるだけではない。その前の“下地”から仕上がりは始まっています。

ぜひ最後までご覧ください!

引き続き、SENSE-R 徹底洗車シリーズをよろしくお願いいたします!

第1弾 「油分除去剤」「傷埋めノ下地」

第2弾 「濡れ艶カルナバ蝋」

第3弾 「艶守TSUYAMORIグラフェン」


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