いつもSENSE-Rのクラウドファンディングを応援いただき、本当にありがとうございます。第三弾「艶守 -TSUYAMORI- グラフェンコート」。終了まで、いよいよ残り3日となりました。今回は、この商品の大きな特徴について、改めてお伝えしたいと思います。Waxの弱点を守るために生まれた「艶守」。僕たちSENSE-Rが大切にしている、天然カルナバWaxならではの深い濡れ艶。しかし、Waxにも弱点があります。それが、耐久性です。雨や洗車、日常の走行によって、少しずつWaxは消耗していきます。せっかく時間をかけて作り上げた美しい艶。その美しさを、もっと長く楽しめないだろうか。そんな想いから開発したのが、今回の「艶守グラフェンコート」です。Waxの上に撥水性のある保護層をプラスすることで、汚れの付着やWaxの消耗を抑えることを目指しました。艶を作るだけで終わらない。その艶を、守り抜く。これが艶守の原点です。実は、Waxだけではありません。ガラスコーティングやセラミックコーティングにも。艶守は、Wax施工車両だけでなく、ガラスコーティングやセラミックコーティングを施工した車両にも、オーバーコートとして使用することを想定しています。コーティングを施工したからといって、汚れが付かなくなるわけではありません。雨ジミ、水垢、油分、日常の汚れ。こうした外的要因にさらされ続けることで、コーティング表面の美観や撥水性能は徐々に変化していきます。そこで活躍するのが、艶守です。既存のコーティングの上に、メンテナンス用の「犠牲被膜」を形成することで、日常の汚れや外的要因をまず表面の保護層で受け止める。そして、撥水性能と艶を補いながら、美しい状態を維持しやすくする。つまり、Waxの美しさを守る。コーティングの美しさも守る。この両方を目指して開発したのが、艶守グラフェンコートです。※既存のWaxやコーティングの種類・状態によって仕上がりや効果は異なります。また、犠牲被膜は汚れや劣化を完全に防ぐものではありません。コーティングを施工して終わり、ではない。僕たちが伝えたいのは、ここです。どれだけ高価なコーティングを施工しても、その後の洗車やメンテナンスは必要です。むしろ、大切なのは施工した後。どう維持するのか。どう美しさを守り続けるのか。本当に価値のあるカーケアとは、施工した瞬間の美しさだけではなく、その先の美しさまで考えること。SENSE-Rはそう考えています。艶守は、日々のメンテナンスに取り入れながら、愛車の美しさを維持するための新しい選択肢です。第三弾終了まで、残り3日!現在、SENSE-Rが挑戦しているNEXT GOALは、第一弾〜第三弾、3プロジェクト合算500万円。10月8日朝の確認時点で、合算支援総額:4,451,899円そして500万円達成まで、あと548,101円!ついに達成率89%まで来ました。第一弾から始まった今回のクラウドファンディングも、残すところ最後の第三弾のみです。ここまで応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。まだご支援いただいていない方は、ぜひ最後の機会に「艶守グラフェンコート」をチェックしていただければ嬉しいです。そして、すでにご支援いただいている皆様も、SNSでのシェアや洗車仲間へのご紹介にご協力いただけますと幸いです。Waxも守る。コーティングも守る。すべての艶を、守り抜く。SENSE-Rが考える、新しいカーケアの形。ぜひ皆様の愛車で体感してください。NEXT GOAL 500万円まで、あと約54.8万円。残り3日、最後まで全力で挑戦します。引き続き、応援よろしくお願いいたします!SENSE-R第3弾 「艶守TSUYAMORIグラフェン」



