311以来ストップした日光のキャンプ場の再生。AI時代の子ども達に自然の原体験を

栃木県日光市にある太陽の村を再生させたい。50年ほど前に先人が木を伐りだし運び、池の石を一つずつ並べるなど手作りで切り開いたキャンプ場。4000坪余のキャンプ場は東日本大震災を機に使用されなくなり15年が経過。2026年4月に一社で譲り受け、2027年7月のRe開村を目指し活動中。

現在の支援総額

5,591,055

100%

目標金額は5,555,000円

支援者数

313

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/10に募集を開始し、 313人の支援により 5,591,055円の資金を集め、 2026/08/15に募集を終了しました

311以来ストップした日光のキャンプ場の再生。AI時代の子ども達に自然の原体験を

現在の支援総額

5,591,055

100%達成

終了

目標金額5,555,000

支援者数313

このプロジェクトは、2026/06/10に募集を開始し、 313人の支援により 5,591,055円の資金を集め、 2026/08/15に募集を終了しました

栃木県日光市にある太陽の村を再生させたい。50年ほど前に先人が木を伐りだし運び、池の石を一つずつ並べるなど手作りで切り開いたキャンプ場。4000坪余のキャンプ場は東日本大震災を機に使用されなくなり15年が経過。2026年4月に一社で譲り受け、2027年7月のRe開村を目指し活動中。

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先ほど、太陽の村 第二章のクラウドファンディングが無事終了しました。

最終支援者313人、総額 5,591,055円。

本当にたくさんの方に支えていただき、目標を達成することができました。

ご支援くださった皆さま、温かいメッセージを寄せてくださった皆さま、そして周りの方へ太陽の村のことを広げてくださった皆さま、本当にありがとうございました。

クラウドファンディングを始めるときは、正直なところ、どれだけの方にこの想いが届くのか分かりませんでした。

けれど、この期間を通して、太陽の村がこれまでたくさんの方に大切にされてきた場所であること、そして、これからの太陽の村を応援してくださる方がこんなにもいることを、改めて感じました。

皆さまからお預かりしたご支援を大切に使い、草刈りや剪定、施設の改修など、再開に向けた整備を一つずつ進めていきます。

そして、ここからが「太陽の村 第二章」の本当のスタートだと思っています。

またこの場所に子どもたちの声が響く日を目指して。

皆さまと一緒に、少しずつ村を育てていけたらうれしいです。

これからの活動についても、ホームページやSNSなどを通してお伝えしていきます。

改めまして、この挑戦に力を貸してくださり、本当にありがとうございました。

これからも、太陽の村 第二章をどうぞよろしくお願いいたします。


一般社団法人 太陽の村 第二章
代表理事 宮里 耕太

【ホームページ】
https://www.taiyo-mura2.com/

【Instagram】
https://www.instagram.com/taiyonomura1975

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