
1970年代、英国軍が採用した 4社供給クロノグラフ“Fab Four”を忠実復刻
視認性・信頼性・整備性だけを追求した、実用的で完成されたデザイン
- 20周年を一年で届ける企画 130年の技を今だけの設定で 爆割第3弾!
- 1970年代、英国軍が採用した 4社供給クロノグラフ“Fab Four”を忠実復刻視認性・信頼性・整備性だけを追求した、実用的で完成されたデザイン20周年を一年で届ける企画 130年の技を今だけの設定で 爆割第3弾!
英国軍が選んだ“完成形”を、いま再び。1970年代、**Ministry of Defence(英国国防省)**は、英国空軍(6BB)・英国海軍(0552)・少量陸軍(W10)のパイロットに支給される実戦で使える「理想的な軍用クロノグラフ」を求めました。求められたのは、装飾でも流行でもない。視認性・信頼性・整備性。それだけを突き詰めた結果、生まれたのが――後に “Fab Four” と呼ばれる英国軍クロノグラフです。その型番が6BB / 924-3306。英国国防省(MoD)が定めた仕様のもと、実戦で使うためだけに設計された時計です。
1970年代、英国国防省は同一仕様の軍用クロノグラフを、4社に分散発注しました。
同じ仕様、同じ思想、同じ役割。違うのはメーカー名だけ。この“4社体制”が、のちにコレクターの間で**Fab Four(4つの完成形)**と呼ばれるようになります。① 同一仕様を② 同一ムーブメント(Valjoux 7733)で③ 同時期に④ 4社に分散発注この条件が同時に揃った世代は、英国軍史上において稀です。
それほど英国軍としてはパイロットウォッチとして自信のあるデザイン&機能だったのでしょう。
Fab Fourとは(素晴らしい4つ/4人組)という意味で、“完成度が高い・象徴的”な英国軍クロノグラフの完成形として後年コレクターの間で“Fab Four”と呼ばれるようになりました。そして同時期に英国で生まれた4人組スーパースター”The Beatles”が『Fab Four』と呼ばれたいた事が直接的な由来といわれています。
Fab Fourの中で、最も評価が高く、現在も象徴的存在とされるオリジナルを、弊社ではなるべく忠実に復刻しています。ヴィンテージ市場で評価されているのは、ケースのエッジの立ち方、竜頭ガードの造形ラグからケースへの流れが同じ仕様なのに最も美しいといわれる理由がここにあります。また、アメリカブランドが、英国軍官給品を作っていたというこのストーリー性がコレクター心理を強く刺激しているのかもしれません。
多くのショップ・研究者がFab Fourを語るとき、「まずこのモデルを基準にする」という扱いをしてきました。結果、象徴的存在になったのかもしれません。私たちが復刻のベースとして選んだのは、理由のある選択です。
実戦から生まれた、無駄のないデザイン
一目で分かる“軍用”の証― アシンメトリー(左右非対称)ケースという思想この時計を象徴するのが、大きく盛り上がった竜頭ガード。それによって生まれた左右非対称(アシンメトリー)ケースは、単なるデザインではありません。すべて「軍用クロノグラフとしての実用性」からです。デザイン上の遊びや流行では一切ありません。実戦使用を前提に定めた仕様で作られた官給品です。つまり設計思想は常に「極限状況で確実に使えるか」これ一点です。
①誤操作を防ぐパイロットは、厚手のグローブ、高G環境、暗所・緊張状態下でクロノグラフを操作します。左右対称ケースだとリューズ、プッシャーが外部に露出しやすく、意図しない操作が起きやすいとの判断が行われたようです。
②衝撃への弱さ操縦席や艦内では、機体内部への接触、計器・装備との干渉が日常的に起こります。右側に集中するリューズ+プッシャーは最も壊れやすい部分でもありました。この部分をケースを盛り上げることにより物理的に保護をしました。
③操作性を高める実用時の耐久性を確保する、すべてが機能から導かれた造形です。軍用時計は基本的に左腕装着。右側を厚くすることで、手首の可動域と装着時の違和感を可能な限り抑えています。この造形こそが、英国軍クロノグラフのアイデンティティでした。
現代パイロット時計の完成形となるモデル
これまでの英国軍パイロットウォッチは1つのプッシャー(押ボタン)から構成されたストップウォッチ機能をもつムーブメントを搭載していました。英国軍クロノグラフがワンプッシュから2プッシャーに進化したことで、“計測装置”として初めて完成形に到達しました。これは使い勝手の改善ではなく、軍用としての信頼性が一段階上がったことを意味します。・ワンプッシュ・クロノグラフ(~1960年代までのRAFクロノ)ボタンは1つだけ操作はスタート → ストップ → リセットを同じボタンで順番に行う利点:構造がシンプル、部品点数が少ないしかし、軍用では致命的な欠点がありました。1回押し間違えると、測定中にリセットしてしまう、再計測できない。やり直しが効かない。パイロットにとってこれは致命的です。
1970年代、**Ministry of Defence(英国国防省)**はRAFクロノグラフの仕様を見直します。その結果採用されたのが、2プッシャー・クロノグラフです。
・2プッシャーの構造と役割 ボタンは2つになり操作の分離。
上プッシャー:スタート/ストップ
下プッシャー:リセット
操作を完全に分離する事で、リセットは意図しない限り起きなくなりました。誤操作がほぼ起こらず、これは軍用では繰り返し正確な判断を伴う計測ができるようになた。計測結果を“保持”(計測/停止/数値を確認/必要なら再開)できるという柔軟な運用が可能になりました。これは航法・燃料計算・時間管理に直結するだけでは無く、2プッシャー化により、カム切替・レバー制御が明確になり、長時間使用・繰り返し使用に強くなりました。
英国軍クロノグラフは2プッシャー化によって初めて、正確に繰り返し安全に判断を伴う計測ができる本物の計測器になりました。これ以降、RAF・RN・NATO諸国の軍用クロノグラフは基本的に2プッシャーが標準になります。
これがFab four 6BB / 924-3306が現代パイロット時計の完成形となるモデルと謂れる所以です。
忠実復刻 × 新しい選択肢
この時計は、“見せるため”ではなく**“使うため”に作られました。マットブラックの反射しない文字盤。一瞬で時間を読み取れるコントラスト直感的に操作できる2プッシャークロノグラフ軍用として信頼された左右非対称ケース
そこにあるのは、装飾ではなく思想です。今回、私たちはFab Fourの設計思想を忠実に継承しながら、現代の使い方に合わせて、黒と白の2つの文字盤を用意しました。
オリジナルの英国空軍支給クロノグラフには9時位置にスモールセコンド(常時秒表示)が搭載されていました。本モデルでは、採用したクォーツクロノグラフムーブメントの構成上、小秒針は搭載しておりません。オリジナルは機械式時計です。3時位置:30分積算計(クロノ用)9時位置:スモールセコンド(常時秒表示)
それに対して当モデルは、Fab Fourは国産クロノグラフ機能付きクォーツムーブメントを使用しています。時計中央に取り付けた短針・長針は時間を表します。中央の秒針はストップウォッチ秒針です。また9時位置にあるスモールアイは同じくストップウオッチ60分計になります。3時位置にあるスモールアイはパイロット及び軍に必要な24時間時計になります。
▪ マットブラック(オリジナル仕様)
当時の軍用個体と同じ、最も“らしい”表情。本来のオリジナルはマットブラックの反射しない文字盤にトリチュウム夜光を使用していました。「12」と「6」を抜かした全ての数字とドットインデックス部分になります。半減期(約12年)により発光が弱まる一方で、文字盤のクリーム色の変色(エイジング)が魅力となります。また、当時は大きな影響を与えないレベルで放射性物質を含んでいたためⓉの記号が印刷されています。
※弊社商品はトリチュウム(放射性物質)を使用しておりません。デザインとしてクリーム色の変色(エイジング)を再現して、Ⓣの記号をロゴ下に印字しています。
またオリジナルは「12」と「6」以外の数字とスモセコ表記はギルトレターが施されています。-ギルトレター(Gilt Letter)とは-文字を「金色で印刷する」技法ではありません。真鍮など金色の下地プレートを文字部分だけを“抜き”文字として露出させる方法です。マットブラック × ゴールドは白よりも柔らかく暗所でも浮かび上がり、白塗料よりも金属下地の露出の方が反射が抑えられる効果があります。ヴィンテージウォッチコレクターから見た最大の魅力は経年変化が「美しくなる」可能性がある事です。ゴールド→ コッパー→ ブラウンへと、時間とともに深みが増す。
しかし顕著なデメリットとして、湿気、紫外線、空気、個体差によって、「色の出方」「焼け方」「ムラ」が完全にランダムになり、経年劣化を「制御できない」事が挙げられます。美しくなることもあるが、美しくならない個体も多いのも事実なのです。またこの効果を見届けるには数十年の年月が必要です。"ギルトレター"の悩ましい欠点は、美しく歳を取るかどうかが“運任せ”なこと。御社はその欠点を、 技術的に解決できるよう努めました。**当該商品「12」と「6」の数字には弊社オリジナルのエイジング加工印刷が施されています。
そして6時上にはオリジナルと同じく英国政府所有物を意味するブロードアロー(↑)を印字しております。ストラップ:茶色本革ストラップが標準装備されています。腕周り約14cm〜約20cmオプションでグレイ色本革バックスキンも追加購入可能です。
※ご注意:インデックスには蓄光効果がありますがヴィンテージ感を再現するために蓄光効果は低いです。蓄光効果にて時計をお選びの方には向きません。
▪ シルバーホワイト(新提案)
視認性と上品さを両立した、現代的でありながら軍用の思想を失わない1本。デザイン・レイアウトは完全共通。違うのは、時間の表情だけです。
― 私たちが、あえて選んだ「もう一つの完成形」このホワイトシルバー文字盤は、1970年代の英国軍官給クロノグラフに当時、存在しなかった仕様です。だからこそ、私たちはこの文字盤を「オリジナルの再現」だけではなく、ヴィンテージの思想を現代に翻訳する試みとして制作しました。現代の生活に自然に馴染むことも私たちの責任だと考えました。日常の光の中でスーツにも、カジュアルにも特別すぎず、しかし確かに違うそれが、このホワイトシルバーです。
このホワイトシルバー文字盤は、派手さで選ばれるモデルではありません。このホワイトシルバー文字盤で目指したのは、1950〜60年代の計測機器や軍用器材に見られる、無機質で理知的な佇まいです。しかし、長く使うほど日常の光の中でふと腕元を見たときにじわりと良さが伝わる一本です。オリジナルへの敬意を持ち、その思想を崩さず、現代の時間に自然に寄り添う表現として。
この文字盤は、私たちM.R.M.W.の復刻に対する誠実さそのものです。
そして6時上にはオリジナルと同じく英国政府所有物を意味するブロードアロー(↑)を印字しております。
ストラップ:グレイ色本革バックスキンストラップが標準装備されています。腕周り約14.5cm〜約21cmオプションで茶色本革ストラップも追加購入可能です。
※ご注意:インデックスには蓄光効果がありますがヴィンテージ感を再現するために蓄光効果は低いです。蓄光効果にて時計をお選びの方には向きません。
▪ 裏蓋仕様(予定)
当時のオリジナルと同じくステンレス製回転式の裏蓋を使用します。現在裏蓋のデザインは協議中の為、変更の可能性はありますが、英国政府所有のブロードアローと空軍(RAF)を表す6BBに、fabfourのモデルナンバーである924-3306を刻印する予定です。この写真はオリジナル時計の裏蓋で6BBの部分が掘られています。これは0552海軍(Royal Navy)と刻印されたものを消して、空軍配給に充てる為に刻印しなおした跡になります。二本線で消している個体もあるようです。弊社もでるは2重線でけす仕様にする予定です。
※Fab Fourオリジナル時計の裏蓋
ザ・ビートルズクラブ様からのコメント
1966年の来日から続く公式のビートルズファンクラブ、ザ・ビートルズ・クラブ(The Beatles Club、略称:BCC)様よりコメントをいただきました。ザ・ビートルズ・クラブはFAB4ギャラリー『レット・イット・ビー』の運営など、ファブ・フォー文化を次世代に繋げるさまざまな活動をしています。
4つの調和、時代を越える時間
「Fab Four(Fabulous Four/素晴らしい4人組)」という言葉は、もともと、イギリスの音楽グループ「ザ・ビートルズ」の愛称として、世界中で親しまれてきました。
この言葉は、時代が人々の創造性を称賛して与えた名前であり、やがて「ひとつの時代を創った4人組」という意味合いを持つようになります。
同じ時代、同じ国にありながら、それぞれ異なる背景を持つ4つの存在が、ひとつのハーモニーを奏でるように響き合い、ただ「正確な時間」だけを共有するために創った時計。
それもまた、後年、時代がその調和を称賛して与えた象徴的な呼び名だと感じます。
この称号が時代を越えて受け継がれていく理由も、そこにあるのだと思います。
ザ・ビートルズ・クラブ
ファブ・フォー・ギャラリー
水谷宗一朗

ロゴに込めた、私たちの覚悟
文字盤に記されるのは、「Montre roroi」それは、歴史への敬意を持ちながら、責任を持って復刻するという、私たち自身の名前です。
130年の時計作りがあるから、復刻ができる
この復刻を手がけるのは1893年創業の村松時計製作所をルーツに持つ株式会社モントルロロイ。20年以上にわたり時計と向き合ってきた日本の時計製作所です。
単なる再現ではなく、当時の設計思想を理解しなぜそう作られたのかを読み解きいまの技術で、どう正しく再構築するかそのすべてを、時計作りの現場で判断できる技術と経験があります。
M.R.M.W. ― 復刻専門ブランドとしての矜持
私たち M.R.M.W. は、ヴィンテージ・ミリタリーウォッチの「見た目」だけではなく「意味」を復刻するブランドです。なぜこの配置なのか。なぜこのサイズなのか。なぜこの仕様でなければならないのか、それを理解せずに、復刻はできません。
今回のプロジェクトは、知識・技術・敬意そのすべてを注ぎ込んだ1本です。
これは、流行ではありません
この時計は、一目で分かる派手さはありません。ですが、分かる人には、必ず分かる時計です。
・ミリタリーウォッチが好きな人・時計の背景を大切にする人・長く付き合える1本を探している人
そのすべてに向けて、私たちはこの時計を作りました。
なぜ4社で作られたのか
1970年代、英国国防省は同一仕様の軍用クロノグラフを、4社に分散発注しました。その4社がHamilton / CWC / Newmark / Precista。同じ仕様、同じ思想、同じ役割。違うのはメーカー名だけ。この“4社体制”が、のちにコレクターの間で**Fab Four(4つの完成形)**と呼ばれるようになります。
同一仕様同一思想同一設計
4社に分散発注この条件が同時に揃った世代は、英国軍史上において稀です。
それほど英国軍としてはパイロットウォッチとして自信のあるデザイン&機能だったのでしょう。
👉それが “Fab Four”
4種類の感謝リターンコース
株式会社モントルロロイ 創立20周年感謝還元イベント創立20周年という節目の期間に、これまで“爆割”と呼んできた水準まで、20周年企画として踏み込みました。
❶本体定価32,450円を20周年特別価格53%0FF の15,252円税込み
限界価格に挑戦の為、専用の紙箱は付属しません。納品用の箱に梱包材で包まれた時計本体 Fab four 6BB / 924-3306 watch (20mm幅本革製 付)が1本と保証書/マニュアルが入っています。なんと17,198円のお得!!販売価格より割引価格の方が高い!
❷本体定価32,450円を20周年特別価格50%0FF の16,225円税込み
専用の紙箱付き・時計本体 時計本体 Fab four 6BB / 924-3306 watch (20mm幅本革製クレージーホースストラップ 付)が1本と保証書/マニュアルが入っています。すみません、箱代というより国内外の輸送費が反映しております。なんと16,225円のお得!!
❸ペア2本割 本体定価64,900円を20周年特別価格55%0FF を29,205円税込み
専用の紙箱付き・時計本体 TYPE Fab four 6BB / 924-3306 watch (20mm幅本革製付)を2本。White と Black の組み合わせ!保証書/マニュアルが入っています。なんと35,695円のお得!!販売価格より割引価格の方が高い!一番お得!
機能及び仕様
12時間・表示ストップウォッチ機能付きクォーツクロノグラフムーブメント:日本製 ・携帯頻度(常温):平均月差20秒(基準) 1/5秒計測60分計使用電池:酸化銀電池 SR936SW ・電池寿命:約3年風防:ドーム型ミネラルガラス製時計ケース本体:ステンレスチール時計ケースサイズ: 横38mm (リュウズ含まず)x 39.5mm (リュウズ含む)x 縦44.5mm(ラグ含む) x 厚み12mm防水5ATM(5気圧防水):日常防水レベルで、深水可能なダイバーウォッチのレベルではありません。<ブラックダイヤル付属時計ベルト>ストラップ:茶色本革ストラップが標準装備。腕周り約14cm〜約20cm<シルバーホワイトダイヤル付属時計ベルト>ストラップ:グレイ色本革バックスキンストラップが標準装備。腕周り約14.5cm〜約21cm
・プロダクト実行者(国):日本
・製造者(国):日本 株式会社モントルロロイ
・製造者(国):日本(パーツ制作中国、組立日本)・国内生産
商品到着から1年間のメーカー保証が付きます。※外装&ストラップは対象になりません。納品時の機械面の不具合に対しての保証となります。取扱説明書をお読みの上、正しくご使用下さいますようお願い申し上げます。
Q & A
Q1. この時計は、実在したミリタリーウォッチの復刻ですか?
はい。1970年代に英国軍で採用されたパイロット用クロノグラフをベースに、当時の設計思想・サイズ感・操作性を研究したうえで復刻しています。ただし、単なる外観のコピーではなく、現代の使用環境に適した品質と仕上げを前提としています。
Q2. なぜミリタリーウォッチを復刻するのですか?
ミリタリーウォッチは、技術だけでなく、デザインにおいても人智を尽くして生み出された道具です。そこには明示性や機能性が徹底して追求されています。
ミリタリーウォッチのデザインは、企業の目先の売上のために作られたものではありません。国を代表する装備としてのプライドが、その背景にあります。
だからこそ、約100年近くの時間が経っても古びることなく、今なお評価され続けているのだと考えています。
この「時代を超えて通用するデザイン思想」は、私たちのポリシーである『いつの時代も愛される時計作り』そのものでもあります。
私たちは、この思想に共感し、敬意を持ってミリタリーウォッチの復刻に取り組んでいます。
Q3. ミリタリーウォッチ初心者でも使えますか?
もちろんです。軍用時計は本来「誰でも、確実に使える」ことが前提。癖はなく、日常使いしやすい設計です。
Q4. 将来的な価値はありますか?
私たちは投資目的としての価値は約束しません。ただし、・実在した軍用時計の正統な復刻・限定生産・長い技術背景これらは、長く大切に使われる時計の条件だと考えています。また弊社時計は米国を中心に需要が伸びてきております。国内外の販売料金を均一に保つため、材料費及び輸送費が高騰しているために今後値上がりしていく可能性は高いです
Q5.電池は交換できますか?
はい、SEIKOのムーブメントを使用しているので、国内でよく使われている SR936SWを使用しています。普通の時計屋さんであれば交換できます。もちろん弊社でも有料ですが交換いたします。
Q6.ベルトは選べますか?
ベルトは選べません。黒ダイヤルには本革茶色クレージーホースストラップ、ホワイトダイヤルには本革グレイバックスキンストラップとなります。これはコストを抑えるための施策となります。オプションリターンにて追加にてベルトを選びご購入する事はできます。
リスク&チャレンジ
※使用感などに関しては、感じ方に個人差が予想される製品でこざいます。そのため、使用感等に関する返品・返金はお受けいたしかねます。※初期不良以外に関する返品・返金はお受けいたしかねます。※デザイン・カラー・素材などの仕様が一部変更になる可能性がこざいます。※革ベルトは天然の染めをしている為、汗等で色が落ちてくる場合もあります。また、天然染めの為、納品時よりシワがある場合もあります。シャツや服に色が染みる可能性もありますので、ご承知おきください。※モニタ一環境によって、画像の色、素材感が実物と異なって見える場合がこざいます。※布ベルトは色がぬけてきます、また糸がほつれます、ご承知おきください。※ご支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合がこざいます。※感染症や戦争の影響で世界的に運送の影響が危惧されます、影響次第では出荷が遅れる場合がございます。※想定を上回る皆様からご支援を頂き、量産体制を更に充実させることができた場合、一般販売価格が予定価格を下回る可能性がこざいます。※一部国内に類似商品が出回っている場合がございます。弊社では他社の類似品に関してのお問い合わせには対応出来ませんのでご了承ください。※本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。ご支援の性質上、配送遅延のおそれがございます。※原則として、配送遅延に伴うご支援のキャンセルはできません。












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