7月に行われる町運営のハーフマラソンにおいて、以前から行っている抹茶の提供の運営

7月に行われる町運営のハーフマラソンにおいて、以前から行っている抹茶の提供の運営を続けたい

現在の支援総額

10,000

2%

目標金額は400,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

30

7月に行われる町運営のハーフマラソンにおいて、以前から行っている抹茶の提供の運営

現在の支援総額

10,000

2%達成

あと 30

目標金額400,000

支援者数2

7月に行われる町運営のハーフマラソンにおいて、以前から行っている抹茶の提供の運営を続けたい


ご覧いただきありがとうございます。

「小布施見にマラソンお抹茶隊」名誉会長の桜井佐七と実行委員長の見海勝利です。

このプロジェクトで実現したいこと

「海の無い小布施町に波を起こそう」という掛け声のもとに始まった長野県小布施町の「小布施見にマラソン」。今年で23回を数える人気のハーフマラソンです。

今年も7月12日に開催されます。

人気の秘訣は大会のコンセプトにあります。

速さを競うだけではなく、小布施を見て楽しむ「見に(ミニ)」マラソンであり、町の人とランナー、ボランティアのご縁を繋ぐ「縁走=えんそう」を楽しむマラソンです。

そして多くのランナーが思い思いの仮装をして楽しみます。


このマラソンでは過剰なほどたくさんのエイドが設けられます。

飲み物はもちろん、アイスクリーム、漬物、牛乳、飴・・・公式エイド以外でもランナーを応援する地元の住民からたくさんの食べ物が振舞われます。


私たち「お抹茶隊」の始まりはちょっとした冗談でした。

『マラソンのコース上で野点をやったら面白いよな』

冗談でつぶやいたつもりが悪ノリの好きなメンバーが集まり、冗談のつもりで始めました。(もちろん非公式エイドとして)

100杯から始めたお抹茶サービスはどんどん増え、2025年にはランナー7,650人に対して3,500杯のお抹茶を提供しました。




着物や浴衣を着た隊員が茶筅できちんとお茶を点ててくれる姿や、飲み物やアイスで冷えたお腹を温めてくれるお抹茶が喜ばれました。

医師の先生からは「温かくてミネラルの補給もありとても良い」とお褒めの言葉をいただいています。

ですがこの試みを続けることが難しくなってきました。

お抹茶の価格高騰、道具類の破損に加え、初夏とは思えぬ気温の上昇に対して隊員の熱中症対策が不十分なままです。

これからもこの活動を続けたく、クラウドファンディングを立ち上げました。



【リターン】

3,000円 お礼のメッセージ

5,000円 お礼状(中沢定幸画伯のデザイン付きはがき)

5,000円 お抹茶隊として参加したい!(交通費・宿泊費は自己負担)

10,000円 お礼状+中沢定幸画伯の「利休さん手ぬぐい」

15,000円 お礼状+中沢定幸画伯の「利休さんTシャツ」

 

中島定幸(さだおやじ)

長野県生まれ、長野県育ちのアートディレクター・グラフィックデザイナー。

天才であり変態。変態さとネジの外れ具合が作品に良い影響を与えているという、見方によっては至極まっとうな作家さんである。


皆様のご支援をいただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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