皆さん、はじめまして。高知尾 灯と申します。
私は長年にわたり文学の世界での活動を続けてきた作家です。
2001年にデビューしたものの、世に出ることはなく25年の月日が流れていました。
私は常に新しい物語を生み出すことに情熱を注ぎ、これまで数々の短編小説や詩、エッセイを手がけてきました。
多くの方々に私の物語を届けるための大きなステップとなります。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトの目標は、13編のショートオムニバス小説を集めた一冊の書籍を全国流通させることです。さらに、物語の魅力を映像化することで、視覚的な表現を通じて新たな感動を提供したいと考えています。短編集ならではの驚きと感動を、多くの人々に届けることを夢見ています。このプロジェクトを通じて、読者にとって物語の玉手箱としての役割を果たしたいと考えています。
プロジェクト立ち上げの背景
この背景には、私の強い想いがあります。
短編小説が持つ独特の魅力をもっと多くの人に知ってもらいたいと考えています。短編は、限られたページ数の中で深い感動や驚きを与えることができる特別なジャンルです。しかし、書籍化される機会が少ないため、多くの短編が埋もれてしまっているのが現状です。そこで、私は自身の作品を一冊の書籍にまとめ、全国の読者に届けることを決意しました。
これまでの活動と準備状況
これまではSNSの発表を通じて多くの作品を発表してきました。読者からのフィードバックをもとに、作品を磨き続けてきました。書籍化に向けて、編集者やデザイナーと協力し、作品集の構成やデザインを進めています。
リターンについて
トークイベント サイン会開催 オリジナルグッズ提供
最後に
20代前半でデビューしましたが、共同出版と言う形でしたので、地位や名誉はありません。
何かしらの賞を獲った実績もありません。
単なる物語を作る夢見るおじさんですが、まだまだキラキラ輝いた学生の瞳には変わりありません。
面白い作品に出会った感動を是非、共有させてください!



