難しすぎるAIを世界一やさしく。障がいを乗り越え作った「AIパスポートアプリ」

脳梗塞のリハビリから生まれたAI学習アプリを正式リリースしたい!高次脳機能障害の当事者だから作れた「世界一やさしいUI」で、AI時代に取り残されがちな初心者や高齢者の学びを支えます。2026年6月の公開を目指し、誰もが再挑戦できる社会への一歩を応援してください。

現在の支援総額

1,000

2%

目標金額は50,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

48

難しすぎるAIを世界一やさしく。障がいを乗り越え作った「AIパスポートアプリ」

現在の支援総額

1,000

2%達成

あと 48

目標金額50,000

支援者数1

脳梗塞のリハビリから生まれたAI学習アプリを正式リリースしたい!高次脳機能障害の当事者だから作れた「世界一やさしいUI」で、AI時代に取り残されがちな初心者や高齢者の学びを支えます。2026年6月の公開を目指し、誰もが再挑戦できる社会への一歩を応援してください。

私は脳梗塞の後遺症と高次脳機能障害があります。生成AIに支えられながら、この学習アプリを作ってきました。話の内容を忘れたり、文字を書くのが難しくなったりしましたが、AIは私の記憶を助け、リハビリの伴走者になってくれました。

【現在の準備状況:アプリはほぼ完成しています】

「AIがあるからもっとできる」を形にするため、独力で開発を進めてきました。

  • 問題数: 300問以上(AIパスポート試験の範囲をカバー)

  • 主な機能: 問題演習、カテゴリ別学習、復習モード、チートシート

  • 進捗: Web版は実際に使える形まで完成しており、現在は最終的な動作チェックを行っています。

【このプロジェクトが解決する社会の課題】

「健常者向けのUI(画面)がわからない」という私の悩みは、実は多くの初心者が感じる「AIは難しそう」という壁と同じです。

  • 学びのバリアフリー: 当事者の視点で徹底的に無駄を削ぎ落とした「世界一やさしい画面」を提供し、高齢者や初心者がAI時代に取り残されるのを防ぎます。

  • 挑戦する勇気: 病気があってもAIを味方にすれば社会に貢献できる。その姿を見せることで、同じ境遇の人に希望を届けます。

【今後のスケジュール】

時期 内容
2026年4月 クラウドファンディング実施
2026年5月 iPhoneアプリ版の最終調整・App Store審査申請
2026年6月 正式リリース!支援者の皆様へPro版を提供開始

【支援金の使い道】

集まった支援金は、以下の活動に大切に使わせていただきます。

  • 制作環境の改善: 古いPCの負荷を減らし、開発を止めないための機材調整

  • iPhone向け公開準備: Apple Developer登録費・維持費

  • アプリ改善・広報費: より使いやすくするためのアップデート費用

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • iPhone向け公開準備費、アプリ改善・調整費など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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