まな板が、そのままお皿になる暮らしへ。 “魅せる”純チタンまな板を燕三条から

燕三条で仕上げた純チタンまな板で、切る・盛る・そのまま出す体験を実現します。プロジェクトではcampfireのメディア連携を活かし、一般発売前に生活者様の声を集めたいです。

現在の支援総額

13,861

27%

目標金額は50,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/24に募集を開始し、 1人の支援により 13,861円の資金を集め、 2026/05/10に募集を終了しました

まな板が、そのままお皿になる暮らしへ。 “魅せる”純チタンまな板を燕三条から

現在の支援総額

13,861

27%達成

終了

目標金額50,000

支援者数1

このプロジェクトは、2026/04/24に募集を開始し、 1人の支援により 13,861円の資金を集め、 2026/05/10に募集を終了しました

燕三条で仕上げた純チタンまな板で、切る・盛る・そのまま出す体験を実現します。プロジェクトではcampfireのメディア連携を活かし、一般発売前に生活者様の声を集めたいです。

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「切って、そのまま食卓へ」というこの製品のコンセプト。実は“ただの板”では、美しく見えません。最初の試作では高級感が足りず、“道具”としてのまな板感が強すぎる…という悩みがありました。そこで、表面のブラスト加工を何度も試作。荒すぎると料理が映えず、細かすぎると傷が目立つという難しさ。最終的に辿り着いたのは、**料理が美しく映え、傷も目立ちにくい絶妙なマット質感。**まさに職人さんの腕と経験に支えられて完成した仕上げです!皆さまにお届けできるその日まで、丁寧に進めてまいります。引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。


製品の印象を大きく左右する持ちやすさ。このカーブの作り込みには、実は非常に時間をかけています。最初は直線的なデザインでしたが、「滑る」「つかみにくい」という声が試作段階で多発。そこからカーブの深さ、角度、手を添えたときのフィット感を、0.1mm単位で修正。最終的に、さっと片手で持てて、扱いやすい“魅せるまな板”らしいラインが生まれました。一見シンプルですが、一番こだわった部分のひとつです。最後までしっかりお届けしてまいります。どうぞ引き続きのご支援をよろしくお願いいたします。


純チタンまな板の開発で最初にぶつかった壁が、「1mmという極薄でも強度を保てるか」という点でした。最初の試作品は、薄さは理想的なのに“しなり”が気になり、カット時の安定性に課題が残りました。そこで燕三条の職人さんと何度も打ち合わせを重ね、カーブの角度・エッジの丸み・板の張り具合まで微調整。最終的には、**わずか1mmで驚くほど頑丈**、かつ手に馴染む“しなやかな硬さ”を実現できました。今後も開発の裏側や製造状況をお届けしてまいりますので引き続き応援いただけますと幸いです。


今回はサイズ感がわかりやすいように、A4サイズの紙と一緒に撮ってみました。厚みはわずか1mm、重さはたったの約220g。想像よりずっと軽く、持ち運びもとてもスムーズです!キッチンで使うのはもちろん、ソロキャンプやアウトドアでも活躍してくれます!今後も製品の魅力や制作の裏側など、いろいろ発信していく予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください!これからも応援、よろしくお願いいたします!


支援者の皆さまこの度はあたたかいご支援誠にありがとうございます。“魅せる料理時間”をつくる、【純チタンカッティングボード“魅せる”まな板】のプロジェクトがついに始動しました。より多くの皆さまにお届けするために、活動を開始いたします。応援のほどよろしくお願いいたします。


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