【日本文化の叡智を世界へ】著名人と結ぶ“和”未来への本(翻訳付出版プロジェクト)

私たち千鳥舎は、自然療法の大家・東城百合子主幹「あなたと健康社」で学ぶ中で、日本文化の中に、人・社会・地球、生きとし生けるもの全てが共存していくための叡智が残されていることを実感しました。「おむすび」を通じて育んできたことを生かし、音楽、着物、農、育児…を通し、共に考え、次世代に繋ぐ一冊を作ります。

現在の支援総額

1,175,500円

58%

目標金額は2,000,000円

支援者数

208人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/09に募集を開始し、 208人の支援により 1,175,500円の資金を集め、 2026/09/08に募集を終了しました

【日本文化の叡智を世界へ】著名人と結ぶ“和”未来への本(翻訳付出版プロジェクト)

現在の支援総額

1,175,500円

58%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数208人

このプロジェクトは、2026/07/09に募集を開始し、 208人の支援により 1,175,500円の資金を集め、 2026/09/08に募集を終了しました

私たち千鳥舎は、自然療法の大家・東城百合子主幹「あなたと健康社」で学ぶ中で、日本文化の中に、人・社会・地球、生きとし生けるもの全てが共存していくための叡智が残されていることを実感しました。「おむすび」を通じて育んできたことを生かし、音楽、着物、農、育児…を通し、共に考え、次世代に繋ぐ一冊を作ります。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

あなたにおすすめのプロジェクト

和の本 の付いた活動報告

\日本文化の叡智を、みんなで世界へ/【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】翻訳付出版プロジェクトクラウドファンディング終了しました。この2ヶ月間、見守っていただき心から感謝申し上げます!CAMP FIREでの支援者208名!それ以外での支援者33名!合計241名の方にご支援いただきました!感涙!◎CAMP FIREでの支援総額 1,175,500円!◎BASE経由および千鳥舎口座へのご寄付総額 378,000円!(2024年8月〜2026年9月9日現在)\\支援者241人・支援総額 1,553,500円//これから予算を再計算し、今後のスケジュールを組み直していきますが、必ず翻訳つきの書籍として\ご支援くださった208名の皆さんと、ご協力者様と一緒に出版します/今回の取り組みの中で、私たちは本当にたくさんの感動をいただきました。会ったことのない方からも温かい想いをいただき、本当に胸が熱くなっております。本当に、本当に、ありがとうございます!この想いをしっかりと繋いでいきます。今、241名の皆さまと、そしてずっと応援してくださっている皆様と一緒に「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として「和の本」を出版出来るという、かけがえのない幸せを噛み締めています。今日からがスタート!たくさんの皆さまと一緒に、未来への希望の一歩を歩き出し始めました!この想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員となってくださり本当にありがとうございます。「間に合わなかった〜」「これからも支援するよ!」\随時資金提供へのご協力をお願いいたします/GMOあおぞらネット銀行支店名:法人営業部(101)口座番号:2185162名義:カ)チドリシャご支援くださった皆様の温かいメッセージはこちらからご覧いただけます。https://camp-fire.jp/projects/944406/view〜支援金の使い道〜集まった支援金は以下に使用する予定です。 人件費 広報/宣伝費 出版費用・レコーディング費用・出版記念イベント開催費用 ※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。\書籍になると全国の図書館にも置いていただくことが出来ます/引き続き千鳥舎を見守っていただけますと幸いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


クラウドファンディング終了まであと6日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト自由設計の家(株)内田工務店 内田有美さん・松川寿子さんの\本文一部を抜粋/〜「最近DIYが流行ってきているのはとても良いことだと思います。自分たちでタイルを貼ったり、壁を塗ったり。みんなで家をつくるって良いと思いませんか?自分に出来ないことは工務店に依頼して、出来ることは自分たちでやる=みんなで家を作る感覚が素敵だなと思います」と内田さんご姉妹。海外では教育の中に「家の手入れをする」ことが教育の中に含まれているのだそうですが、日本の教育には「家の手入れをする」というのがないのだそうです。思い返してみると、確かに「家の手入れ」について習った記憶がありませんが、教育になくとも家族皆で「大切にしていきたいこと」として子どもたちに繋いでいきたいですね。何年か前に「住宅が産業なのは日本だけ」というフレーズもありました。住宅は文化であって欲しいと思いながらも、地震が多い日本は海外と同じようにはいかないのも現実問題としてあるのかもしれませんが、35年ローンを組んで家を建てたのに、払い終わったら家も終わりになるなんて悲しいなと思います。〜【プロフィール】自然素材を活かした家づくりを大切にする工務店として、地域に根ざした住まいづくりを行っています。木の香りや手触り、時とともに深まる風合いを楽しめる家は、住む人の暮らしにやさしく寄り添ってくれる存在だと考えています。私たちが大切にしているのは、昔ながらの木造伝統工法です。先人たちが培ってきた知恵や技術には、日本の風土に合った理にかなった工夫が詰まっています。自然の力を活かし、無理をせず、長く安心して住み続けられる家をつくることを目指しています。家づくりは、建てて終わりではなく、そこから始まる暮らしが何より大切です。そのため、お客様一人ひとりの想いや生活スタイルを丁寧に伺い、打ち合わせを重ねながら、納得のいく住まいを形にしていきます。小さな疑問や不安にも、できる限り分かりやすくお答えすることを心がけています。自然素材の家は、手間がかかる部分もありますが、その分、住むほどに愛着が増し、家族とともに年月を重ねていける魅力があります。これからも、職人の技と真心を大切にしながら、「この家でよかった」と思っていただける住まいづくりに、誠実に取り組んでいきます。\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り6日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


クラウドファンディング終了まであと7日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト株式会社kucca 布おむつのお店kucca代表 排泄育児研究家 諸井更絵子さんの\本文一部を抜粋/〜本来であれば、日が暮れれば夜になり、寝る。日が昇れば朝になり目覚める。でも、電気があることで、時間を自由に使えるようになりました。もちろんそれによって便利になったことは数知れず。私もその文明にあやかる1人ではありますが、人間らしい暮らしを考えると、明るいが故に早寝早起きが出来ず、生活リズムが崩れている赤ちゃんがたくさんいるようになってしまいました。ある種、どうにもできない自然の摂理があることを忘れ、いつしか人間都合で生きていくことが当たり前で正しいという考えが、文明の発展により出てきてしまった。これが、便利なものの代償なのだと感じております。だからこそ、排泄に対しても、親の都合で尿意をコントロールするかのような、教えたら出来て当たり前のような、向き合い方をしてしまうのかもしれません。〜【プロフィール】大妻女子大学家政学部児童学科卒業後、某玩具会社にてベビー玩具の商品開発に携わった後、ITベンチャー企業でPR・マーケティングを経て、 現在の布おむつの店kuccaをOPEN。男児三兄弟の母。排泄学・性教育学講師。全国約2200人に講座を開催。のべ16,000人の育児に関する悩み相談実績。文部科学省許可(財)日本余暇文化振興会認証 育児セラピスト。社)日本アタッチメント育児協会認定 ABMベビーマッサージインストラクター\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り7日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


クラウドファンディング終了まであと8日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト写真家 橋本有紀さんの\本文一部を抜粋/〜お産の方法には、自然分娩、無痛分娩、帝王切開、計画分娩、フリースタイル、水中出産など、多様な選択肢があります。それぞれに安心とリスクが隣り合わせに存在しています。大切なのは「正しいお産」を議論することではなく、母と子がどのようにその時間を迎えたいかを当事者が考え、必要な情報を得たうえで納得して選ぶことです。「必要以上の医療介入があった」「嫌だと言えなかった」「それしか選択肢がないと思っていた」いった声は、多くのお母さんから聞かれます。制度が与える安心と、お産の現場で真に必要とされる安心――その二つが同じとは限りません。お産は医療行為である以前に、社会全体で支える「いのちの営み」です。だからこそ制度設計においては、数字や点数だけでは測れない「人と人のつながり」や「寄り添いの力」を評価する視点が欠かせません。無償化や保険適用が進む今こそ、私たちは多様な選択肢を守り・次世代に残すということの意味を問い直さねばならないのです。制度だけで出生率が上がるわけではありません。実際に、貧困地域や医療の乏しい地域ほど子どもは多く、経済的に豊かな先進国ほど少子傾向にあります。韓国では無痛分娩に補助金を出しましたが、それでも少子化を食い止めることはできていません。費用補助だけでは女性が安心して子を産み育てられる社会は実現しないのです。子どもを産めない人や、あえて産まない選択をする人も増える中で、いま私たちが問うべきは数字ではなく、一人ひとりにとっての豊かさとは何か、いのちをどう迎え、どう生きてるのか――その在り方なのではないでしょうか。〜【プロフィール】1981年3月24日生まれ(牡羊座・B型)。3児の母。多摩市在住歴14年。群馬県立桐生女子高校英語科卒業。米国カリフォルニア州立大学ビジュアルジャーナリズム学科卒業。卒業後 はニューヨーク、京都、東京と移り住む。写真や映像、編集、デザインに関わる仕事に従事し、近年では写真家、映画監督として社会問題をテーマにした作品を発表。映画『内なる海を見つめて』写真作品『womb~ウームお産を考える』『僕らはみんな~ワクチン接種選択の自由を守る~』「市⺠がつくる政治の会」運営スタッフとして7年間の政治活動。2025年より多摩市で政治活動開始。『自然と暮らし・たまジャーナル』発行。\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り8日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


クラウドファンディング終了まであと9日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト農家 大塚基氏さんの\本文一部を抜粋/〜今の子どもたち違う意味で大事にされている気がする。間違った自由が蔓延していると感じる。「やってはいけないこと」は誰かが見ているから、怒られるからやってはいけないわけではないでしょう。それは誰もがわかっていることなのだけど、今はほとんどの問題がお金で解決出来てしまう。お金があれば食べ物も買えるし服も買えるし、地位や名誉すら買えるのかもしれない。だから「やってはいけないこと」が頭の中の知識としては知っているけれど、現実的な感覚としては「親がお金を稼いできくればなんとかなる」「お金があれば生きていける」という感覚になってしまった。「やってはいけないこと」それは生きていく中で自分や他者という小さな世界の話ではなく、自然の摂理の中で生かされているものとしてやってはいけないこと。そう皆が思っていたと思うよ。〜【プロフィール】埼玉県比企郡嵐山町(旧・吉田村など)の地域史や農村生活の記録・編纂に尽力。嵐山町の歴史や民俗、自然に関する著作を残しており、町の郷土研究において知られている。\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り9日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!