こんにちはこんばんは、あさはねむゐです。
今回は東西南北ボイスを少しだけあらすじとともに公開!
迷っている人はご参考に、すでに購入してくれている人はより楽しみを膨らませてください!
今回の台本は麻生ミカリ先生に書いていただいております!
(細かい内容は変更となる場合がございます、ご了承ください)
西洋風
とある国の貴族のあさはねむゐ
普段は丁寧な話し方だが、気を許すと崩れる。
舞踏会で「アナタ」を探しに来たあさはねむゐ、でも実はダンスが苦手な「アナタ」はそれを言い出せないでいると…
「……やっと見つけました。こんなところにいたんですね。」
「じゃあ、ぬけだしちゃおっか。」
和風
狐の神様のあさはねむゐ
五穀豊穣のお祭りの時に見かけた「アナタ」に嫁入りを迫ってきて…!?
「お前、こんなところにおったんやね。
祭りの途中で、ふっと姿を消すから、ずいぶん探したえ。」
「次の満月まで、待ったげる。」
アラビアン風
魔法のランプを持っている砂漠の王子。
願い事は「アナタ」と一緒にデーツを食べること 「そんなのに貴重な願い事をつかわないで」とびっくりする「アナタ」 。デーツは最高の”愛”だと教えられる
「俺の願いは……あなたとふたりで、デーツを食べること。」
「旅人を歓迎するとき、家族の無事を願うとき、そして心から愛する相手に、誠実な想いを伝えるとき――。」
中華風
後宮で夜の散歩中のあさはねむゐと出会う「アナタ」。夜にこんなところにいると悪い人にさらわれてしまうよ、と言われる。
悪い人って?と問うアナタに「例えば、私のような」と返ってくる。
「それに、悪い人にさらわれてしまうかもしれませんよ。」
「今さらですか。あなたはもう、私とふたりきりになっているというのに。」
また今回、麻生ミカリ先生におまけの台本も書いていただきました!
カラオケボックスにあさはねむゐと一緒に広告を見に行ったボイスです。
「なあ、ちゃんと見た?俺、映ってたやろ?」
「応援してくれて、ほんまにありがとう。」
このおまけボイスは購入してくださった全員に追加でお送りいたします!
残り一週間を切りましたが、最後までよろしくお願いいたします!
あさはねむゐ



