不自由を遊びに変える。障がいのある人生から光をつかむ。

脳性麻痺と共に55年、格闘技・博士号・最高の仲間との自由を手にした。親御さんの『普通』という重圧を解き、子どもの未来にワクワクを届ける。全国1,000人へ、不自由を遊びに変える希望の一冊を。

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現在の支援総額

888,500

25%

目標金額は3,500,000円

支援者数

75

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不自由を遊びに変える。障がいのある人生から光をつかむ。

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目標金額3,500,000

支援者数75

脳性麻痺と共に55年、格闘技・博士号・最高の仲間との自由を手にした。親御さんの『普通』という重圧を解き、子どもの未来にワクワクを届ける。全国1,000人へ、不自由を遊びに変える希望の一冊を。

 ご支援・応援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。中島史朗(ナカジ)です。先日開催したオンライン対談ライブ、一般社団法人火-Okoshi代表の畠中蒼太(そうた)さんとのトーク動画をYouTubeにて公開いたしました。

▼ 対談動画の視聴はこちらから配信アドレス

■ 今回の対談のハイライト

「すべての人が想いを持って挑戦に踏み出せる社会を」をミッションに、若者の起業や挑戦を全力でサポートしているそうたさん。今回のテーマは「あなたは自分を理解してる? 自己認識から未来を開く」です。正解のないこの時代に、自分の軸をどう捉え、一歩を踏み出すかについて熱く語り合いました。

・自分1人では気づけない「自己理解」の深め方

・壁や失敗にぶつかった時、どう心を落ち着かせて切り替えるか

・「やりたいことがわからない」若者たちへ伝えたい新しい世界の見せ方

・ナカジがやりたいことを最後までやりきる「推進力」と覚悟

 そうたさんからの客観的な視点や鋭い問いかけもあり、私自身にとっても「なぜ自分がこの本(『しょーがないな』)を書き、クラファンに挑戦しているのか」を改めて深く再確認できる最高の30分になりました。

■ 最後に

クラファン挑戦もいよいよラストスパートに入っています。

「不自由を遊びに変える」「どんな状況でも自分の人生を面白がる」

 そんな想いを1人でも多くの人に届け、一歩踏み出すきっかけにしてもらうために、最後まで全力で駆け抜けます。動画をご覧いただき、もし共感していただけましたら、ぜひページの下部やSNS等でシェア・拡散のご協力をよろしくお願いいたします。

 引き続き、あたたかい応援をよろしくお願いいたします。

中島史朗(ナカジ)

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