不自由を遊びに変える。障がいのある人生から光をつかむ。

脳性麻痺と共に55年、格闘技・博士号・最高の仲間との自由を手にした。親御さんの『普通』という重圧を解き、子どもの未来にワクワクを届ける。全国1,000人へ、不自由を遊びに変える希望の一冊を。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,568,195

44%

目標金額は3,500,000円

支援者数

113

24時間以内に20人からの支援がありました

募集終了まで残り

19時間

不自由を遊びに変える。障がいのある人生から光をつかむ。

もうすぐ
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1,568,195

44%達成

あと 19時間

目標金額3,500,000

支援者数113

脳性麻痺と共に55年、格闘技・博士号・最高の仲間との自由を手にした。親御さんの『普通』という重圧を解き、子どもの未来にワクワクを届ける。全国1,000人へ、不自由を遊びに変える希望の一冊を。

 CAMPFIREでご支援・応援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。中島史朗(ナカジ)です。先日開催いたしました、竹あかり演出家・池田親生(ちかお)さんとのオンライン対談ライブのアーカイブ動画をYouTubeにて公開いたしました。

▼ 対談動画の視聴はこちらから配信アドレス

■ 今回の対談の見どころ・ハイライト今回の対談では、エベレスト登頂という前人未到の限界に挑み続ける親生さんと、「不自由を遊びに変える」をテーマに生きる私ナカジが、それぞれの現場で培ってきた「挑戦への覚悟」を語り合いました。  熊本と福島……現場から学んだ復興とボランティアの熱量

 親生さんが取り組んできた熊本復興での「竹あかり」づくりと、私が東日本大震災の現場(福島)で経験した除染ボランティア活動。被災地の現場でふたりが見た「失ったものを数えず、残された機能で一歩前に進む」という生き方の根底を語り尽くしています。  穴だらけの人生だからこそ光が漏れ出す

 一本の竹に穴をあけることで美しい光が生まれる「竹あかり」と同じように、人生の傷や不自由さも自分を輝かせる武器になる。常識や限界という壁をぶち破り、どんな逆境も面白がるためのマインドセットを明かしています。  正解のない時代に自分の人生のハンドルを握る周囲の反対やリスクを恐れず、やりたいと思ったことを最後までやりきる「推進力」の源泉とは。夢をリアルにカタチにしていくための本気の挑戦論を展開しています。

■ 最後に書籍『しょーがないな』の出版に向けたクラウドファンディングも、いよいよラストスパートを駆け抜けています。どんな状況でも自分の人生を面白がり、一歩踏み出すきっかけを1人でも多くの人に届けるため、最後まで全力で突き進みます。動画をご覧いただき、もし共感していただけましたら、本プロジェクトページのシェアやSNS等での拡散のご協力をよろしくお願いいたします。

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