【大阪・秋田・埼玉・長崎】地域を愛する子どもたちの未来支援プロジェクト

アス町プロジェクトは、子どもたちが地元の魅力に触れ、未来を考えるきっかけをつくる取り組みです。アスリートと生産者が連携し、スポーツと食の体験を提供します。今年の夏、大阪・埼玉・長崎・秋田の4地域で開催予定。 本クラウドファンディングでは、プログラム運営と体験の充実のためのご支援をお願いします。

現在の支援総額

383,282

38%

目標金額は1,000,000円

支援者数

37

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/04に募集を開始し、 37人の支援により 383,282円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

【大阪・秋田・埼玉・長崎】地域を愛する子どもたちの未来支援プロジェクト

現在の支援総額

383,282

38%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数37

このプロジェクトは、2026/05/04に募集を開始し、 37人の支援により 383,282円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

アス町プロジェクトは、子どもたちが地元の魅力に触れ、未来を考えるきっかけをつくる取り組みです。アスリートと生産者が連携し、スポーツと食の体験を提供します。今年の夏、大阪・埼玉・長崎・秋田の4地域で開催予定。 本クラウドファンディングでは、プログラム運営と体験の充実のためのご支援をお願いします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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地域から、日本を元気にしたい。


はじめまして。一般社団法人アス町 代表理事の髙橋周大と申します。

私が本プロジェクトで実現したいことは、シンプルです。
地域の子どもたちに、自分の地元を好きになってもらう。地元の魅力を知った上で、自分の未来を選んでもらう。そして、地域の豊かな未来をつくる担い手となること。

いま地域から離れていく若者たちの多くは、自分たちが育った地域の魅力に気づかないまま、なんとなく離れていってしまう。そこを変えられたらいいなと思っています。

そのために必要なことは、3つだと感じています。
 ・地域に信頼できる人との関係があること。 
・協力し合えるコミュニティがあること。
・やりがいを持って働ける場があること。 

この3つが揃っている地域からは、子どもは離れにくいし、もし一度離れても戻ってこられる。
地域で動いてみて、そう感じるようになりました。


なぜ、この活動(アス町プロジェクト)を始めたのか

きっかけは、旧友のサッカー選手の一言でした。

地元のクラブで引退するとき、彼がぽつりと言ったんです。「地元に貢献することがしたい」と。

普段そんなことを口にしない友人だったので、その一言が心に残りました。「何かやろう!」と、思いつきで始めたのが、農業でした。地元のいちご農家さんがトラクターと畑を貸してくれて、収穫したとうもろこしを、地元クラブのアカデミーの子どもたちと一緒にもぎ取ることになりました。

その日の子どもたちの顔を、いまでも覚えています。

自分の町のサッカークラブの選手と、自分の手で収穫する。たったそれだけで、子どもの目の色がはっきり変わった。
アスリートと地域の資源が子どもとつながると、こんなに何かが動くのか。そして、子どもたちの間に、その体験を通じて仲間ができていく。

スポーツと地域の食を掛け合わせることで、子どもが地元を自分ごとにする瞬間が生まれるということに気づきました

その経験から、地域の生産者を訪ね歩くようになりました。スーパーに並ぶ野菜しか知らなかった自分が、その川上で何が起きているのかを、自分の目で見たくなったのです。

お米や野菜が、どれほど手間と時間をかけて作られているのかを実感しました

そこで気づかされたのが、分断の深さでした。

生産と消費が離れているのはもちろん、技術も、歴史も、産業も、地域に根ざしてきたものが軒並み、今を生きる人たちから遠く離れてしまっている。それが見えてきたとき、「なんで子どもたちは地元に誇りを持てないのか」という問いへの答えが、少し見えた気がしました。知らないんじゃなくて、つながっていないだけだ、と。

つながり直せば、気づける。地元にあるものの価値を、もう一度自分たちの手で定義できる。

ただ、そこでまた一つ構造理解をする必要があります。いまの社会は、効率で動いています。そのことを否定したいわけじゃない。でも、効率だけで測ると淘汰されていくものがある。手間をかけて、丁寧に、価値をつくり続けている人たちが、その基準だけでは生き残れなくなっていく。

それでいいのかなとこの活動を始めて強く感じるようになりました。

効率では測れない価値を守る人たちが、ちゃんと豊かに生きられる社会にしたい。そのために、まず子どもたちがその価値に気づける場をつくる。地元のものを知り、つくった人に出会い、その技術や歴史を自分ごととして受け取る。そういう体験が積み重なって初めて、地域は誇れる場所になっていくんじゃないか。そう信じて、アス町を立ち上げました。

元プロサッカー選手の徳永悠平さんと一緒に始めた農業プロジェクトパートナー

2025年3月にスタートした本プロジェクトは、2025年12月時点で全国6か所にて開催し、延べ600名以上の子どもたちや地域の皆さまにご参加いただきました。
取り組みレポートはこちら

そしてそのバトンを引き継ぎ、この夏は計4地域でアス町プロジェクトをリレー形式で開催いたします

【大阪開催概要】

◇日時:2026年6月14日(日)
◇場所:K-PROアリーナ(大阪府八尾市)
◇対象:小学生・中学生 約60名
◇参画アスリート:藤髙宗一郎、橋本拓哉(プロバスケットボール)
◇選手コメント
私たちは関西で生まれ育ち、地域の支えの中でバスケットボールに取り組んできました。
今回、大阪でアス町の取り組みに関われることを大変意義深く感じています。本プログラムを通じて、子どもたちに技術の向上だけでなく、挑戦することの楽しさや、支えてくれる人への感謝といった大切な価値にも触れてほしいと考えています。地域で育った一人として、次の世代に何かをつなげられる機会にしたいと思っています。

【埼玉開催概要】

◇日時:2026年6月20日(土)
◇場所:埼玉県内
◇対象:小学生・中学生 約60名
◇参画アスリート:宇賀神 友弥(元サッカー日本代表)
◇選手コメント
私は長年、サッカー選手として、地域の方々に支えられ、共に歩んできました。その中で強く感じるのは、子どもたちが地元の価値を知り、誇りを持つことの大切さです。今回の『アス町』との取り組みは、サッカーの技術を伝えるだけでなく、食や産業といった地域の宝物に触れる絶好の機会です。私自身がこれまで地域から受け取ってきた恩恵を、次の世代へと繋ぐ架け橋になりたいと考えています。

【長崎開催概要】

◇日時:2026年6月28日(日)
◇場所:長崎大学
◇対象:小学生・中学生 約60名
◇参画アスリート:渡邉千真(元プロサッカー選手)
◇選手コメント
昨年末、岩手の花巻東高校で開催されたアス町プロジェクトに参加させていただきました。私自身も多くの学びを得るとともに、子どもたちの前向きな姿勢や学ぶ意欲に心を動かされました。次は自分が先頭に立ち、地元・長崎の魅力を伝えたい。その強い想いから、本プロジェクトに参画しました。

【秋田開催概要】

◇日時:2026年7月5日(日)※会場の関係で、7/4から変更になりました
◇場所:秋田県内
◇対象:中学生・高校生 約60~100名
◇参画アスリート:中山拓哉、赤穂雷太(プロバスケットボール)
◇選手コメント
秋田での活動を通じて、多くの方々に支えられてきたことを日々実感しています。この地域には、自然や食、人の温かさなど、多くの魅力があります。バスケットボールの楽しさに加え、地域の価値や魅力に触れる機会を子どもたちに届けたいと考えています。子どもたちが将来、自分の地域に誇りを持ち、挑戦するきっかけとなるような時間になれば嬉しく思います。


2025年12月に開催したアス町プロジェクトin岩手にて。多くの方にご協力いただきました。

いま、地方で起きていること

地方には、本当に魅力的な企業も、技術も、文化も、人もあります。

けれども、地元の子どもたちはそれを知らないまま、「何もない」と言って都市に出ていく。都市に出ること自体を否定したいわけじゃありません。でも、知らないまま離れるのと、知った上で選ぶのとでは、まったく違うと僕は感じています。

つくった人と食べる人、都市と地方、企業と若者——いまの日本は、いろんなものが分断されているように見えます。アス町では、スポーツ・食・地域体験を入り口にして、その分断をもう一度つなぎ直していけたらと考えています。

リターンについて

支援いただいた皆さまへ、さまざまな返礼品をご用意しております。今後も随時追加予定です。

いずれも【本クラウドファンディング限定】の体験やアイテムとなっておりますので、ぜひご覧ください。※リターンは2026年9月以降、順次発送予定です。

最後に

畑で見た子どもたちの顔。「この活動を辞めないでね」と言ってくれた農家さんの言葉。「地元に貢献したい」と言った旧友の一言。全部、自分の中で生きています。

この景色を、一つの地域だけで終わらせたくない。地域から、日本を元気にしたい。

一人ではできません。みんなで、この世界観を一緒につくっていけたら嬉しいです。

どうぞ、力を貸してください。


高橋周大のプロフィール

早稲田大学卒業、水戸ホーリーホックや横河武蔵野FCでプレー。
引退後は旅行会社の営業、ナイキジャパンでのスポーツマーケティング、ベンチャーでの新規事業開発を経て、2020年に株式会社SpinOwl、2025年に一般社団法人アス町を立ち上げる。

アス町Instagram

アス町プロジェクトin名古屋で協力してくれた永井選手&森島選手と

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 会場費 イベント運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 2026年6月20日、埼玉県さいたま市にて「アス町 in 埼玉」を開催いたしました。当日はあいにくの雨予報でしたが、地域の皆様のご厚意によりビニールハウスを使用させていただき、天候に合わせた臨機応変なプログラムで実施いたしました。イベント中には雨が一時的に止む奇跡的な場面もあり、参加者の皆様の熱気のおかげで、計画していた全てのプログラムを無事に完遂することができました。ゲストとしてアス町の想いに共感してくださった、元プロサッカー選手の宇賀神友弥さん、スポーツフードナビゲータのYukikoさんの2名が参加!お二人ともお子様も一緒に参加してくださり、一緒に体も動かしてくださいました!■ 地域の魅力に触れる「循環型農業」の学び今回の舞台となった見沼区では、素晴らしい「循環型農業」の取り組みが行われています。就労支援施設から出る椎茸栽培の産業廃棄物(菌床)を、養鶏場の大ちゃんファーム様が無料で引き取ることで処理費用を削減し、ここから循環がスタートします。鶏たちは体に優しい発酵飼料としてこの菌床を食べ、その鶏の鶏ふんは有機肥料として地域の農家(vege∞はちみつファーム様、見沼たんぼのたのし農園様)の農作物づくりに活用されるという、地域に根差したエコシステムです。■ プログラムの様子1. 養鶏場体験(協力:大ちゃんファーム様)循環型農業の特徴でもある「菌床」にまつわる体験からスタートしました。発酵飼料作りに使用する菌床を崩す作業では、子どもたちだけでなくお父さん・お母さんも一緒にゴリゴリと削り、鶏の餌作りをお手伝いいただきました。親御さんの中には、熱心にメモを取りながらお話を聞いてくださる方もいらっしゃいました。平飼いの鶏舎は、鶏のストレスが少なく発酵飼料を食べているため独特な匂いが一切しないのが特徴です。隣の小屋で飼われているペットの鶏たちとのふれあいを通じ、子どもたちも大はしゃぎでした。2. 農業体験(協力:見沼たんぼのたのし農園様、vege∞はちみつファーム様)畑に移動してからは、ごぼうとじゃがいもの収穫体験を実施。ぬかるんだ土にも関わらず、みんなで泥だらけになって掘り進めました。自分たちで掘ったじゃがいもや、農家さんがご用意してくださった旬の野菜をお土産としてお持ち帰りいただきました。3. 食育トークショー&BBQ交流会お腹を空かせた後はハウスに戻り、元プロサッカー選手の宇賀神友弥さん、スポーツフードナビゲーターの黒柳さん(Yukikoさん)、学生アスリートの坂本さん、弊社代表の髙橋による食育トークショーを開催しました。今回は親御さんにもご参加いただいたことで、日々の子どもの「食」に対するお悩みが率直に寄せられました。それらのお悩みに対して、黒柳さんから専門家としての具体的で温かいアドバイスが送られ、親御さんにとっても非常に実践的で実りある時間となりました。プロのトップレベルの経験から、身近な学生アスリートの等身大の視点まで、多様な角度から楽しく語り合いました。トークショーの傍らでは、運営陣が先ほど収穫したばかりの野菜を使った焼きそばを、ハウスの端っこで必死に調理!いい匂いが漂ってきたところで、浦和のパン屋「君とならいつまでも」さんのパンに大ちゃんファーム様の新鮮な卵を挟んだ特製サンドイッチも登場。「おいしい!」という子どもたちの歓声がハウス中に響き渡りました。■ イベントを支えた学生アスリートの活躍今回、運営協力として参加してくれた学生アスリート(アスハブ)の皆さんには、主に現場の写真・動画撮影、参加者の皆様の誘導、そして天候に伴うプログラム変更への臨機応変なサポートをお願いしました。カメラ越しに参加者の笑顔を引き出したり、先回りして安全に誘導してくれたりと、裏方としても大活躍。彼らの柔軟なサポートのおかげで、スムーズな進行が実現しました。■ 終わりに今回は、地域の素敵な取り組みを知っていただくと同時に、「命・食の大切さを届ける」という思いでイベントを設計しました。食を選ぶのは、たいていが親御さんです。だからこそ、アス町として初めての親子イベントにチャレンジいたしました。トップアスリートや専門家の皆様、地域の方々、そして共に現場を支えてくれた学生アスリートたち。多様な立場の人間が一体となって子どもたちと触れ合うことで、親子で食や命への理解を深めていただける非常に意義深い一日となりました。ご参加・ご協力いただいた皆様、誠にありがとうございました。【開催概要】 日時:2026年6月20日(土)10:00〜14:00 場所:埼玉県さいたま市見沼区 ゲスト:  宇賀神 友弥 様(元プロサッカー選手) Yukiko 様(スポーツフードナビゲーター)体験協力 養鶏場:大ちゃんファーム 様 農業:見沼たんぼのたのし農園 様 農業:vege∞はちみつファーム 様 運営協力:アスハブ(学生アスリートの皆様) 協賛:  株式会社バッファロー 様物品提供: みたけ食品工業株式会社 様(アス町年間パートナー) 株式会社Hongo 様 株式会社キズナホールディングス 様 もっと見る
  • 2026年6月14日(日)、大阪府八尾市のK-PROアリーナにて、「アス町プロジェクト in 大阪 バスケットボールクリニック supported by 中村組」を開催しました。今回は、藤髙宗一郎選手、橋本拓哉選手をゲストに迎え、小学生・中学生合わせて多くの子どもたちが参加。さらに、関西大学バスケットボール部の学生6名が企画・運営に携わり、スポーツだけでなく「食」や「地域とのつながり」を学ぶ1日となりました。トップアスリートから学ぶ、"考え方"と"楽しむこと"クリニックでは、藤髙選手・橋本選手が子どもたち一人ひとりに声を掛けながら、ドリブルやパス、シュートなどの基本技術を指導。上手くできた時は一緒に喜び、失敗しても「チャレンジすること」を大切にする姿勢を伝えながら、終始笑顔あふれる時間となりました。関西大学バスケットボール部の学生も各グループに入り、選手のサポートだけでなく、子どもたちへ積極的に声を掛けながら、一緒にプレーを楽しみました。トップアスリートと大学生、そして子どもたちが一緒になって汗を流すことで、技術だけではない"人とのつながり"を感じられるクリニックとなりました。「食べること」もスポーツの大切な一部クリニック後は、大阪の食材を使用したお弁当を囲みながらランチ交流会を実施しました。関西大学バスケットボール部の学生が企画した食育プログラムでは、どんな栄養素が身体をつくるのか、運動前後には何を食べると良いのか、栄養補給の大切さなど、イラストを交えながら分かりやすく紹介。スポーツを頑張るためには「練習すること」だけでなく、「食べること」も同じくらい大切であることを子どもたちへ伝えました。地域には、スポーツを支える人たちがいるランチ交流会では、本イベントにご協賛いただいた株式会社中村組様よりご挨拶をいただきました。普段当たり前のようにバスケットボールができる環境は、地域で働く人や応援してくださる企業など、多くの方々の支えによって成り立っています。子どもたちはスポーツが地域やさまざまな人とのつながりの中で支えられていることを学び、そのつながりについて考える機会となりました。ご飯を囲めば、みんな仲間ランチでは学校や学年を越えてグループをつくり、参加者同士が交流。最初は少し緊張した様子だった子どもたちも、食事をしながら自然と会話が生まれ、笑顔があふれる時間となりました。スポーツを通じて新しい友達ができることも、アス町プロジェクトならではの魅力の一つです。学生が挑戦し、地域をつくる今回のイベントでは、関西大学バスケットボール部の学生が企画から当日の運営まで主体的に参加しました。クリニックの進行や食育プログラムの企画・発表、子どもたちへのサポートなど、それぞれが役割を持って挑戦。子どもたちだけでなく、学生にとっても地域と関わり、社会で実践する貴重な学びの場となりました。最後にご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。アス町プロジェクトは、スポーツを通じて、子どもたちが地域の魅力を知り、多くの人とのつながりを育める機会をこれからも全国各地でつくってまいります。また次回のアス町プロジェクトでお会いできることを楽しみにしています。株式会社中村組大阪府高槻市を拠点に、道路や駐車場を中心としたアスファルト舗装工事を手掛ける企業。創業50年にわたり培った経験と技術を活かし、新設から補修、メンテナンスまで一貫して対応し、地域の生活インフラを支えている。株式会社おおきに商店 私たちおおきに商店は「大阪をもっと元気に!もっとおおきに!」を合言葉に関西を盛り上げる活動を展開しています。8月29日(土)・30日(日)には、てんしば(天王寺公園)にて入場無料の「おおきに祭2026」を開催予定。 もっと見る
  • \ アス町プロジェクトin秋田 / 参加者募集を開始いたしました!中山拓哉選手&赤穂雷太選手と共に、バスケットボールや食を通して地域の魅力に触れるイベントを開催いたします。子どもたちに、スポーツの楽しさだけでなく、「地元を知ること」「地域を好きになること」の大切さも届けていきます!■募集概要ご参加を希望される方は、下記公式LINEからお願いします。https://lin.ee/Yr7iYXn【開催日時】2026年7月5日(日)【開催場所】秋田県立大学 秋田キャンパス 体育施設棟体育館【参加対象】・午前の部(10:00〜13:00予定):小学4〜6年生(50名程度)・午後の部(14:00〜17:00予定):中学1〜3年生(50名程度)※応募者多数の場合は抽選となる可能性がございます。※申込締切:6月14日(日)23:59【参加費】4,000円/人※保護者の方の見学は無料です。【内容(予定)】・バスケットボールクリニック・交流ご飯タイム(秋田県産の食材を使ったお弁当を予定)※保護者様用のお弁当のご用意はございませんので、必要に応じて各自ご準備をお願いいたします。皆様のご参加、心よりお待ちしております!  もっと見る

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