はじめに
チベット音泉まつりは、5000年以上の歴史を持つチベット文化を体験できる祭りです。
チベット人の生き方、言葉、食文化、自然との関わり、
そしてチベット仏教に至るまで――
単なる文化紹介ではなく、
チベットという存在そのものを体験する場です。
この祭りは、ただの音楽フェスではありません。
「つながり」を思い出すための場所です。
チベット伝統文化の数少ない継承者である主催者自身による舞踊チャナ・ドルジェ
人と人、命と命、そして自分自身と。
日々の忙しさの中で、少しずつ遠くなってしまった感覚を、
もう一度取り戻すための時間をつくりたいと思い、このプロジェクトを立ち上げました。
“音泉”に込めた想い
「音泉まつり」の“音泉”には、「音の温泉」という意味を込めています。
水の温泉に浸かるように、音楽に包まれ、心も身体もほぐれていく。
忙しい日常から少し離れて、自然の中で音に身をゆだね、人と出会い、笑い合い、ほっとできる時間を過ごしてほしい。
そんな願いから、この名前をつけました。
まつりの会場、萱野高原キャンプ場から伊那谷を見下ろす
チベットの歌声、世界の民族音楽、踊り、焚き火、森の空気。
さまざまな音に浸かりながら、それぞれの心がゆっくり温まっていくような祭りを目指しています♨️
まるで温泉に入るように、心の垢や人生の垢をゆっくり流して、軽やかな気持ちで帰っていけますように♨️
チベットとという場所
どこまでも広がる青い空。
静かに連なる山々。
風にたなびく祈りの旗と、遠くに響く読経の声。

チベットは、広大な土地の中に多彩な文化が息づく場所です。
地域ごとに異なる暮らしや風習があり、
その一つひとつが音楽として形を表しています。
チベットは「音楽の海」とも言われています。
それは、音楽が特別なものではなく、
日々の暮らしの中に自然と存在しているからです。

遊牧民たちは広い大地を移動しながら、
自然とともに生き、その中で歌い、祈り、物語を紡いできました。
風の音や大地の気配とともに生まれる歌は、
どこか懐かしく、深く心に響きます。
人々は、大地と空、すべての命とのつながりを感じながら暮らし、
日々の中に祈りと感謝を大切にしてきました。
その暮らしの中で育まれてきたのが、
思いやりや調和を大切にする心、
そして「すべてはつながっている」という感覚です。
私たちは、この目には見えないけれど確かに存在する感覚を、
この祭りを通して届けたいと願っています。
チベットの現状と、この祭りの意味
チベットには、長い歴史と豊かな文化があります。

しかし現在、その文化は大きな変化の中にあります。
歴史の流れの中で国としての形を失い、文化消滅の危機にさらされています。
多くのチベット人が故郷を離れ、世界中に散らばって暮らしています。
その中で、今とても大切になっているのが
文化の継承と存続です。
言葉、音楽、踊り、祈り、暮らしの知恵。
それらは誰かが守るものではなく、
人から人へと伝え続けることでしか残らないものです。

もし、体験する場がなければ、
もし、分かち合う機会がなければ、
文化は静かに消えていってしまいます。
だからこそこの祭りは、
文化を「見せる」場ではなく、
文化を生きたまま未来へつなぐ場として存在しています。
世界に散らばったチベット人と、つながる場
この祭りには、もう一つ大切な意味があります。
それは、世界中に散らばって生きるチベット人たちが、
同じ文化のもとで再びつながる場所になることです。
異なる国で暮らしていても、
心の中にあるものは同じです。
音楽や踊り、祈りを通して同じ時間を共有することで、
「自分たちはつながっている」と感じることができる。

そしてそこに、日本の皆さまも加わり、
文化や喜びを分かち合う。
それは単なる交流ではなく、
文化が生き続けるための循環だと感じています。
日本人とチベット人の共通する感覚
私が初めてチベット人に出会ったのは旅の途中、北インド、ヒマラヤ山麓にある
チベット亡命政府のあるダラムサラという小さな街です。

初めてみる日本人と似たような顔の人たち。素朴で優しく、ユーモアに溢れていて、人懐こい。だけどずかずか心の中まで立ち入らない程よい距離感。
過酷なインドの環境に疲れていた私は、その稀有な存在感に衝撃を受けたのでした。心の芯に日本人と同じものを持つ感じがして、とてもほっとしたのが印象に残っています。
チベット人も日本人もやさしさや思いやりを大切にします。
はっきりと言葉にできなくても、
どこか「似ている」と感じる瞬間があります。
だからこそ、初めて出会ったとしても、
不思議とほっとするような安心感が生まれるのかもしれません。
チベット人と日本人は
共通するDNAを持つと言われています。
もしかするとほっとするこの感覚は
そこからも来ているのかも知れませんね。
この祭りの主催者について
このチベット音泉まつりは、
チベット音楽家であり舞踊家である私の夫クンサンが主催しています。
そして私は申し遅れました、心理セラピストをやっておりますあきこと申します。
ここで夫のプロフィールを紹介させてください。
テンジン クンサン
チベット難民2世。インド、ダラムサラでチベット亡命政府がチベット文化の継承・発展のために設立したチベット舞台芸術学校であるTibetan Institute of Performing Arts(TIPA)にてトレーニングを積み2010年来日。
歌、楽器演奏、踊りなど多様なチベットの伝統芸能を伝える数少ないアーティスト。ソロ活動の他、多民族芸能楽団WATARA ,チベットポップスを歌うKIKISOSO BANDはじめ複数のバンドで活躍。
2022年にはNHK朝ドラ「舞いあがれ!」のBGMに演奏、歌唱で参加。近年オーストラリア、ブリスベンで開催されているWoodford Folk Festivalに毎年出演。長野県伊那谷ではチベット音泉まつりを自身で主催している。
2024年クラゲバンドとして日本最大級のワールドミュージックフェスであるスキヤキミーツザワールド、2026年テレビ朝日系アニメ「天幕のジャードゥーガル」でBGMの演奏、歌唱を担当。
日本で伝え続けてきたこと(夫の歩み)
私の夫は、チベット音楽家であり舞踊家です。

彼は日本に来てから、
歌や音楽、そして言葉を通して、
チベット人の心や文化を伝え続けてきました。
大きな舞台だけでなく、
小さな場でも、人と人が出会う場所であればどこでも。

彼にとって音楽は、
ただの表現ではなく、
人と人、命と命をつなぐものです。
来日当初より、変わらずチベットの心と文化を表現し続けてきたクンサン
私が見てきた、彼という人
夫はチベット人であることに
とても誇りを持っています。
日本に来て人生初の会社員やソロ音楽活動、日本・海外の音楽フェス、アニメ・ドラマ挿入歌に参加など多くのことに挑戦してきたクンサン
夫と同じ熱量で出自に誇りを持つ人を他に知らないため、
「なぜチベット人としての誇りがあるの?」
と聴いてみました。
すると彼の答えはこうでした。
「チベット人は自分より先に他のいのちのことを考える。
なぜなら人間はこの宇宙にあるすべてとのつながりで生きている。
だから自分の幸せは他のいのちの幸せとつながっている。
人生の循環が解ったら、人のこと,気持ちすべて大事にするのが当たり前
のこと。チベット人はこういう考え方を小さい頃から周りから教えられる。
信用一回した人にはいのちまでかける。もの・カネは大したものではない。
そういう雰囲気をまつりで味わってもらいたい。
他のまつりとの違いはそれ。
初めて会った人でも心から、魂からつながりがあると感じる
安心感のエネルギーをこのチベット音泉まつりで出したい。」
とチベット人の素晴らしさを語るうちに、音泉まつりへの
熱い思いがあふれ出してくるのでした。

彼という人は、言葉はラフですが、愛情深く、家族や信頼した人には
多少自分が大変でも助ける。
そのため究極的にいうと何かあった時に自分の命と引き換えにしても
家族を守るだろうなという安心感・信頼感があります。
また分け隔てなくハートを開いて誰でも迎え入れます。
ハートの温かさがあります。
彼の歌声や存在には、
チベットの大地のエネルギーがそのまま宿っているように感じられます。
チベットオペラ、ンゴンバを踊るクンサン。チベット音泉まつりのシンボルである力を司るチャナドルジェが場,心,体,魂などすべての浄化をしていることを表現している。
森の中で生まれた、小さなチベット音楽祭
2年前、私たちは長野の森の中で、1日限りの小さな「チベット音泉まつり」を開催しました。
一昨年初開催されたチベット音泉まつり
チベット音楽、日本各地の音楽家による演奏、飲食出店などを通して、多くの方々がこの場所に集まりました。
遠方から足を運んでくださる方も多く、日本各地からさまざまな人たちが集まったことは、私たちにとって大きな驚きであり、喜びでもありました。
音楽を通して、人がつながる場所に
森に響く歌声。
自然の中で輪になって踊る人たち。
友人のチベット人らにより10年程前に数年間長野で開催されていたキキソソチベットまつり。私達はこんな風な国境のない温かな輪で笑いあえる空間づくりを目指しています。
初めて出会った人同士が食事を囲み、語り合う風景。
そこには、単なるイベントではなく、「場」が生まれていました。
チベット文化に初めて触れる方も多く、「また来たい」
「こういう場所を続けてほしい」という声をたくさんいただきました。
そして、今年へ
前回は1日だけの開催でしたが、その経験を通して、この祭りには人をつなぐ力があることを実感しました。
だからこそ今回は、より多くのアーティストを迎え、2日間の開催へと挑戦します。
音楽、自然、文化、祈り。
それぞれが混ざり合う、この特別な時間を、さらに育てていきたいと思っています。
キキソソチベットまつりにてチベット伝統のオペラ、ンゴンバを歌い踊るクンサンら
山の中で、世界の音がひとつになる2日間
まるでチベットの風が吹いてくるような長野の高原。
澄んだ空気。広い空。祈りの旗が風に揺れる景色。
朝の静けさ。夜の星空。山に響く歌声。
焚き火の匂い。子どもたちの笑い声。星空の下で鳴り続ける音楽。
キキソソチベットまつりにてチベットのサークルダンスをみんなに教えるクンサンら
都市の喧騒から離れ、音楽に耳を澄ませ、火を囲み、食を楽しみ、
それぞれの文化に触れる。
「チベット音泉まつり」はチベット、日本、そして世界各地の文化や想い
が出会い、音を通してつながる、小さな地球のような場所です。
キキソソチベットまつりにて
ここでは、国籍も言葉も越えて、人と人が自然につながっていきます。
出演者紹介

チベットの風を運ぶ歌声 テンジン・チョーギャル
一昨年のチベット音泉まつりでのチョーギャル氏とクンサンら。
オーストラリア在住のチベット人音楽家。
彼の歌声は、ただ「聴く音楽」ではなく、どこか祈りのように胸に響きます。
チベットの大地の振動のような深い声の響き。
静かな山々を思わせる音。
会場全体の空気が変わるような瞬間があります。
世界的にも高く評価され、グラミー賞にノミネートされた
彼の演奏を、日本の自然の中で体験できることは、
この祭りの大きな喜びのひとつです。
Cye Wood
オーストラリアで活動するヴァイオリニスト・チェリスト・作曲家。
クラシックにとどまらず、即興演奏や民族音楽とのコラボレーションなど、ジャンル横断的な活動を行っています。
繊細さと力強さを併せ持つ演奏は、チベット音楽との共演によって新たな表現を生み出します。
KIKISOSO BAND

上記のキキソソチベットまつりをきっかけに結成されたチベット民族音楽をベースにしたチベット人と日本人による、日本中のフェスを沸かせた伝説のチベットポップバンド。クンサンがボーカル、作詞作曲、チベット民族楽器などを担当。
伝統と現代が混ざり合うサウンドで、会場全体が一体となるようなライブを届けます。活動休止中の彼らがこの日限定で再結成されます。お見逃しなく!
多彩な出演者たち
そのほか、アイリッシュフィドル、トゥバ共和国の喉歌、インドの笛、インド・アフリカ・日本の太鼓、三味線、祭り囃子、鍵盤ハーモニカ、DJなどなど、多様なバックグラウンドを持つアーティストが出演予定です。
主催者がこれまで国内外で出会い、交流を重ねてきた洗練された表現者たちが、この場所に集結します。
この祭りでは、「観る」だけではなく、来場者一人ひとりが空間の一部となり、共に場をつくり上げていくことを大切にしています。

ライブ演奏に加え、チベット仏教博士のお話し、ヨガ、チベットダンスワークショップ、チベット映画上映、マーケットなど、多様なプログラムを予定しています。
本場のチベット料理のモモやインド料理、タイ料理のパッタイ、こだわりの手打ちそば,コーヒーなど多国籍な料理を味わえる出店もあります。
チベットの代表的料理モモ
チベットうどんトゥクパ
チベットの肉揚げパン、シャパレ
チベットの人たちがいる空間で起こること
チベットの人たちと同じ空間で時間を共有すると、
不思議と心が温かくなります。
特別なことが起きるわけではないのに、
場の空気がやわらぎ、心が開いていく。
チベットの人たちは、チベットという土地の生み出す大地のエネルギーをたたえており、それが安心感として伝わってきます。
私はその感覚を、
この祭りで届けたいと強く思っています。
チベットの人たちは、思いやりや精神性を大切にする一方で、
とても明るく、ユーモアを大切にする人たちでもあります。

厳しい自然の中で生きてきたからこそ、
「楽しむこと」「分かち合うこと」をとても大切にしているのです。
気軽に笑い合い、冗談を言い合い、
その場の空気をふっと軽くしてくれる。
一緒にいると、自然と笑顔になってしまうような、
そんな温かさがあります。
その笑いは、ただ楽しいだけではなく、
人と人との距離を優しく近づけてくれるものです。
だからこのまつりでは、
深い文化や精神性に触れるだけでなく
思いきり笑い、楽しむ時間も大切にしたいと考えています。
日本の皆さまと分かち合いたいこと
この祭りで届けたいのは、
「何かを見ること」ではなく、「感じること」です。
人と人が心でつながる時間。
安心できる空間。
それを、日本の皆さまと一緒に共有したいと願っています。
現在の準備状況
「チベット音泉まつり」開催に向けて、現在着々と準備を進めています。
会場となる長野・かやの高原キャンプ場の下見や打ち合わせを重ねながら、出演アーティストへの声かけ、音響・ステージ設備の調整、出店者との連携などを行っています。国内外から集まる出演者の移動や滞在についても、ひとつひとつ準備を進めています。
また多くの方にこのまつりを味わっていただきたいためチラシ配布、snsでの発信、新聞などメディアへの広報活動にも力を入れております。
前回の開催経験を活かしながら、より心地よい、楽しめる場づくりを目指しています。
ご支援金の使い道
皆さまからいただいたご支援は、「チベット音泉まつり」を実現するための運営費として、大切に使用させていただきます。
主な用途は以下を予定しています。
・海外・国内アーティスト,ワークショップ講師の渡航費・交通費
・アーティスト,ワークショップ講師の出演料
・音響・照明・ステージ設備費
・会場設営費
・キャンプ場3日間使用料
・出演者・スタッフ滞在費
・ワークショップ・装飾制作費
・広報・印刷費
・安全管理・運営費
・主催チーム活動維持費
・リターンに関わる経費
・まつり期間中のスタッフ食材費
・機材費
・キャンプファイヤー手数料
この祭りは、大きな企業主催ではなく、多くの人の協力と想いによって成り立っています。
皆さまのご支援が、この特別な場を実現する大きな力になります。
リターンについて
支援いただいた皆様には、心を込めて様々なリターンをご用意いたします。チベットの縁起のいい名称をつけました。
・タシ 息吹,風,陽 気持ちで応援: 心をこめて、お礼のメールをお送りさせて
いただきます。
※3,000円/5,000円/10,000円のお礼のメッセージは同じ内容になります。
・タシ 炎,清流,泉,大地,空 気持ちで応援: 心をこめて、お礼の手紙をお送りさせていただきます。
※30,000円/50,000円/70,000円/100,000円/300,000円のお礼のお手紙は同じ内容になります。
・ルンタ チベット音泉まつりオリジナルシルクスクリーン製手ぬぐい
・センゲ チベット音泉まつり主催者テンジン・クンサンのCDアルバム「雪獅子の祈り、風の馬の音」
・ペマ チベット音泉まつりオリジナルシルクスクリーン製Tシャツ
・マニ チベット音泉まつり1日チケット
※チベット音泉まつりの詳細は、Facebookイベントページにてご案内しております。ご参加前にぜひご確認ください。
※荒天・災害等のやむを得ない事情によりイベント内容の変更または中止となる場合がございます。なお、ご支援確定後のキャンセル、および返金はお受け出来ません。あらかじめご了承のうえ、ご支援をお願いいたします。
・コルラ チベット音泉まつり2日通しチケット
※チベット音泉まつりの詳細は、Facebookイベントページにてご案内しております。ご参加前にぜひご確認ください。
※荒天・災害等のやむを得ない事情によりイベント内容の変更または中止となる場合がございます。なお、ご支援確定後のキャンセル、および返金はお受け出来ません。あらかじめご了承のうえ、ご支援をお願いいたします。
・ルン チベット式ボイストレーニング(個人セッション、オンライン)
by テンジン クンサン
※有効期限:2026年9月から2026年11月末まで
・ドルマ 本質の自分に還る心理セラピー(個人セッション、オンライン)
by あきこ
※セラピーの詳細やセッションの流れについては、私のホームページをご覧ください。
※有効期限:2026年9月から2026年12月末まで
・チョェパ チベットダンスワークショップ (個人セッション、オンライン)
by テンジン クンサン
※有効期限:2026年9月から2026年11月末まで
・タシデレ クンサンとチベット料理モモを作って食べる会
※長野県にて開催予定
日程:2026年8月8日(土) 、時間:11:00~15:00(予定)
・ヤンチェン チベット音楽家テンジン・クンサン出張ホームコンサート
※有効期限:2026年9月から2026年11月末まで
最後に
チベット音泉まつりは、
未来へつなげるための一歩です。
この祭りを通して、
あなたの心にも温かな灯りがともりますように。
そしてその灯りが、
また誰かへとつながっていきますように。
どうかこの想いに共感していただき、
一緒にこの文化と心を未来へつないでいただけたら嬉しいです。
最新の活動報告
もっと見る公開から1日。心より感謝申し上げます
2026/06/05 22:09昨日、「チベット音泉まつり」のクラウドファンディングを公開いたしました。公開直後から多くの方々にご支援をいただき、またシェアや応援のお言葉までお寄せいただき、本当にありがとうございます。一つひとつのご支援に込められたお気持ちを受け取り、胸がいっぱいになる思いです。このお祭りは、チベット文化の魅力や智慧を多くの方々に届け、世代や国境を越えて人と人がつながり、心温まる場をつくりたいという願いから始まりました。皆さまからいただいた応援が、大きな励みとなり、開催に向けての力になっています。まだスタートしたばかりですが、最後まで心を込めて準備を進めてまいります。引き続き、応援・ご支援・シェアなどでお力添えいただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします♨ もっと見る




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