【福岡】チャレンジド・アートのアトリエ&こども食堂を建設したい

NPO法人「しえるの会」は、障がい児者の自立を「チャレンジド・アート」で支援するプロジェクトを実施します。クラファンを通じ、制作アトリエ、こども食堂、不登校支援などの機能を備えた新拠点の開設と、地域の福祉マルシェの定着を目指します。アートを架け橋とした共生社会の実現への挑戦です。

現在の支援総額

1,670,000円

55%

目標金額は3,000,000円

支援者数

128人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/14に募集を開始し、 128人の支援により 1,670,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

【福岡】チャレンジド・アートのアトリエ&こども食堂を建設したい

現在の支援総額

1,670,000円

55%達成

終了

目標金額3,000,000円

支援者数128人

このプロジェクトは、2026/06/14に募集を開始し、 128人の支援により 1,670,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

NPO法人「しえるの会」は、障がい児者の自立を「チャレンジド・アート」で支援するプロジェクトを実施します。クラファンを通じ、制作アトリエ、こども食堂、不登校支援などの機能を備えた新拠点の開設と、地域の福祉マルシェの定着を目指します。アートを架け橋とした共生社会の実現への挑戦です。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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NPO法人しえるの会です。いつもご支援、ご協力ありがとうございます。皆さまにお願いがあります。NPO法人しえるの会のクラウドファウンディングはあと残り12日となりました。ご支援者の皆様のおかげで支援総額は1.005.500円まで集まりました。本当にありがとうございます。しかしながらまだ目標金額の300万には到達できておりません。皆さまにお願いです。現在ご支援していただいた方、そしてお気に入り登録をしていただいている方ご自身の周りの方にこのクラファンのことを改めて広めていただけないでしょうか?せめてあと100万、とても大きな金額ですが300万のうち200万あればむなかた福祉マルシェを成功させることができます。アトリエの改修費については支援が集まらなくてもとにかく何とかしたいと思います。ただアトリエの機材購入、子ども食堂の必要な物品購入、リターン作成、第3回むなかた福祉マルシェ、アトリエのリフォームについては何があってもやり遂げるつもりです。皆さまのご協力が必要です。どうか、1人でも多くの方にこのクラファンのことを伝えていただき応援してくださるようお願いしていただけたらと思っております。あと12日間、とにかくがんばります。どうかよろしくお願いいたします。


一枚の絵が、誰かの人生を変えることがあります。子どもたちの「好き」を「仕事」へ。その可能性を広げるため、チャレンジド・アートのアトリエ建設を目指し、クラウドファンディングに挑戦しています。しえるの会では、障がいのある方が描いた作品をエコバッグやポーチなどのグッズとして商品化し、売上の30%を作者本人へ還元しています。✔ 2年間で4名のチャレンジド・デザイナーが誕生✔ 売上還元額は22万円✔ 「もっと描きたい」「挑戦したい」という意欲や自信につながっています。そして今、その可能性をもっと広げるために必要なのがアトリエです。✔ 障がいの有無に関わらず、誰でも利用できる制作スペース✔ 制作機材を時間貸しで利用できる✔ 家庭ではそろえることが難しい機材も自由に使える✔ 自分たちで制作したグッズを、マルシェなどで販売し、売上は100%自分たちの収入にすることができる✔ 人とのつながりが生まれ、新しい挑戦ができる場所この場所ができることで、「好き」が趣味で終わらず、未来の仕事や自立につながる可能性が大きく広がります。あなたのご支援が、誰かの「できた!」を増やし、その先の未来を変える力になります。「できた」「ありがとう」があふれる居場所を。子どもたちとご家族の未来につながる挑戦です。


NPO法人しえるの会です。クラウドファウンディングも残すところあと20日となりました。皆さま、いつもご支援、ご協力ありがとうございます。「子ども食堂のこと」自分たちで作って食べる子ども食堂をつくれたら・・・食堂に来てくれる子供たちがいつか自分たちでご飯を作れるように自立した生活を送っていけるように敷地内に畑を作る予定なのでそこで収穫した野菜を一緒に収穫して採れたての野菜のおいしさを感じながら命に感謝しながら一緒に調理をして食べる・・・そんな子ども食堂もやってみたいなと思っています。包丁を持つことや火を使う危なさもきちんと伝えたい。そんな子ども食堂を目指しています。────────────── NPO法人しえるの会 クラウドファンディング挑戦中 2026.6.14〜7.31(48日間)✔ チャレンジド・アート✔ こども食堂✔ 不登校・ひきこもり支援「できた」「ありがとう」があふれる居場所を。子どもたちとご家族の未来につながる挑戦です。応援・ご支援・シェアをよろしくお願いいたします。#クラウドファウンディング#障害者アート#発達障害#子ども食堂#障害者福祉


NPO法人しえるの会です。チャレンジドアートのアトリエができたらいろいろな作品を作りたい。それとともに、お母さんや当事者の方と一緒に物つくりができたらと考えています。私たちしえるの会が作品を作って、販売することもいろいろな方に作品を知っていただく大事なことだと思っているけどお母さんやその方々が自分たちの思いをのせた作品を自分たちで作ることも素敵なことだなと考えています。しえるの会で作品を作って販売した場合は売り上げの30%をその方々にお渡しをして、残りはしえるの会の運営費になります。でもお母さんが子どもたちの描いた絵を自分たちで作って販売をしたらすべての収益がそのご家庭のものになります。レンタルスペースとして1時間あたりの使用料はいただくことになりますが、子ども達やお母さんの思いのままに作ることそれをプレゼントしたり、販売したりそれはお母さんの自由です。そんな場所もいいなと思っています。みんなが集まって、それぞれの想いを形にできる場所。そんな場所にしたいと思っています。──────────────NPO法人しえるの会 クラウドファンディング挑戦中 2026.6.14〜7.31(48日間)✔ チャレンジド・アート✔ こども食堂✔ 不登校・ひきこもり支援「できた」「ありがとう」があふれる居場所を。子どもたちとご家族の未来につながる挑戦です。応援・ご支援・シェアをよろしくお願いいたします。#クラウドファウンディング#障害者アート#発達障害#子ども食堂#障害者福祉


今回のクラウドファンディングのきっかけとなった夢の物件。この物件を購入することになったお話を今回はしたいと思います。宗像市役所のすぐ近くにあるこの見つけてきてくれたのはしえるの会の会員のSさんでした。物件に詳しいSさんから出てきた『物件は生き物』という言葉は衝撃的!!障がいがあって他の人たちと同じように活動するのは難しいかもしれないけれど、その子だけの個性・特性を活かして輝ける拠点に。Sさんが紹介してくださったこの物件は障がいのある子やその子を支えるお母さんたちの居場所にしていきたい理想の物件でした。この物件を夢のような場所とするべく、皆さんのご協力をいただければと思います。NPO法人しえるの会は、今回のクラウドファンディングを通じて、チャレンジドアートのアトリエ・子ども食堂・不登校支援などの機能を備えた新たな拠点づくりと、地域に根差したむなかた福祉マルシェの定着を目指しています。アートを架け橋に、人と人とがつながり、誰もが自分らしく生きられる共生社会の実現へ。ぜひ、しえるの会の活動を知っていただき、応援していただけるとうれしいです。皆さまの温かいご支援・応援をよろしくお願いいたします。


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