自己紹介
はじめまして。街紡新聞では地域の小さな声や社会問題を発信する新聞メディアを運営しています。
日々取材をする中で、強く感じていることがあります。
それは、「伝えるべき声が届いていない」こと、そして「働きたくても働く場所がない人がいる」ことです。
この2つの課題を、同時に解決できる仕組みを作りたい。そう考え、このプロジェクトを立ち上げました。
当社は韓国企業とのパートナー契約を結び地域の域を超えた地域新聞の発行をし国内では紙媒体は千葉県エリアの一部に配布とWeb媒体で配信しております。日本の記事を韓国の街紡マガジンとしてWeb配信しております
公式サイト:街紡新聞

このプロジェクトで実現したいこと
「新聞づくりそのものを仕事にする」という新しい仕組みをつくります。
具体的には、
・障がいのある方が記事制作に関わる
・取材補助、文章作成、画像編集などを分担
・作業がそのまま“仕事”として成立する
つまり、記事が増えるほど仕事が増え、読者が増えるほど雇用が生まれる仕組みです。
プロジェクト立ち上げの背景
・社会問題に特化し、個人店舗様や一般企業様、福祉施設様など配信する新聞メディア
・障がい者雇用を“実務ベース”で創出
・地域と福祉をつなぐ役割
・継続的な収益モデルを構築
単なる支援ではなく、「継続して働ける環境」を目指します。
資金の使い道
・取材機材費(カメラ・録音機材など):45万
・PC・編集環境整備:50万
・社会保障加入:5万
・障がい者スタッフへの人件費:200万
皆さまのご支援が、そのまま「仕事の創出」につながります。
リターンについて
【3,000円】・お礼メッセージ
【10,000円】・お礼のメッセージ・支援者様としてお名前掲載(希望者のみ)
【30,000円】・お礼のメッセージ・店舗・活動の紹介記事掲載(1回)・SNSでのご紹介
【50,000円】・お礼のメッセージ・特集記事掲載・公式サイトへお名前掲載(3ヶ月)
【300,000円】・お礼のメッセージ・特集記事掲載・広告掲載(6か月)・ロゴ掲載(希望者のみ)
スケジュール
7月 クラウドファンディング終了
9月上旬 障がい者雇用開始
10月 機材購入
2026年12月 リターン発送
最後に
私たちが目指しているのは、「支援される側」と「支援する側」を分ける社会ではありません。
誰もが役割を持ち、誰かの役に立ちながら生きていける社会です。
この新聞は、その“入口”になります。
このプロジェクトは、単なる新聞事業ではありません。
「働く機会を生み出す仕組み」です。
あなたの支援が、誰かの“仕事”になり、社会とつながるきっかけになります。
どうか、この挑戦に力を貸してください。
よろしくお願いいたします。




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