今度こそ、小説を本にするための再挑戦

11歳から書き続けた小説を本を出す再挑戦したい。設定金額を高く設定して目標金額に届かずに終わってしまったので、そこを重々反省し、資金集めをしたいと思います。 もう一度ご支援を宜しくお願いします。

現在の支援総額

2,000

0%

目標金額は1,650,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

56

今度こそ、小説を本にするための再挑戦

現在の支援総額

2,000

0%達成

あと 56

目標金額1,650,000

支援者数1

11歳から書き続けた小説を本を出す再挑戦したい。設定金額を高く設定して目標金額に届かずに終わってしまったので、そこを重々反省し、資金集めをしたいと思います。 もう一度ご支援を宜しくお願いします。

プロジェクトの実行者についてのごあいさつ

はじめまして。奈良坂真人です。生まれ付き脳性麻痺と言うハンデを抱えて、両親の手を借りなければ、家から自分一人で出る事が出来ません。ですが、外に出る時には、両親に介助して貰って車椅子での外出をしております。月2回の、障害者施設からの送迎や、月1回の病院に通院の時に母親の運転で日々を過ごしており、小説を執筆しております。


このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトを通して、実現したい事は自分の小説を本にする事です。本にして皆さんに読んで貰いたいと思い、再度、このプロジェクトを立ち上げました。今度こそ成功させたいです。障害者でも夢を叶えられると言う希望を与え、他の人に夢を与えて、貰えるような作家になりたいと思っています。


プロジェクトの立ち上げの背景

最初は、何も思い浮かびませんでした。ふと思った事があります。「自分にも、何か出来る事は無いだろうか?」と思いました。その時に思ったのです。その時に思ったのです。小さい頃からアニメを観る事が好きで、特に日常に無い事を、最初に絵を物語にして描こうと思いました。ですが、絵が上手く描けずに断念し、感動を届けようと思いました。ですが、文芸社の担当編集者が変わり、その担当編集者の方に「文庫本を出しませんか?」と言われ、金額を伺ったところ最大で「165万掛かります」と言われ、一旦保留にしてクラウドファンディングで資金集めを再度、始めました。


これまでの活動と準備状況

11歳から小説を書き始めて、事件物から書き始めてから「色々なジャンルを書いてはボツにして」を、繰り返していました。どれも、パッとせずに日々を過ごしている時に、私が小さい頃からアニメを観ていた事を思い出して、SFを書き始めました。そうしたら、スラスラ書いて45話まで書けました。それで、前日譚を書いて何度も直して、文芸社に出す事が出来ました。金額は、かなり抑えられたとは言え、後165万を集めれば出せる状況になっています。


皆さんの支援の意味

文庫本の出版には、約165万円の費用が必要です。この金額は決して小さくありませんが、皆さんの温かいご支援があれば実現可能となっています。ご支援して頂く事は、簡単ではありませんが、自分の夢を叶える為にもう一度、皆さんにプロジェクトの賛同を宜しくお願いします。


プロジェクトのスケジュール

今すぐにでも、再度クラウドファンディングを始める。

クラウドファンディングをやりつつ、小説を直す。

2026年6月にクラウドファンディング終了後に、2026年7月に出版社との正式契約と印刷開始。

2026年12月にリターン発送。

リターンについて

完成した本をお届けします。

自分の小説は、SFです。難しい方の本ではなく、アニメや漫画でやっているライトノベルです。

皆さんに読んで貰えたら、嬉しいです。

完成した暁には、本のサイン入りと未公開原稿を送ります。

本の巻末や、公式ウェブサイトに「支援者様」の名前を掲載しようと思っております。

もし、「支援者様」の名前の掲載が無理な場合は、載せませんので安心して下さい。

掲載期間:2026年4月27日からこのプロジェクトで、制作した本を出版する限り支援者様の名前の掲載します。

尚、体験・イベント等はございません。ご了承下さい。

「限定サイン本」本のタイトルは、【時空 新作エピソード0(前編) the begining of things】です。

企業・団体向けではありません。

価格は未定ですが、お届け予定時期は、2026年12月予定です。

本の発送は、「国内限定」とさせて頂きます。

最後に

自分の夢が、後一歩で叶います。ここまで来れたのも、自分一人の力では出来ませんでした。周りの人達の支援があったからです。皆さんの温かいご支援と賛同が必要です。そして、夢が叶ったら皆さんに本を届けたいと思っております。最後になりますが、このプロジェクトは一度、目標金額に届かずに終わってしまいました。

それは、自分が初めてやるクラウドファンディングで、何も分からなかった事と自分のSNSの発信不足と設定金額を高く設定してしまった事です。今度は、気を付けて成功させたいと思っております。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 印刷費・製本費 編集・ライディング費 リターン制作・送料 クラウドファンディング手数料 ISBNコード取得・流通費 電子書籍化費用 広報費・広告費 プラットフォーム手数料 支援金額が、目標に満たない場合、ご支援いただいた金額の範囲内で、小説の制作を実現させます。 尚、目標金額に達しない場合、自己資金で補填します。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • ちょっと写真はぼやけていますが、11ページを修正しました。今後もこうやって、写真を添付して行きながら修正して行きます。温かいご支援を宜しくお願い致します。 もっと見る
  • 本プロジェクトを立ち上げて、3日目にして支援者が現れました。ありがとうございます。【今日の支援者・1名】山内尚子様もし今後、支援者が続々と現れた場合は、活動報告が翌日になる場合があります。ご了承下さい。 もっと見る
  • 時空の物語の概要を掲載致します。【物語(ストーリー)概要 全文】この小説は、時空本編へと繋がる前日譚で此は、日常からかなり離れた尋常ならざる力が存在する世界である。 物語は、ある戦いから十四年と七ヶ月が経ったある日、一人の老婆の家に差出人不明の手紙が届いた。  其の、手紙を出した人物に心当たりがあった。 直ぐに老婆は、左脇のポケットから持ち運び可能な小さい鋏を出してから手紙の封を、鋏で切って開けた。 開けた直後、持ち運び可能な小さい鋏を左脇のポケットに戻して、封を開けた手紙に書かれていた内容を見て驚愕した。 夜に孫二人が、寝静まったタイミングで物音一つたてずに、家から出て行ったのだった。                       そして…月一度、開催される議題で老婆が真剣な眼差しになってから持参した封を、開けた手紙を顔の横に掲げ乍ら、話を切り出した。「今…儂が持っている此の、手紙に書かれていた内容は本当か?」 其の言葉を聞いて、一人の男が気付いてから近付いて頷いた。 口を開こうとした瞬間、会議を主催した男がゆっくり歩いて来て、仰仰しい姿で来たのを会議に参加した者達から響めきが起こった。 だが、主催した男が定位置に着いてから右手を上げると、周りから響めきは収まり、会議が始まった。 そして、会議が始まって其の儘、朝方迄続いた。会議の五ヶ月後に事態は急転する。 此の物語は、孫二人が母方の祖母に聞かされた事実に困惑した次の日、孫二人と祖母の運命を左右する出来事が起こる。 もっと見る

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