はたらく馬と過ごす週末-里馬プロジェクト キックオフイベント開催を目指しています

1990年代まで、馬で田畑を耕す馬耕の技術が守られていた茨城県常陸太田市で、馬耕・馬搬を知るイベントを開き、馬のいる里山暮らしを復活させるきっかけを作ります。

現在の支援総額

82,500

16%

目標金額は500,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/09/21に募集を開始し、 2016/10/11に募集を終了しました

はたらく馬と過ごす週末-里馬プロジェクト キックオフイベント開催を目指しています

現在の支援総額

82,500

16%達成

終了

目標金額500,000

支援者数14

このプロジェクトは、2016/09/21に募集を開始し、 2016/10/11に募集を終了しました

1990年代まで、馬で田畑を耕す馬耕の技術が守られていた茨城県常陸太田市で、馬耕・馬搬を知るイベントを開き、馬のいる里山暮らしを復活させるきっかけを作ります。

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2016/10/08 22:48

いばらき さとやま未来会議に行ってきました。

茨城県北の“さとやま”に暮らす「ナカ」の人と、茨城県北に想いを寄せる「ソト」の人が、一緒に地域の未来を考えるイベント「いばらきさとやま未来会議」・・・

 

地域区分では県央に住む私は、「ソト」の人に分類されるのでしょうが、意外に県外からの参加者も多く、その意味では「ナカ」の人。講演を聞くのと、分科会で与えられた課題に沿ってワークショップ的なことをするのとで、あっという間に終わり。あまり自分のプロジェクトを話す機会がなかったのが残念ですが、宿泊希望の方の泊まるお部屋を確認したり、お弁当を食べたりできたのが、とても有意義だった気がします。

 

11月26日の、うちのプロジェクトの1日目、夜に懇親会を予定していることから、お昼は和風の「里山弁当」をお願いしているのですが、今回出たお弁当が、正にそんな感じ。

奥久慈特産の蒟蒻がごろんと入った煮物、那珂川で獲れる鮭、地元産の根菜。

茨城の煮物は、味も色も濃いことが多いのですが、素材の味を引き立てる、柔らかい味付けで、とても美味しい。

 

 

天ぷら4種は、2種類のお塩で。香の物の彩もきれい。

 

薩摩芋団子、トマト、奥久慈軍鶏の焼き物、柿。熱々のお味噌汁もついていました。

今回は、補助が出ていたそうで、一人の負担はたった500円でした!街の日本料理の松花堂弁当のランチだったら、2千円以上しそうな雰囲気。

 

今日、参加して一番よかったことは?と訊かれたら、迷わず「お弁当!」と答えたいですね。

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