
いつも温かいご支援・ご声援をありがとうございます。
今回の「バックボーンスクールの日常」では、子どもたちを支えるコーチ陣をご紹介します。
茨城バックボーンスクールでは、現在10名のコーチが、それぞれの経験や強みを活かしながら、子どもたちの成長をサポートしています。
私たちが大切にしているのは、技術を教えることだけではありません。
子どもたち一人ひとりと向き合い、挑戦する姿を認め、成功を一緒に喜び、失敗した時には次の一歩を一緒に考える。
そんな「寄り添う指導」を大切にしています。
初心者クラス、小学生スキルアップクラス、中学生スキルアップクラス、そしてU15クラブ。
カテゴリーは違っても、コーチ全員が共通して持っている想いがあります。
「子どもから大人まで、生涯かけてバスケットボールを楽しめる環境をつくること。」
この理念のもと、日々子どもたちと向き合い、成長を支えています。
現在挑戦しているクラウドファンディングも、子どもたちだけでなく、安心して指導にあたれる環境や、より充実した育成体制を地域に築いていくための挑戦でもあります。
皆さまからいただくご支援は、子どもたちだけでなく、私たちコーチ陣の大きな励みにもなっています。
心より感謝申し上げます。
現在、茨城バックボーンスクールでは10名のコーチが活動しています。
今回の写真には全員はそろっていませんが、それぞれが同じ想いを持ち、日々子どもたちと向き合っています。
今後は活動報告やInstagramを通して、コーチ一人ひとりの紹介や、それぞれが大切にしている指導への想いもお届けしていく予定です。
ぜひ楽しみにしていてください。
引き続き、温かいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。



