三上寛が大阪で唄い続けてきた場所を守りたい

プロシンガー三上寛が大阪で唄い続けている拠点「SATONE-聰音-」が閉店の危機にあります。この場所を守り、三上寛の言葉と音を本とCDとして未来に残すためのプロジェクトです。

現在の支援総額

1,357,000

135%

目標金額は1,000,000円

支援者数

164

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/12に募集を開始し、 164人の支援により 1,357,000円の資金を集め、 2026/06/19に募集を終了しました

三上寛が大阪で唄い続けてきた場所を守りたい

現在の支援総額

1,357,000

135%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数164

このプロジェクトは、2026/05/12に募集を開始し、 164人の支援により 1,357,000円の資金を集め、 2026/06/19に募集を終了しました

プロシンガー三上寛が大阪で唄い続けている拠点「SATONE-聰音-」が閉店の危機にあります。この場所を守り、三上寛の言葉と音を本とCDとして未来に残すためのプロジェクトです。

エンタメ領域特化型クラファン

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聰音 の付いた活動報告

みなさま、本当にありがとうございます。SATONE-聰音-存続クラウドファンディング、現在50万円を超えるご支援をいただいております。正直、ここまで来られるとは思っておらず、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。そして本日5/27、聰音にて、三上寛さんクラウドファンディング・リターン作品のレコーディングを行いました。小さなライブハウスの中で、実際に音が録られ、作品として形になっていく時間。クラウドファンディングが、単なる「お願い」ではなく、“未来へ残すための行動”として、確かに動き始めていることを実感しています。レコーディングの現場では、三上さんの歌と言葉、そしてこの場所に積み重なってきた空気そのものが、静かに鳴っていました。ご支援くださった皆さまのお力が、こうして実際の作品制作へ繋がっています。本当にありがとうございます。まだ道半ばではありますが、この場所を未来へ残すため、最後まで走り抜けたいと思っています。引き続き、応援・拡散いただけましたら幸いです。SATONE-聰音-  三上寛ブログ管理人 岸田コーイチ


みなさま、ご協力を本当にありがとうございます。SATONE存続クラウドファンディング、開始から多くのご支援をいただき、現在50万円を超えるところまで来ることができました。正直、ここまで来られるとは思っておらず、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。大阪・堺筋本町の小さなライブハウス「SATONE-聰音-」。この場所を、三上寛さんの音楽と言葉、そしてたくさんの人の想いと共に、なんとか未来へ残したいと思っています。まだ道半ばではありますが、引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。今週はいよいよ、三上寛さんも大阪へやって来ます。三上さんの今回の関西での行動、27日には、このクラファンのレコーディングを聰音でやります。28日は難波ベアーズ、29日は和歌山オールドタイム、30日は神戸 王子公園 カタカムナ6/1は聰音で詩学校 6/2は京都ウーララ でのライブを行います。詳しくは三上寛ブログにて https://ameblo.jp/kan-mikami/SATONEの“今”を、また少しずつ発信していきます。聰音 店主 岸田コーイチ


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