はじめに ― 私たちが実現したいことと、支援をお願いする理由
私たちは、文教大学東京あだちキャンパスの学生が中心となって、“本当の意味での学園祭”を実現するための資金を必要としています。2021年に開設されたこのキャンパスでは、コロナ禍の影響により、飲食出店や芸能人ライブなど、誰もが思い描く賑わいのある学園祭を一度も実現できていませんでした。今年こそ、学生が自分たちの力で本物の学園祭をつくり上げたい。その強い想いから、このクラウドファンディングを立ち上げました。
今年度のテーマは「芽交(めぐり)」です。文教大学の学生、足立区・草加市の地域の皆様、そして協賛いただく企業の皆様。それぞれのつながりが巡り巡って、新しい関係性や価値が生まれていく。そんな願いを込めています。
華叉祭の歩み ― 新しいキャンパスで始まった挑戦
文教大学東京あだちキャンパスは2021年に新しく開設されました。しかし開設当初はコロナウイルスの影響で、十分な学園祭を開催することができませんでした。
第1回:オンライン開催
第2回:規制の多い対面開催
どこか寂しさの残る学園祭となり、学生たちが思い描く形には程遠いものでした。
第3回からようやく規制がなくなり、本格的な学園祭を開催できる環境が整いました。昨年の第5回では参加する学生・団体が倍以上に増え、キャンパス全体が活気に包まれました。今年は昨年以上に多くの方に楽しんでいただけるよう、さまざまな企画や出店の準備を進めています。
私たちが目指す学園祭 ― 地域と共に創り上げる場へ
私たちが実現したいのは、飲食出店や著名人・芸能人を招いたライブイベントなど、2021年の開設以来、毎年目指しているのは賑わいと活気あふれる学園祭です。
文教大学の学生の魅力を感じていただける、他にはない華叉祭を地域の皆様と一緒に創り上げたいと考えています。足立区・草加市の皆様にとって、大学との新しいつながりを感じていただける機会になれば幸いです。
芸人ゲストを豪華にするための資金が必要です
華叉祭は新しいキャンパスで始まった学園祭であり、まだ十分な運営資金が整っていません。 それでも私たちは、ただ形を整えるだけではなく、「学生が本気でワクワクできる学園祭をつくりたい」という想いを持っています。
その中でも今年は、“芸人ゲストを豪華にし、ステージをもっと盛り上げたい” という挑戦を掲げています。
・学生が心から楽しめるライブ
・一生忘れられないステージ体験
・地域の方々にも喜んでもらえる企画
・大学の新しい伝統となる特別な瞬間
これらを実現するためには、どうしても出演料やステージ運営費などの資金が必要です。
限られた大学生活の中で、妥協も後悔もしたくない。 「華叉祭に来てよかった」と心から思える瞬間をつくりたい。 その想いから、このクラウドファンディングを立ち上げました。
準備の裏側 ― 学生が本気で動いています
準備は年間を通して進めています。毎週火曜日には幹部会議を開き、企画の準備、参加団体への説明、パンフレットやポスター、バックパネルの作成、宣伝活動など、各役員が担当を持ちながら本祭開催へ向けて動いています。
授業やアルバイトの合間を縫いながら、学生が主体となって本気で取り組んでいます。華叉祭は、学生の努力と情熱で成り立っています。

今年の企画内容
今年は以下のような多彩な企画を予定しています。
・学生団体による飲食販売・物販
・キッチンカー出店
・ステージパフォーマンス
・お笑い芸人によるスペシャルライブ
・ビンゴ大会
・カラオケ大会
・謎解きゲーム
・企業・地域とのコラボ企画
これらの企画を実現するためにも、皆様のご支援が必要です。
お礼の品(リターン)
華叉祭オリジナルキャラクターデザインの限定グッズをご用意しています。

1000円 ステッカー・手紙
本体サイズ 円形50cm×50cm
3000円 オリジナルボールペン・手紙
本体サイズ 136mm
径サイズ 0.7mm
インク ブラックの単色
5000円 オリジナルハンカチ・手紙
本体サイズ 20cm×20cm
素材 綿100%
本体色 白
10000円 コットンバッグ・手紙
本体サイズ 約w250×h310mm
持ち手サイズ 約l250mm
開催日程と発送スケジュール
華叉祭開催:2026年11月7日・8日(予定)
リターン発送:2026年12月(予定)




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