誰もが安心してかかれる精神科医療を目指して、人権擁護団体の基盤を整備したい

精神科医療の人権にかかわる課題に取り組む第三者機関として、電話や面会による個別の相談や、精神科病院の情報公開を求める活動などを行っています。事務所開設と法人格取得により、こうした活動を安定して行うための基盤を整え、誰もが安心してかかれる精神科医療の実現を目指します。

現在の支援総額

584,000

58%

目標金額は1,000,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

18

誰もが安心してかかれる精神科医療を目指して、人権擁護団体の基盤を整備したい

現在の支援総額

584,000

58%達成

あと 18

目標金額1,000,000

支援者数58

精神科医療の人権にかかわる課題に取り組む第三者機関として、電話や面会による個別の相談や、精神科病院の情報公開を求める活動などを行っています。事務所開設と法人格取得により、こうした活動を安定して行うための基盤を整え、誰もが安心してかかれる精神科医療の実現を目指します。

皆様 こんにちは!

今日は、千葉精神医療人権センター(CSJ)の公式ロゴマーク「きくゾー」を紹介します。

このキャラクターはCSJの使命である「声を聴く」「扉を開く」をテーマに、Chiba Seishin Jinken(千葉精神人権)の頭文字を組み合わせて作成されました。

「助け合う生き物像」がコンセプトで、「耳が大きく、声をよく聴く」かつ「扉のような耳」を備えています。

なんとなく、ゾウのように見えるけど「きくゾー」です!

「きくゾー」というネーミングも、運営委員会や定例会で複数のメンバーから提案されて、すんなりと決まりました!

皆さん、かわいがってください!



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