誰もが安心してかかれる精神科医療を目指して、人権擁護団体の基盤を整備したい

精神科医療の人権にかかわる課題に取り組む第三者機関として、電話や面会による個別の相談や、精神科病院の情報公開を求める活動などを行っています。事務所開設と法人格取得により、こうした活動を安定して行うための基盤を整え、誰もが安心してかかれる精神科医療の実現を目指します。

現在の支援総額

1,097,500

109%

目標金額は1,000,000円

支援者数

103

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/06に募集を開始し、 103人の支援により 1,097,500円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

誰もが安心してかかれる精神科医療を目指して、人権擁護団体の基盤を整備したい

現在の支援総額

1,097,500

109%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数103

このプロジェクトは、2026/07/06に募集を開始し、 103人の支援により 1,097,500円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

精神科医療の人権にかかわる課題に取り組む第三者機関として、電話や面会による個別の相談や、精神科病院の情報公開を求める活動などを行っています。事務所開設と法人格取得により、こうした活動を安定して行うための基盤を整え、誰もが安心してかかれる精神科医療の実現を目指します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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皆様

おはようございます!

昨日も、病院への面会に行ってきました。

何回も病院を訪れていると、依頼者の方はもちろんですが、病院の職員の方々の対応も変わってくるな・・・と感じます。

まず所属を聞き返されなくなります(笑)「千葉精神医療人権センターです」と名乗ると電話ではもちろん、対面でも「すみません、もう一度お願いします」と言われるのが定番だったんですが(その対策もあって名札を着用していきます)、そういうことがなくなって、スムーズに交換や受付を通れるようになります。

さらに、次第ににこやかに迎えてくださるようになり、面会時間も制限なく放置しておいてくださるなど、私たちの活動を理解してくださっている感じが伝わってきます。

それはまあ当たり前な話で、何度もやりとりや行き来を重ねていれば、人としての信頼感も醸し出されてくるものだと思います。そして依頼者や病院側から見ても、私たちの態度もまた、徐々に緊張感がほどけていったように見えるのでしょう。


さてクラウドファンディングですが、いよいよ最終日まで残り3日となりました。

昨日時点で、76名の方から882,000円のご支援をいただいています!

皆様、本当にありがとうございます!

ゴールの100万円まで、あともう少しです。

よろしくご支援・ご協力のほどお願い致します!

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