【ただの給餌器じゃない。開発費1億円】留守番中の不安を消すAIペットシッター登場

大切な家族だからこそ、離れている時間も気になる。「今ごろ何してるかな?」「ご飯を食べたかな?」そんな外出中の心配をAIが全て解決。360°カメラが愛猫を見守り、食事や行動を記録。一匹ごとに最適な給餌プランを提案し、毎日の見えない不安を安心に。愛猫の様子をスマホで確認し、話しかけることもできます。

現在の支援総額

3,689,180

33,538%

目標金額は11,000円

支援者数

242

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/06に募集を開始し、 242人の支援により 3,689,180円の資金を集め、 2026/07/05に募集を終了しました

【ただの給餌器じゃない。開発費1億円】留守番中の不安を消すAIペットシッター登場

現在の支援総額

3,689,180

33,538%達成

終了

目標金額11,000

支援者数242

このプロジェクトは、2026/06/06に募集を開始し、 242人の支援により 3,689,180円の資金を集め、 2026/07/05に募集を終了しました

大切な家族だからこそ、離れている時間も気になる。「今ごろ何してるかな?」「ご飯を食べたかな?」そんな外出中の心配をAIが全て解決。360°カメラが愛猫を見守り、食事や行動を記録。一匹ごとに最適な給餌プランを提案し、毎日の見えない不安を安心に。愛猫の様子をスマホで確認し、話しかけることもできます。

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こんにちは!HHO LOVEの桜井です!

今回は、HHO LOVE 自動給餌器に搭載されているAIカメラへのこだわりについてご紹介します!


HHO LOVE 自動給餌器は、ごはんを出す前に、まずお皿の中を確認します。

「次の給餌時間だから」と機械的にフードを追加するのではなく、AIカメラがお皿の中にフードが残っているかどうかを確認し、より賢く給餌を行う仕組みになっています。

実は、この機能を実現するために、開発段階ではカメラの位置や角度、レンズの種類など約30種類もの構成を検証しました。

広く見渡せるだけではなく、「お皿の中のフードを正確に認識できるか」を最優先に、何度も試作と改良を重ねています。


さらに、3Dプリンターで試作品を何度も製作し、カメラの位置や給餌口、お皿との距離まで細かく調整。実際にカメラが映した映像を確認しながら、AIが正確にフードを認識できる設計を追求しました。

その結果、お皿の80%以上を確認できる視野を確保し、フードの有無を高い精度で認識できるようになっています。


HHO LOVE 自動給餌器は、ただごはんを自動で出すだけではありません。

「本当に今、ごはんを追加する必要があるのか。」

そこまで考えながら給餌を行う、AIならではの賢さを備えています。

ぜひ、HHO LOVE 自動給餌器のこだわりにもご注目ください!


HHO LOVE 自動給餌器の詳細はこちら↓↓

https://camp-fire.jp/projects/946987/view

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