【成層圏へ高校生の挑戦】 ~高高度気球で宇宙へ行きたい~ | SBプロジェクト

【高度30000mの成層圏からリアルタイム高速通信を目指して】 ヘリウムを注入した気球に自作の計測機器類を搭載し成層圏に挑むプロジェクト、Space Balloon Project(SBプロジェクト)。 過去の方式から変革し、3号機では高速無線通信システムの確立に挑戦!高校生でも宇宙へ――!

現在の支援総額

216,054

11%

目標金額は1,950,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

70

【成層圏へ高校生の挑戦】 ~高高度気球で宇宙へ行きたい~ | SBプロジェクト

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11%達成

あと 70

目標金額1,950,000

支援者数11

【高度30000mの成層圏からリアルタイム高速通信を目指して】 ヘリウムを注入した気球に自作の計測機器類を搭載し成層圏に挑むプロジェクト、Space Balloon Project(SBプロジェクト)。 過去の方式から変革し、3号機では高速無線通信システムの確立に挑戦!高校生でも宇宙へ――!

プラネタリウム公演を実施しました!

旭丘高等学校天文部では、Space Balloon Project と並行してプラネタリウムプロジェクトを行っております。

弊部所有の機材(部員の自作ですが、50年前にもすでにあったとのことで、いつ作られたのか不明...!?)とドーム(自作!)を使用し、保育園等の施設に出向かせていただき現地でプラネタリウム公演をするというものです。

過去には豊橋市視聴覚センター様にて実際の機材を用いて、弊部部員がプラネタリウム公演をさせていただいたこともございます。


今回、ご縁があり、モリコロパーク(愛・地球博記念公園、愛知県長久手市)内の愛知県児童総合センター様にてプラネタリウム公演をさせていただきました!



当日は先着の予約制でしたが、予約受付開始後15分ほどで定員に達してしまい、ありがたい反面、観覧希望を断らざるをえないことも多く申し訳ない気持ちも...。


プラネタリウム内は非常に暗く、自作のドームでありながら非常に美しく星が見ることができ、大盛況のうちに終えることができました。

各回の公演終了後、組曲「惑星」より『木星』(ホルスト)を弊部部員がヴァイオリンで奏で、そちらも楽しんでいただけたようでした。


また、愛知県児童総合センター内で、「宇宙クイズ」も開催させていただきました。子どもから大人まで、難易度別に様々な問題を出題し、盛り上がっておりました。

そして、Space Balloon Project 2026 のチラシも本イベントに参加された方々に配らせていただきました。


旭丘高校天文部では、保育園・児童センター様等による出張プラネタリウムのご依頼を随時受け付けております。

関係者の方でもしご興味がおありでしたら、ご遠慮なくお問い合わせください。
こちらから問い合わせください


クラウドファンディングにつきましても、皆様のご支援が非常に大きな力となっておりますので、更に多くの方々へ知っていただくためにも、どうか周りの方々へシェアしていただけましたら幸いです。

(シェアする際は、以下のリンクを共有ください。)
https://camp-fire.jp/projects/947393/view


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愛知県立旭丘高等学校 天文部

〒461-0032 愛知県名古屋市東区出来町3-6-15

Mail:contact@asahiastronomy.com
(返信は迷惑メールフォルダもご確認ください。)

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