「見る」から「交わる」へ。日本全国のクリエイターを繋げるイベント『CHAIN』

地域×クリエイター。各地方/都市で、「地域」という軸でクリエイターをひとつに繋げ、日本のクリエイティブを強くする新しいイベントを作りたい。

現在の支援総額

74,000

9%

目標金額は750,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

47

「見る」から「交わる」へ。日本全国のクリエイターを繋げるイベント『CHAIN』

現在の支援総額

74,000

9%達成

あと 47

目標金額750,000

支援者数4

地域×クリエイター。各地方/都市で、「地域」という軸でクリエイターをひとつに繋げ、日本のクリエイティブを強くする新しいイベントを作りたい。

2026年8月22日。

私たちは大阪で、新感覚のクリエイティブイベント『CHAIN』を開催します 。

これは単なるセミナーではありません。

第一線のプロと直接語り合い、地域/同郷のクリエイターと深く繋がることで、

「参加した翌日から、つながり続けるインフラ」を創る挑戦です 。


大阪はスタート地点です。

私たちは今後、この『CHAIN』を全国47都道府県で開催していきたいと考えています 。

---


クリエイターは日本中にいます。しかし、多くが孤立しています。

グラフィック、映像、Web。職域ごとにコミュニティはあっても、その外に出る機会は驚くほど少ない 。特に地方都市では、隣にいるはずの才能あるクリエイター同士が、お互いの存在すら知らずに仕事をしている現状があります。

グラフィックデザイナーはグラフィックの場に集まります。マーケターはマーケターだけで完結する。

もしくは、同じ地域に住んでいるイラストレーターとエンジニアが、接点を持てないまま、お互いの存在を知らないまま仕事している。そういうことが、日本中で普通に起きているんじゃないかと思います。



中堅クリエイター同士が、横でつながる機会は思っている以上に少ない。

若手や学生クリエイターが、プロのリアルに触れる機会もまだまだ薄い。


だからこそ個で動くばかりのクリエイターの価値は、いまだに安く見積もられやすい。

そういう閉塞感、あなたも感じたことはありませんか?


「地域」という軸でクリエイターをひとつに集め、

シームレスに混ざり合う場を作ったら、何が起きるだろう? 


そう考えたところから、新しいクリエイティブイベント『CHAIN』は始まっています。

---


『CHAIN』は単なる思いつきではありません。

私はこれまで多数のクリエイターイベントを手がけています。


そのひとつ『GEEK CREATORS』には、確かな熱狂の実績があります 。

①満足度:前回の東京開催では、セッションの質に対して90.6%の方が最高評価をつけてくださいました 。

②動員:チケット販売数は256枚を記録し、満席での開催となりました 。

③熱量:SNSでは「#ギークリ」を通じて、「登壇者と直接話せてモチベーションが上がった」「学園祭のような熱気に刺激を受けた」という声が多数寄せられています 。

※Geek Creatorsは、すでに東京/静岡/群馬にて開催実績があります


『CHAIN』はこれらの実績をベースに、さらに「交流」に特化させた進化版イベントなのです 。

---


第一回の『CHAIN』では、市井義彦氏、さとうコージィ氏、すぴかあやか氏など、業界のトップランナーが登壇予定です。

特徴は、シームレスなイベントだからこそ「登壇者がセッション後も会場に残り、参加者と混ざり合って普通に話す」ことにあります。


【CHAINの特徴】

①2ステージ並行・全10セッション:技術だけでなく、経営、マーケティング、ブランディングまで深く踏み込みます 。

②ASK THE EXPERT:疑問をその場で解決できるだけでなく、現場の苦労や裏話まで直接対話できる動線を設計しています 。

③新鋭クリエイターブース:駆け出しからベテランまでが自然に混ざり合い、新しい仕事やプロジェクトが生まれる「連鎖」を生み出します 。

---


日本国内で、数あるクリエイティブ系イベント。もちろん、学びになるイベントはたくさんあります。

「いいイベントだった」「勉強になった」

そしてその翌日。何かが変わったか。

正直に言うと、ほとんど変わらなかった。

——そういう経験、ありませんか?


セミナーセッションで学び、名刺交換をして、SNSをフォローして、それで終わる。

あれだけ熱のあるクリエイティブイベントに参加したはずなのに、一週間後にはもう日常に戻っている。

きっと、一度や二度じゃないはずです。


これはイベントのせいじゃないと思っています。

「学ぶ場」と「つながる場」は、おそらく別のものなんです。

でも、今あるクリエイターイベントの多くは「学ぶ場」として作られている。

壇上にすごい人がいて、客席で見る。終わったら解散する。それをずっと繰り返してきました。

自分たちも、そうやってイベント設計してしまっていた時期があります。


だからこそ前身の『Geek Creators』を再設計し、より日本のクリエイティブを押し上げるようなきっかけづくりをしたいのです。

---


地方に住む、とあるクリエイターから、こんな話も聞いたことがあります。

「地元に制作会社はほとんどないんです。就活をしようとしても選択肢はほぼなくて、首都圏に出るしかない。でももっと小さな会社やフリーランス、新鋭クリエイターを含めれば、地域にもそれなりの数のクリエイターはいると思います。もっと地元でつながりを作れたら動き方も変わるのですが…」


問題は、クリエイター同士がお互いを知らないことです。

つながるためのイベントがない。横のつながりを作る場がない。


自分と同じ地域で似たようなことをやっている人間が、どこにいるかさえわからない。そのまま孤立して仕事をしているクリエイターが、日本全国にいると思っています。これは、一つの地域だけの話じゃないはずです。あなたの地域でも、似たようなことはないでしょうか?

---


CHAINのゴールは、大阪開催の一回で終わることではありません。

東京と大阪を本拠地に、最終的には全国47都道府県でCHAINを開催したいと考えています。各地のクリエイターが登壇して、その地域のクリエイターが交流する。地域ごとに連鎖していく。そういうイメージでこの名前をつけました。


面白いのは、地域が違えばイベントの雰囲気も変わることです。登壇者も違う、文化も違う、熱量の種類も違う。北海道のCHAINと、沖縄のCHAINは、たぶん全然ちがう場になる。それでいいと思っています。むしろそれがいい。


だから、現地に来られない人にはオンラインで見てほしいと思っています。

「あの地域のCHAIN、どんな感じだろう」という視点で、全国のCHAINを覗ける仕組みにしていきます。交わるのは現地で、知るのはオンラインで。その役割分担で設計します。

そしていつか、日本のクリエイティブが世界の文脈に乗っていく。

地域から始まって、日本全体が底上げされて、その先へ。

クリエイターの地位を、もっと上げたい。その最初の一歩が、2026年8月22日の大阪です。

---


『CHAIN』の第一回 大阪でのキャパとしては、オフラインで150名以上を想定。オンラインも接続します。


イベント設計にあたって「登壇者を見に行く」イベントにはしたくありませんでした。

だから、登壇者はセッション以外の時間も会場に残り、普通に参加者と話す。新鋭クリエイター向けのブースを設け、駆け出しからベテランまでが自然にコミュニケーションが生まれる設計にします。


セッションとセッションの間の廊下での立ち話、懇親会で隣になった人との会話。

そこから生まれる問いが、一番深いところに刺さったりします。


「今の話、現場ではどうやってるんですか?」「その案件、実際どこで苦労しました?」。

そういうコミュニケーションが、イベント/導線設計として最初から組み込まれています。


2ステージ並行、1セッション45分、全8セッション程度。内容はクリエイティブ技術だけに偏らず、経営、マーケティング、ブランディングまで踏み込みます。「いいものを作る」だけでなく、それをどう価値に変えるかまでを話せる場にしたいと思っています。


「見るイベント」ではなく、「交わるイベント」。

シームレスに、混ざる。それが『CHAIN』です。

---


今回のプロジェクトをクラウドファンディングで立ち上げたのは、資金調達だけが目的ではありません 。

「このイベントが必要だと思う人を可視化したい」という理由があります。

支援者の数が、そのままこの挑戦の正しさの証拠になると思っています。


私たちは今回、参加のハードルを極限まで下げるため、現地参加チケットを2,000円〜にしました。

これは利益を出すためではなく、一人でも多くの若手クリエイターに「交わる場」を提供したいからです 。

しかしチケット収入だけでは、参加費を抑えながら密度の高い体験を設計することが難しい。

第一線のスピーカーをご招待するための初期投資や、交流を促す空間作りには妥協したくありません。だからこそ、そのための資金とそのための仲間を、ここで集めたいと思っています。


「このチケット価格で、ここまでの密度が実現できるのか」

この体験を形にするため、ただの「お客さん」ではなく、この挑戦を共に創り上げる「当事者」として、一緒に名前を連ねてほしいのです。

遠方で会場に来られない方も、ぜひ支援を通じて当事者になってください。

全国の皆さんに届けるための高品質なアーカイブ視聴プランも用意しています 。

---


はじめまして。CHAIN発起人のmasaと申します。

私はDirector / Designerとして35年以上にわたり、クリエイティブの最前線に立ってまいりました。現在はMR,BRAIN代表をはじめ、株式会社and4C専務取締役、日本クリエイターズラボ合同会社代表を兼任しております。

これまで自身の制作活動に加え、数多くのイベント企画やコミュニティ設計、クリエイター育成支援において確かな実績とノウハウを蓄積してきました。私のこれまでのキャリアとネットワークを総動員し、本プロジェクトを必ず成功へと導きます。応援のほど、よろしくお願いいたします。



CHAINの前身は、私が手がけてきたクリエイターイベント『GEEK CREATORS』です。

多ジャンルのクリエイターが集まり「登壇者と交流できてよかった」「規模感がちょうどよかった」という声が実際に生まれてきました。

そしてこれまで積み上げてきた経験を、よりクリエイター需要が大きな形に進化させる試みがこの『CHAIN』なのです。


共催はトゥモローゲート株式会社。「世界一オモシロイ会社」を目指す、大阪のブランディング会社です。

ブランディングを通して、クリエイターの価値を新たな角度から切り込むイベントを多数主催・プランニングされています。

https://tomorrowgate.co.jp/event/

理想を語るだけじゃなく、実際に場を作ってきた人間がやる。ここだけは、自信を持って言えます。

---


◾️開催日:2026年8月22日(土)

◾️会場:トゥモローゲート株式会社 オフィス2F/3F(大阪)

◾️本編:12:00〜18:00 懇親会 18:00〜20:00

◾️定員:オフライン150名

◾️形式:2ステージ並行 / 全8セッション前後 / 1セッション45分

◾️チケット:本クラウドファンディングで支援リターン

◾️登壇予定:市井義彦氏、さとうコージィ氏、すぴかあやか氏、その他著名クリエイター参加予定(決定次第、随時更新)

---


目標金額は75万円。ネクストゴールは100万円を設定予定です。

① 会場費:10万円

② 撮影・アーカイブ制作費:20万円

③ 登壇者関連費:20万円

④ 当日運営・人件費:25万円

⑤ CAMPFIRE掲載・決済関連手数料:残額充当


100万円を超えた分は、会場体験の強化、交流導線の改善、パンフレットの充実、今後の継続開催に向けた基盤づくりに充てます。「また来たい」「次は自分も関わりたい」と思ってもらえるイベントに育てるために使います。

---


「応援したい人」「当日交わりたい人」「自分や事業を発信したい人」「企業・団体として関わりたい人」、それぞれの関わり方に合わせてリターンを設計しています。



【イベント参加・応援系リターン】

※②〜⑤には早期支援専用のリターンもあります(限定数)

① 応援プラン

CHAINの挑戦を応援していただけるプランです。支援者の皆さまのお名前(ニックネーム可)を「支援者の皆さま クレジット」として、当日使用するメインスライド資料に掲載します。


② 当日参加プラン

イベント当日のオフライン参加権。会場でセッションを聴き、登壇者・参加者と交わる一日を過ごしてください。


③ オンライン視聴、アーカイブ動画送付プラン

当日現地参加が難しい方には自宅からのオンライン環境もご用意。全国どこからでもCHAINの熱量を受け取れます。


④ 当日参加 + 懇親会プラン

当日参加に加え、本編終了後の食事付き懇親会にも参加できます。登壇者や参加クリエイターたちとの深い対話が生まれる時間です。※イベント時の飲物は別料金となります


⑤ 当日参加 + 懇親会 + アーカイブ動画送付プラン

 当日参加・懇親会に加え、後日アーカイブ動画を視聴できます。見逃したセッションも改めて確認できます。※イベント時の飲物は別料金となります



【イベント登壇・告知系リターン】


⑥ ライトニングトーク枠(5分)

各セッションの合間に設けられる5分間のライトニングトークに登壇できます。参加者へのリアルな発信に加え、ライブ配信にも乗ります。複数口申込可。


⑦ 30秒自己紹介のアーカイブ動画設置

会場内の指定スポットで30秒の自己紹介(事業紹介)動画を撮影。アーカイブ動画に掲載されるため、イベント後も発信が続きます。


⑧ PDFパンフレット広告枠A(1/1)

当日配布のPDFパンフレットに1Pの1/1で広告を掲載できます。
※支援額100万を達成したら紙パンフレット化

⑨ PDFパンフレット広告枠B(1/2)

当日配布のPDFパンフレットに1Pの1/2で広告を掲載できます。
※支援額100万を達成したら紙パンフレット化

⑩ PDFパンフレット広告枠C(1/8)

当日配布のPDFパンフレットに1Pの1/8で広告を掲載できます。
※支援額100万を達成したら紙パンフレット化

⑪ PDFパンフレット広告枠D(1/16)

当日配布のPDFパンフレットに1Pの1/16で広告を掲載できます。
※支援額100万を達成したら紙パンフレット化



【スポンサー・ブース設置系リターン】

⑫ ブース出展プラン

会場内にブースを設けて、作品・事業・サービスを展示・紹介できます。参加クリエイターとの直接交流の場づくりが可能です。


 スポンサープラン(Webサイトへのロゴ掲載)

WebサイトおよびパンフレットにロゴとURLを掲載します。CHAINの思想に共鳴する企業・団体として名前を残せます。


 masa 1on1プラン(60分オンライン)

Director / Designerとして35年以上のキャリアを持つmasaが「デザイン・ディレクション」から「クリエイター事業・経営」を主軸に、あなたのお悩みへの壁打ち相手となります。



【参加者全員の特典】

また、CHAINに参加したすべての方に、以下の特典を用意しています。


・参加者専用Facebookグループへの招待

イベント後も交流・告知・募集などに使える参加者限定のコミュニティです。

・参加者限定の交流会・事業説明会への参加権

主催・共催・協賛企業が開催するイベントやセミナーの案内を受け取り、参加できます。


CHAINはイベント当日だけで終わらないコミュニケーション設計にします。



・イベント日時:2026年8月22日(土曜日)12:30 開催予定 

・イベント場所:トゥモローゲート株式会社オフィス内

(大阪市中央区西心斎橋1-6-32 アニーズビル2/3階)

・支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください

・支援者様との連絡方法:詳細はメールで連絡します



・キャンセル、返金について

支援確定後の各リターンにおけるキャンセル・返金は不可となります。

また、イベントが主催都合で中止となった場合は全額返金とします。

天災・行政指導等による中止の場合は別途対応を検討し、支援者へ通知いたします。


・イベント基本情報について

・日時:2026年8月22日(土曜日)12:30 開催予定 

・場所:トゥモローゲート株式会社オフィス内

(大阪市中央区西心斎橋1-6-32 アニーズビル2/3階)

・支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください

・支援者様との連絡方法:詳細はメールで連絡します


・イベント変更について

登壇者・セッション内容・タイムスケジュールは予告なく変更になる場合がございます。

会場・日程変更の場合は速やかに通知し、来場不可となった支援者には個別対応いたします。


・権利・肖像

イベント当日は主催側による撮影・配信・記録が行われます。

参加者の映り込みについては参加をもって同意とさせていただきます。

参加者自身による撮影は可能です。配信に関しましては事前にご相談ください。


・連絡・締切

リターン履行に必要な情報(住所・社名・素材等)は期日までにご提出ください。

期日を大きく過ぎた場合は、リターン提供を保証できない場合がございます。



【リターン別規約】

① 応援プラン

・当日のイベント資料内で掲載するお名前を備考欄に記載してください

・ニックネームも可能です

・長くなりすぎる場合は短縮させていただく可能性がございます


② 当日参加プラン / ④ 当日参加+懇親会 / ⑤ 当日参加+懇親会+アーカイブ

・チケットの転売・譲渡は不可となります。また、入場時に本人確認を行う場合がございます

・懇親会は食事代込の料金設定です。飲物は別途料金となりますのでお気をつけ下さい

・当日欠席の場合、アーカイブ視聴権への振替は不可(⑤アーカイブ付プランを除く)


③ アーカイブ視聴プラン / アーカイブ視聴権が含まれるプラン

・アーカイブ動画はイベント終了後の2026年8月23日から45日以内を目安にURL送付予定です

・送付から半年間は視聴可能です。その後の視聴期間は主催者にて決定いたします

・第三者へのURL共有・転載・二次配信は禁止とします

・通信環境・デバイスに関するサポートは対象外、配信トラブルによる視聴不可が発生した場合は代替対応を検討いたします


⑥ ライトニングトーク枠(5分)

・登壇内容は事前に主催側へ申告・確認が必要となります

・ネットワークビジネス、投資、宗教、政治、成人向け、他社誹謗中傷のコンテンツは禁止とさせていただきます。持ち時間5分は厳守。超過した場合は主催側が打ち切る場合がございいます

・スライド使用の場合は、PDF形式でイベント開催一週間前までにご共有ください

・登壇はオフライン会場のみ。リモート登壇は原則不可となります


⑦ 30秒自己紹介アーカイブ動画設置

・撮影は当日会場内の指定スポットにて実施いたします

・動画素材の持ち込み・差し替えは不可。当日の撮影素材のみ使用

・撮影時間は30秒以内。延長・再撮影は原則行いません。禁止コンテンツは⑥に準じます

・アーカイブへの掲載位置・順序は主催側が決定します

・撮影当日に欠席の場合、代替対応や返金は不可となります


⑧〜⑪ PDFパンフレット広告枠

・広告データの入稿締切は、クラウドファンディング終了2週間後の2026年8月6日(木)といたします

・入稿が期日を過ぎた場合、掲載できない場合がございます(返金不可)

・掲載位置は主催側が決定。位置指定は受付できませんのでご了承ください

・禁止コンテンツは⑥に準じます

・支援額100万円未達の場合は、PDFパンフレットのみでのご提供となります(紙版なし)

・入稿後の修正対応は原則不可となります


⑫ ブース出展プラン

・ブース(テーブル)サイズ:約200cm×90cm(1卓・イス6脚まで使用可)

・設営・撤収時間:開場30分前〜、終了後30分以内

・電源:2箇所(計4口)まで使用可

・什器・備品の持ち込みは可。ただし他のブースや通路を妨げないこと

・壁面・床面への固定・接着は不可

・当日のイベントではブース横でセミナーが行われています。
 登壇者の声が漏れて入ってきますので、「音」を使った出展などは難しい可能性がございます。

・大音量での音響出力、フラッシュ撮影等、他参加者や登壇に迷惑となる行為は禁止

・ブース内容は事前に主催側へ申告、内容変更はイベント開催一週間前までにご共有ください

・禁止コンテンツは⑥に準じます


 スポンサープラン(ロゴ掲載)

・ロゴデータ入稿締切:2026年7月末(形式:SVG/AI/PNG透過、横幅1000px以上)とします

・ロゴ掲載位置は主催側が決定します

・WebサイトへのURL掲載は1件まで

・掲載期間:イベント終了後3ヶ月までが目安となります


 masa 1on1プラン(60分オンライン)

・実施期間:イベント終了後〜2026年10月末を予定しています

・日程調整は主催側からの案内メールまたはLINEグループにて行います

・オンライン環境(Zoom等)は参加者側で準備をお願いいたします

・セッション内容の一般公開、二次利用等は不可とさせていただきます

・投資・法律・医療等の専門的アドバイスは対象外

---


クリエイターイベントは、たくさんあります。

でも、参加した翌日、自分の何かが変わっていたという経験は、あまり多くないんじゃないでしょうか。


空気は変えられる。出会いは変えられる。会話は変えられる。


CHAINをやりたいのはせっかくのイベントを「よかったね」で終わらせたくないからです。

参加した人が誰かとつながって、何かを一緒に始める。

その連鎖が積み重なって、地域が変わって、業界が変わって、いつか日本のクリエイティブの景色が少しずつ変わっていく。


2026年8月22日。

大阪で、そういう場の最初の一日をつくりたいと思っています。

一緒に立ち上げてもらえませんか?

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • ① 会場運営費:10万円 ② 撮影・アーカイブ費:20万円 ③ 登壇者関連費:20万円 ④ 当日運営・人件費:25万円 ⑤ CAMPFIRE掲載・決済関連手数料:残額充当

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!