いつも温かい応援をありがとうございます。このたび、私たちのクラウドファンディングの取り組みを新聞に掲載していただきました。記事では、長野市地域おこし協力隊OB・OGである私たち3組の農家が連携し、担い手不足や耕作放棄地といった地域の課題に向き合いながら、長野の農業を次の世代へつないでいこうとする挑戦について紹介していただいています。私たちはそれぞれ桃、りんご、ぶどうなどの果樹栽培に取り組んでいますが、一人でできることには限界があります。だからこそ仲間と力を合わせ、「長野から、おいしい未来を。」を合言葉に今回のプロジェクトを立ち上げました。今回の掲載を通じて、私たちの想いや地域の現状を、より多くの方に知っていただける機会になれば嬉しく思います。現在、クラウドファンディングは挑戦の途中です。皆さまからの応援が、私たち若手農家にとって大きな励みになっています。正直なところ、目標達成まではまだまだ遠い状況ですが、目標達成に向けて、引き続き頑張ってまいりますので、応援・情報のシェアなどご協力いただけますと幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。




