1. 自己紹介
はじめまして、You-linkです。
私はイベントコンサルや商品開発を行うの企業の役員を務める傍ら、個人事業主として「体験型マーケティング」の新しい形を模索しています。
主にRobloxでのゲーム開発やAIを活用した制作を中心に活動しております。
そんな中、今回は自身の挑戦として、プロジェクトを立ち上げ成功させたいと考えております。
2. このプロジェクトで実現したいこと
「日常の風景を、一瞬でワクワクに変えるAI召喚アプリのリリース」
スマホで写真を撮るだけで、AIがその色や形を「解析」し、100種類以上のモンスターの中から最適な相棒を召喚するアプリ「SnapBattle」を開発プロジェクトを立ち上げます。
【バトルシステム】
『SnapBattle』のバトルは、シンプルながらも読み合いが鍵を握る、5対5の手に汗握る心理戦バトルアプリです。
互いに5体の手持ちから1体を選択し、場に召喚。
劣勢な状況でも、相性の良い属性をぶつければ攻撃力が大幅にアップし、格上の相手をなぎ倒すジャイアントキリングが可能です。
勝敗を分ける「特性」システム各モンスターには固有の「特性」を付与。
相手が何を出すか先読みし、モンスターを入れ替えながら先に全滅させれば勝利!
3. プロジェクト立ち上げの背景
かつて誰もが一度は夢中になった、召喚型アクションゲーム、「モンスター〇ァーム」や「バーコー〇バトラー」...AIを駆使すれば、あの頃以上の感動を再現できるのではないか?そう考えたのが始まりです。
「写真は一切保存しない」「AI学習に利用させない」という、個人開発ならではの設計にこだわった、安心して遊べるアプリを作りたいと考えております。
4. 現在の準備状況
プロトタイプ検証: Windows環境にて、「解析→生成」の基幹ロジックは検証済み。
モンスター制作:初期デザイン100種類のうち、30体のデザインと属性設定を進行中。
セキュリティ設計: 画像を一時的な数値データとして扱う「使い捨て解析システム」検証済み。
5. 調達金の使い道
CAMPFIRE手数料 (20%想定): 100,000円
開発機材 (デバイスなど): 120,000円
デザイン・AIツール使用料: 80,000円
初期サーバー・API費: 50,000円
広告・プロモーション: 100,000円
予備費: 50,000円
6. スケジュール
2026年6月: クラウドファンディング終了
2026年7月: 開発用Mac導入・iOSビルド環境構築・SNS運用開始
2026年8月: システム開発本格始動
2026年10月: モンスター図鑑(100種)の完全実装・バランス調整
2026年11月:デバッグ作業
2027年1月: App Store / Google Playにて正式リリース
2027年1月以降: リターン(限定称号・アイテム等)送付 ※順次
7. 最後に
このプロジェクトは、AI技術を駆使して、個人の創造力をどこまで広げられるかの挑戦です。
応援いただける皆様の思いを背負って、何気ない日常をワクワクに変えたいと思います。
応援のほど、よろしくお願いいたします!





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