いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。喫茶イロドリの佐藤陸也です。7月15日のSBC信越放送ニュースワイドにて、喫茶イロドリの開店準備の様子を取り上げていただきました。カメラが入ったのは、オープンを目前に控えた店内。仕込みの様子や、看板メニューになるクリームソーダ、そして——あゆみの祖父が営んでいた喫茶リビエラの話まで、私たちがこのクラウドファンディングで綴ってきた想いを、そのまま丁寧に伝えていただきました。私たちの取り組みが、SNSで広がり、新聞やテレビに取り上げていただき、こうして皆さまの応援につながっている。この数週間の出来事が、まだ少し信じられません。クラウドファンディングは残り50日を切りました。現在91名の方にご支援いただいています。ここまで来られたのは、間違いなく皆さまお一人おひとりのおかげです。目標金額まで、この挑戦を一人でも多くの方に届けたいので、よろしければ、放送のことと合わせてシェアしていただけると、とても心強いです。お店でお会いできる日を、心から楽しみにしています。喫茶イロドリ 佐藤陸也・あゆみ
支援してくださっている皆さま、こんにちは。喫茶イロドリの佐藤陸也・あゆみです。昨日7月1日の濃毎日新聞に、喫茶イロドリのプロジェクトを大きく取り上げていただきました。「祖父に語った夢を形に」という見出しとともに、あゆみと祖父の物語、そして珈香の跡地でお店をつくる私たちの想いを、丁寧に紹介していただきました。壁を塗る二人の写真も一緒に掲載されています。記事の中では、あゆみの祖父が営んでいた喫茶店「リビエラ」のこと、幼い頃から祖父の店に通っていたこと、そして「おじいちゃんの店のよう」と珈香の面影を感じてこの場所を選んだことにも触れていただきました。祖父に「喫茶店を開きたい」と伝えたとき、「あゆみならできるよ」と言ってくれたそうです。その言葉を胸に、今こうして夢を形にしようとしています。こうして多くの方に私たちの挑戦を知っていただけるのは、応援してくださる皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは、おかげさまで公開初日にフード・飲食店部門で1位をいただくなど、あたたかいご支援が続いています。目標金額150万円の達成、そしてその先を目指して、これからも全力で走り続けます。引き続き、シェアや応援コメントで背中を押していただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。喫茶イロドリ佐藤陸也・あゆみ




