祖父の喫茶店に憧れた彼女の夢を、45年続いた長野「珈琲館珈香」の跡地で叶えます。

亡き祖父の喫茶店に憧れた彼女と、フォロワー5万人で長野を発信してきた僕。 ふたりで、45年続いた西鶴賀の喫茶店「珈琲館珈香」の跡地に「喫茶イロドリ」をつくります。フレンチトーストと、祖父の店から、そして珈香から受け継ぐクリームソーダが待つお店です。開店の前に、まずは僕たちの物語を知ってください。

現在の支援総額

1,006,000

67%

目標金額は1,500,000円

支援者数

88

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

49

祖父の喫茶店に憧れた彼女の夢を、45年続いた長野「珈琲館珈香」の跡地で叶えます。

現在の支援総額

1,006,000

67%達成

あと 49

目標金額1,500,000

支援者数88

亡き祖父の喫茶店に憧れた彼女と、フォロワー5万人で長野を発信してきた僕。 ふたりで、45年続いた西鶴賀の喫茶店「珈琲館珈香」の跡地に「喫茶イロドリ」をつくります。フレンチトーストと、祖父の店から、そして珈香から受け継ぐクリームソーダが待つお店です。開店の前に、まずは僕たちの物語を知ってください。

支援してくださっている皆さま、こんにちは。喫茶イロドリの佐藤陸也・あゆみです。昨日7月1日の濃毎日新聞に、喫茶イロドリのプロジェクトを大きく取り上げていただきました。「祖父に語った夢を形に」という見出しとともに、あゆみと祖父の物語、そして珈香の跡地でお店をつくる私たちの想いを、丁寧に紹介していただきました。壁を塗る二人の写真も一緒に掲載されています。記事の中では、あゆみの祖父が営んでいた喫茶店「リビエラ」のこと、幼い頃から祖父の店に通っていたこと、そして「おじいちゃんの店のよう」と珈香の面影を感じてこの場所を選んだことにも触れていただきました。祖父に「喫茶店を開きたい」と伝えたとき、「あゆみならできるよ」と言ってくれたそうです。その言葉を胸に、今こうして夢を形にしようとしています。こうして多くの方に私たちの挑戦を知っていただけるのは、応援してくださる皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは、おかげさまで公開初日にフード・飲食店部門で1位をいただくなど、あたたかいご支援が続いています。目標金額150万円の達成、そしてその先を目指して、これからも全力で走り続けます。引き続き、シェアや応援コメントで背中を押していただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。喫茶イロドリ佐藤陸也・あゆみ


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