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2026年06月11日 14:00〜

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座長、77歳、人生最後の挑戦「高天原志学舎」。日本を愛する人を一人でも増やしたい 公開前

77歳を迎える今年、人生の集大成として「高天原志学舎(たかあまはらまなびや)」を立ち上げます。毎朝3時に起き、3年かけて古事記1480ページの教材を制作してきました。日本を知れば、日本をもっと好きになれる。次世代へ日本の精神と誇りをつなぐため、2027年春開講へ向けた挑戦を、どうか応援してください。

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目標金額は770,000円

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座長、77歳、人生最後の挑戦「高天原志学舎」。日本を愛する人を一人でも増やしたい 公開前

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77歳を迎える今年、人生の集大成として「高天原志学舎(たかあまはらまなびや)」を立ち上げます。毎朝3時に起き、3年かけて古事記1480ページの教材を制作してきました。日本を知れば、日本をもっと好きになれる。次世代へ日本の精神と誇りをつなぐため、2027年春開講へ向けた挑戦を、どうか応援してください。

10年ほど前のある日、家内から「これ読むといいよ」と言われ手にした本がきっかけで、思わぬ日本神話の世界にのめり込みました。

気づけば、毎朝3時頃に起き、3年かけて古事記1480ページの講演用教材が完成していました。

神様も神社も興味のないそれまでの自分。
今思えば、まさに奇跡の出来事です。

その講座を約7時間、数人の友人の前で披露したのがこの世界への入り口です。 

座長こと、小島正博です。
私は今年12月で77歳になります。

ここまでの人生、それはそれは、凸凹した人生でした。

耐え支えてくれた家内は「おしん典子」と呼ばれていました。笑

30代では大借金での多角事業への挑戦、40代で事業拡大時期に衝撃の肺がん宣告。
「肺(はい)? ガ~ン!」
その後、全事業からの撤退等々、数えたらきりがありません。

やがて後期高齢者となり、残りの人生、自分には「世のため、後のために何ができるのか?」「自分には、まだやるべきことがある」その思いだけで、ここまで来ました。  

気づけば約10年です。
日本のすごさ、すばらしさに感動しながら、のめりこむように日々、膨大な講演資料を作り続けてきました。

これは、ただの勉強の教材じゃありません。私の人生そのものです。


日本を知らずして、日本人を語れますか?

それは、戦後日本教育は大きく塗り替えられ、今の日本人が、日本のことを年齢に関わらずほぼ知らないことを目の前の体験を通じて知ったからです。

日本がいつできたかも知らない
古事記を知らない。
日本神話を知らない。
国旗の意味も、国歌の意味も知らない。

しかし、日本への世界的評価はめちゃ高い。
日本を芯から崇拝している国がたくさんあることを知りました。

すごい国じゃないか、日本!知れば自国に誇りを持てる!
確信しました。

学び知れば知るほど、神代から続く先人たちの国を護り続けてきた想いが染みるのです。
究極は、わが身を捧げて国を護ろうとした、特攻隊、昭和天皇……何度、涙したかわかりません。

でも、それを知らないままでは、日本という国がなぜ今まで続いてきたのか、本当の意味ではわからないのです。

若い世代に何を残せるのか?

私はいつも言っています。
「日本を知れば、日本をもっと好きになれる」と。

日本は、本当にすごい国なのだと。

世界から見れば、文化も、精神性も、礼儀も、調和の心も、日本は世界トップレベルです。なのに、日本人だけがそれを知らない。

だから私は、若い世代に残したいのです。

日本人としての誇りを。
和と調和の精神を。
そして、「日本に生まれてよかった」そう思える心を。

そのために作っているのが「高天原志学舎(たかあまはらまなびや)」です。

私にとって人生最後の大挑戦に応援してください。

そして、高天原の学びからこの国を支え護っていく若者たちを応援してください。  

 2027年1月の開講を目指し、日々教科書作りに励んでいます。
この教科書がきっかけで、日本各地で多くの方に「日本のすばらしさを知ってもらう」。
そう考えたらワクワクしかありません。

応援いただく皆さまと一緒に、日本の未来へ、大切なものを残していけたらこれ以上の喜びはありません。 

高天原志学舎HP

高天原志学舎LINE公式

答えは明解です。

戦後失われた真の日本教育を取り戻し、長きにわたり自虐史観を取り払い誇りある日本国民を、大和魂を取り戻す!

そして、世界平和を担う中心国家となることです。

“日本の誇り”を次世代に伝えられますか?

世界は日本に期待しています。
王朝が2000年以上も滅びずに、伝統・文化・習慣が続いている国だと世界は知っているからです。

礼儀。調和。思いやり。清潔さ。公共意識。

民度の高さが世界中から評価されています。

その入り口が、高天原志学舎教育の中心である古事記です。

古事記には、日本人の考え方、和の精神、調和、生き方、大切な価値観が全部詰まっています。

私はこの「高天原志学舎」で、ただ知識を教えたいわけではありません。日本のすばらしさを知り、日本を誇れる人を増やしたい。そして、その人たちがまた次の人へ伝えていく。

そんな“語り部”を全国に増やしたいのです。 

今の日本は、若い世代が日本を知らないまま大人になっています。でも、それはその子たちが悪いわけじゃない。学ぶ機会がなかったんです。

だからこそ、命をかけてでも、この「高天原志学舎」を形にしたいと思っています。

古事記を学ぶことで、日本を見る目が変わると思っています。

古事記は難しそう?古臭い?

だから誰でも楽しく学べる形にしたいと思いました。

難しい言葉だけではなく、イラスト、映像、パワーポイント、AI技術も使いながら、“おもしろくて引き込まれる古事記”が完成しました。

 私が人生をかけて、未来へ残したいものです。


今回のクラウドファンディングは、ただ資金を集めるためだけのものではありません。

2027年1月開講を目指して、「高天原志学舎」を本格的に立ち上げようとしています。

ですが、このプロジェクトは、私一人では完成できません。
今、たくさんの仲間たちが動いてくれています。

動画を作ってくれる人。
WEBを作ってくれる人。
SNSを広げてくれる人。
経理や事務を支えてくれる人。
システムを考えてくれる人。
プロデュースしてくれる人。

本当に多くの方が、この想いに共感して、力を貸してくれています。
その仲間たちを大切にしたいのです。

みんな、それぞれ仕事も生活もあります。
その中で、時間を削って、本気でこのプロジェクトに関わってくれています。

だからこそ、「想いだけ」で終わらせたくない。
ちゃんと対価を支払いながら、みんなで本気のプロジェクトとして作り上げていきたいのです。

今回いただいたご支援は、

・社団法人設立費
・「高天原志学舎」の商標登録費
・動画制作費
・WEB制作費
・システム構築費
・SNS発信や広報費
・運営準備費

などに、大切に使わせていただきます。

どれだけ良い教材ができても、それを世の中へ届ける仲間がいなければ、広がっていきません。

「高天原志学舎」は、私一人のものではありません。
みんなで作り、みんなで育て、未来へ残していくものです。

一緒に、日本の未来へ残る大きな挑戦を作っていきたいと思っています。


今回のクラウドファンディングでは、応援してくださる皆様へ、感謝を込めたリターンをご用意しています。

「ただただ応援したい」というお気持ちから、実際に学びに参加できるものまで、幅広くご用意しました。

・ただただ応援プラン
・「高天原志学舎」HPスポンサー掲載
・鼓喜鼓喜倶楽部会員権
・座長講演(出張可能)
・ことだまノート全国大会参加権
・座長講座参加権(1回〜8回)


この他にも魅力的なリターンを各種揃えています。詳しくはリターン欄をご覧ください。

学校では教わらなかった
「本当の日本」を知りたくありませんか?

ここまで77年間生きてきて、今、本気で思うことがあります。

それは、「自分は何をこの世に残せるのか」ということです。

お金でもない。
地位でもない。
日本人が日本を誇れる心を、次の世代へ残したい。

そのために、今、人生をかけて「高天原志学舎」を作っています。

正直、楽な道ではありません。でも、どうしても完成させたい。

日本を知れば、日本をもっと好きになれる。

それを、一人でも多くの人に伝えたい。

この挑戦は、一人では完成できません。ぜひ皆さんにも、この「高天原志学舎」を一緒に育てる仲間になっていただけたら嬉しいです。

どうか応援をよろしくお願いします。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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