400年の伝統【長崎くんち✕今籠町】「一度途絶えた長崎くんちの奉納を、未来へ」

57年ぶりの復活を果たした長崎くんち今籠町。先人たちの情熱と、多くの人々の応援によって受け継がれてきた伝統を、令和8年の奉納、そしてその先の未来へつないでいきます。 歴史あるくんち文化の継承を通じて、全国の「くんちファン」の皆さまとつながり、長崎の明るい未来に貢献していきます。

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現在の支援総額

1,935,000円

96%

目標金額は2,000,000円

支援者数

271人

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400年の伝統【長崎くんち✕今籠町】「一度途絶えた長崎くんちの奉納を、未来へ」

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57年ぶりの復活を果たした長崎くんち今籠町。先人たちの情熱と、多くの人々の応援によって受け継がれてきた伝統を、令和8年の奉納、そしてその先の未来へつないでいきます。 歴史あるくんち文化の継承を通じて、全国の「くんちファン」の皆さまとつながり、長崎の明るい未来に貢献していきます。

はじめに

毎年10月初旬、長崎のまちは祭り一色に染まります。

約400年もの歴史を受け継ぐ「長崎くんち」。 華やかな奉納踊や曳物が街を彩り、多くの人々を魅了してきた長崎を代表する祭り(例大祭)です。

しかし、この祭りは決して「見るだけ」の祭りではありません。

祭りを支えているのは、それぞれの町に暮らす人々です。 奉納踊りを受け継ぐ人、子どもたちを育てる人、裏方として支える人──多くの人の力が集まって初めて長崎くんちは成り立っています。

私たち今籠町も、その一つの町として、令和8年の長崎くんちで奉納を行います。

この挑戦を、長崎だけではなく、日本全国の皆さまと一緒に実現したい。

その想いから、このクラウドファンディングを立ち上げました。

私たち今籠町の挑戦

今籠町は江戸時代から長崎くんちで“本踊り“の奉納を担ってきた歴史ある町です。

しかし、町内の人口減少や担い手不足などにより、昭和27年(1952年)を最後に奉納は途絶えてしまいました。長崎くんちは、踊子だけで成り立つ祭りではありません。町全体で準備を進め、多くの人の協力があって初めて奉納が実現します。そのため、一度途絶えた伝統を復活させることは決して簡単なことではありませんでした。それでも、

「この町の誇りを、この代で終わらせてはいけない。」

そんな先人たちの強い想いから、平成21年(2009年)、57年ぶりの奉納復活を果たすことができました。その挑戦は、町の人たちだけのものではありませんでした。 今籠町には、歌手のさだまさしさんのお母様の生誕地だったご縁があり、現在も妹様が喫茶店「かすてらかふぇ☆自由飛行館」を営まれています。そうしたご縁から、57年ぶりの復活奉納の際には、さださんご本人が町へ駆けつけ、この挑戦を温かく応援してくださいました。

私たちにとって忘れられないのは、「著名な方が応援してくださった」ということだけではありません。 一度途絶えた町の伝統を何とか未来へつなぎたいという想いに、多くの方々が共感し、応援の輪が広がったことです。

その励ましがあったからこそ、平成28年(2016年)には2度目の奉納を実現し、そして令和8年、復活後3回目となる奉納に挑みます。

今年は、本踊に出演する6人の踊子のうち4人が町ゆかりの方々となり、復活後では過去最多となりました。また、町内ゆかりの子供たち10人も子供踊りとして参加することが決まりました。

子どもたちが踊りを覚え、若い世代が踊りを受け継ぎ、先輩方がその姿を温かく見守る。失われかけた伝統は息を吹き返し、少しずつ、しかし確実に次の世代へ受け継がれています。

そして今回のクラウドファンディングでは、特別な誰かに支えていただくのではなく、このページをご覧くださっている皆さまお一人おひとりに、この物語の新たな担い手となっていただければ幸いです。

皆さまからのご支援が、今籠町の未来だけでなく、長崎くんち文化の継承、そして日本各地で受け継がれてきた祭り文化を未来へつなぐ大きな力になると信じています。


なぜクラウドファンディングなのか

現在、日本各地で祭りや伝統文化の継承が難しくなっています。

少子高齢化、人口減少、物価高騰、人件費の上昇。

長崎くんちも例外ではありません。私たちも町内の皆さまからのご寄付を中心に準備を進めていますが、年々負担は大きくなり、それだけでは奉納を未来へつなげることができなくなってきています。 だからこそ、私たちは考えました。「町だけで守る」のではなく、「町の外にも仲間を増やそう」と。 

クラウドファンディングは、単に資金を募る仕組みではありません。 

今籠町の挑戦、長崎くんちという文化を知っていただき、「応援したい」と思ってくださる方々との新しいご縁を作る場でもあります。 長崎に住んでいなくても、長崎くんちを見たことがなくても、日本の祭りや地域の伝統文化を未来へ残したいと思ってくださる方なら、きっと私たちの仲間になっていただけると信じています。 

これは今籠町だけの挑戦ではありません。

日本各地に残る祭りや地域文化を未来へつなぐ挑戦でもあると考えています。


現在の準備状況

令和8年3月に奉賛会を立ち上げ、準備を進めています。

4月には踊り師匠・地方師匠との結納(町との契約)を執り行い、6月には小屋入り(※)も無事に終えることができました。 現在は踊子や子どもたちが毎日のように稽古を重ねています。

本番まであとわずか。 町全体が一つになり、最高の奉納を目指して準備を続けています。

最新状況は、インスタグラムにて発信しているので、そちらをご参照下さい。

(長崎くんち/今籠町【公式】インスタグラム)

(※)小屋入りとは、毎年6月1日に行われる本格的な稽古の始まりを告げる重要な神事・行事です。


ご支援の使い道

皆さまからいただいたご支援は、

・奉納に必要な衣装・道具等の整備

・稽古や本番にむけた運営費

 ・出演者や関係者の活動支援

 ・伝統文化継承のための今後の活動など

大切に活用させていただきます。


リターンについて

長崎にお住まいの方だけでなく、全国の皆さまにも今籠町を身近に感じていただけるよう、オリジナルグッズをご用意しました。

・オリジナル手拭い(3,000円)

 ・オリジナルTシャツ(5,000円)

 ・オリジナル巾着袋(7,000円)

・オリジナル手提げバッグ(10,000円)

・オリジナルグッズセット(20,000円以上)

また、「応援の気持ちだけ届けたい」という方のために、500円の応援コースもご用意しております。こちらは稽古時の飲み物代などに使用させていただきます。

※リターン発送については、入金確認後1カ月以内を目途に考えておりますが、物品の入荷状況により多少遅れる場合もございます。

スケジュール

小屋入り(こやいり)                  6月1日(実施済)

稽古(けいこ)                                 6~9月

庭見せ(にわみせ)                10月3日    

人数揃い(にいぞろい)           10月4日 

奉納(ほうのう)                          10月7日
                                                     10月8日
                                                     10月9日  

稽古:6月の小屋入り以降、市内の小学校、公民館、市役所にて踊りの稽古を行います。 8月からは、諏訪神社や八坂神社など本番と同じ実際の会場(踊り場)でのリハーサルも行います(通称、場所踏み)。

庭見せ:長崎くんちの準備が整ったことを知らせるため、毎年10月3日の夕方から各踊町にて行われる伝統的な「前夜祭」です。 この日、本番で踊りを奉納する「踊町」は、表通りに面した店舗や家を開放し、豪華な衣装や小道具、傘鉾(かさぼこ)などをずらりと並べて一般に披露します。

人数揃い:毎年10月7日から始まる長崎くんちの本番を前に、各踊町の出演者が本番と同じ衣装や道具を身につけ、練習の成果を町内の人々に披露する行事です。毎年10月4日に行われます。


最後に

私たちが守りたいのは、三日間のお祭りだけではありません。

子どもたちが大人になったときも、そのまた次の世代にも、「長崎くんち」が変わらず長崎の誇りとして受け継がれている未来です。 伝統は、誰か一人では守ることができません。町の人、長崎を愛する人、日本の文化を大切に思う人。

その想いがつながることで、初めて未来へ受け継がれていきます。

今籠町の挑戦は、小さな町の挑戦かもしれません。

しかし、その一歩は、日本の大切な祭り文化を未来へつなぐ一歩でもあります。

どうか皆さまのお力をお貸しください。

温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。


プロジェクトの実行者について

こんにちは。
今籠町自治会(崇福寺通り今籠町内会)の副会長を務める河島と申します。

実は、私は長崎の出身ではありません。 仕事の縁で長崎へ移り住み、約20年前、今籠町で暮らし始めました。 当時は、この町に約400年もの歴史を持つ長崎くんちという祭りがあり、この町がそれを支えてきた町の一つであることも知りませんでした。 しかし、生活を重ねるうちに、町内の皆さんが自然と声を掛けてくださり、地域の行事に誘ってくださり、子どもたちも町全体で見守っていただきました。

「地域に育てられる」という言葉があります。

私にとって今籠町は生まれ育った土地ではありません。 それでも、この町で暮らす時間を重ねる中で、私たち家族にとって、今籠町はたくさんの思い出を残してくれた場所となりました。 だからこそ、「何か恩返しがしたい。」 そんな思いから自治会活動に参加し、現在は副会長 兼 今籠町くんち奉賛会 総務部長として長崎くんちの準備に携わっています。


長崎くんちとは

長崎くんちは1634年に始まった、約400年の歴史をもつ長崎の伝統的な祭礼です。諏訪神社の秋の大祭として毎年10月7日から9日に開催され、国の重要無形民俗文化財にも指定されています。 最大の特徴は「踊町(おどりちょう)」と呼ばれる町が、奉納踊を披露することです。 また、その後は奉納踊りを地域の皆さんに1軒、1軒、届けます(“庭先周り“といいます)

踊町は毎年交代し、7年に一度の巡り合わせで奉納という大役を担います。 その一度の奉納のために、町全体が何年も前から準備を重ねます。 踊子だけではありません。 衣装や道具、運営、子どもたちの育成、地域の皆さんの支え──町の総力を挙げて初めて奉納が実現するのです。

だからこそ長崎くんちは、「地域が受け継ぐ文化」そのものなのです。

長崎くんちの詳細については以下のHPをご参照ください。

長崎くんち <長崎伝統芸能振興会> 



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費用、送料 その他、以下の費用となります。 奉納に必要な衣装・道具等の整備 稽古や本番にむけた運営費 出演者や関係者の活動支援 伝統文化継承のための今後の活動など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 皆さまこんばんは!今籠町の河島です。ここ長崎市は熱かったくんちが終わり、秋も一歩深まったような、でも日中はまだ蒸し暑さも残るようなそんなここ数日です。10/11~10/18の活動報告をさせていただきます。くんちが終わり、町では片づけや整理、奉納後の業務となります。詳細は町のインスタグラムでも日々発信しています。良かったらそちらもご覧くださいね。今籠町インスタグラム【公式】〇傘鉾の飾り、輪、心棒を長崎伝統芸能館に移送しました。(10/11) 奉納の為に町内に格納していた傘鉾を、保管・展示場所である長崎伝統芸能館に戻す作業を行いました。傘鉾柳谷組からお二人、傘鉾部長はじめ町の役員数人と、他町からの加勢人さんもお手伝いくださり、軽トラックに載せて大切に運びました。今回は、傘鉾の飾りの大鷲をモチーフにした「わしおくん」グッズを町内有志で作成・販売したこともあり、本番の奉納では子供たちをはじめ皆さまからすっかり人気者になった「わしおくん」。奉納の大役を立派に果たし、現在は長崎のグラバー園内の展示コーナでご覧になれます。わしおくん、おつかれさまでした!また7年後に街でお会いしましょう!移送の様子はコチラ(インスタグラム)→ 「傘鉾大鷲くん戻ります」移送の様子〇「わしおくんタオル」をリターンでお届けできるようになりました!(10/16~) 町内で販売し、大好評を博していたそのわしおくんグッズのタオルを、こちらのクラウドファウンディングのリターンとしてお届けできるようになりました。大きさはスポーツタオル(約35×84cm)。ご支援額3,000円のリターンとなります。わしおくんタオル〇花御礼が始まりました。(10/17~)本番3日間の庭先まわりで踊りを呈上した全ての呈上先を訪ねてお礼を述べる「花御礼」が始まりました。町内の役員さんと他町からの加勢人さんが数人ずつ3班に分かれ、1軒ずつ呈上先を訪ね、事務所にいただいた御花の御礼を述べ、その証となる「花御礼札(はなおんれいふだ)」をお渡ししてまわります。(庭先まわりで踊りを呈上された家やお店(呈上先)は、くんちが終わると町事務所を訪ね、呈上への感謝と踊り奉納に対する敬意をこめて「御祝儀」を届けます。これが「御花」です。)各班、少なくとも一人は正装(紋付で尻端折りの唐人パッチ)、残りは略装に町の法被を羽織るなどして、チームで動きます。まだ事務所に御花を届けていない呈上先からこの時に御花をいただくこともあり、その際はその場で領収証を発行するなど、1軒1軒丁寧に感謝を込めながら実務も伴う、地道で膨大な作業となります。朝から夕方まで街をまわり、町事務所に戻ると3班合わせた帳面の照合と消し込み、会計を合わせて作業は夜遅くまでかかることもしばしばです。今後は、週末と平日も合わせて、10月末まで花御礼が続く予定です。昨日の花御礼の様子〇クラウドファウンディングは、おかげさまで本番3日間で大きな盛り上がりがあり、たくさんのご支援をいただきました。我々としても驚くほどの伸びで、ご支援と共にいただくメッセージにも大いに励まされ、皆さまには心の底から深く感謝いたしております。本当にありがとうございます。予想以上の急なご支援で、リターンの品が不足し、再発注の予定ですがここも予想ができないので、本番移行のご支援へのリターンを発送する時期が11月以降になってしまいそうです。お待たせしてしまい大変申し訳ありませんが、ご了承いただけますと幸いです。このクラウドファウンディングも残すところあと10日ほどになりました。皆様のご支援により、総額は現在約188万円(94%)まで到達しました。誠にありがとうございます。目標額は200万円。最後まで、町の、長崎くんちの魅力を、発信していきたいと思っています。引き続き、皆さまの応援、またこの取り組みのシェアなどいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします! もっと見る
  • こんにちは!、今籠町の河島です。 これまでのご支援、ご声援、本当にありがとうございます。 皆様からの支援メッセージが我々夫婦含め、町内関係者の励みになっています!!さて、9/27~10/10の活動報告をいたします。詳細はインスタグラムをご覧ください。インスタグラム 長崎くんち/今籠町【公式】○庭見世(にわみせ)(10/3)庭見世とは、くんち本番で使用する傘鉾、衣装(踊子、地方)、三味線、楽器、小道具、知人や関係者から出演者へ贈られた豪華なお祝いを町内の店舗を開放して飾る行事です。 今年は町内の2か所で行い、”崇福寺”で傘鉾、”卓袱浜勝”で衣装や三味線などを飾りました。 当日は、町内外から沢山の方に来所いただきました。 (庭見世の前半、卓袱浜勝店内にて郷土料理の”ヒカド”を振る舞っていた関係で、外に長い行列ができてしまい、大変、お待たせしました、、、)[崇福寺での傘鉾展示][卓袱浜勝での衣装展示][卓袱浜勝にて、出演者に届いたお祝いの数々]○人数揃い(にいぞろい)(10/4)人数揃いとは、くんち本番直前に行われる、町内関係者へのお披露目の場です。 踊子たちは本番同様の衣装、かつら、化粧を施し、崇福寺と大音寺の2か所にて本踊りの演目”今籠町 波璃大鷲(いまかごまち はれのおおとり)”を披露しました。 当日は小雨がぱらつく生憎の空模様でしたが、無事、お披露目を行うことができ、町内関係者からは拍手喝采を浴びました。[大音寺にて、寿々初師匠と踊子6人]○本番3日間(10/7-10/9)くんち3日間は、前週の曇り空から一転、快晴となり、前日10/7の諏訪神社では1番町として本踊りを披露しました。 最初の傘鉾入場の際には、踊り演目の歌詞通り、”♪朝日に輝く傘鉾の鷲、諏訪のくんちの幕が開く~”、を体感することができました。 その後の中央公園、御旅所、庭先廻りを経て、”くんちの夕べ”も無事、終了。 中日10/8は、八坂神社、中央公園と2か所での奉納を行ったのち、庭先を廻りました。 後日10/9は御旅所、諏訪神社での奉納を行ったのち、庭先廻りを行いました。 途中の諏訪小学校では、生徒たちの絶大な応援を受け、大変、盛り上がりました。 夕方の浜クロスでは、沢山の観光客の方に見て頂き、踊り呈上を行いました。 また、この時にはインスタライブも行い、100名を超す視聴者の方にも応援いただきました(感謝!)。 最後は崇福寺にて、町内関係者向けの仕舞い踊りを行いました。 最後、子供の踊子たちが涙ぐんでいるのを見て、こちらももらい泣きです。おかげさまで3日間の奉納・庭先廻りを皆で無事に終えることができました。 ご観覧、ご声援、ご支援など、応援いただき、誠にありがとうございました。町の活動としては、これから花御礼(※)があるので、11月くらいまで続きます。クラファンサイトでも、10月30日まで活動内容を更新していく予定なので、ひきつづきのご支援を宜しくお願い致します。(※)花御礼:くんち期間中に庭先廻りで訪れた呈上先からいただいた御花への御礼参りのことを指します。 10月中旬から下旬にかけて、唐人パッチ姿の人たちを街中で見かけることがあります、これが花御礼参りをされている方々です。[諏訪神社にて] [八坂神社にて][庭先廻りの様子][崇福寺での仕舞い踊り]○町事務所開設(10/7~)10/7より、庭先で披露した踊り呈上に対する御花をいただく為の受付を町事務所(岸川ビル前)にて開設しました。 御花を持参いただいた方々からは、「本踊り、よかったよ~、素晴らしかったー」、といった温かいメッセージもいただきました。 町事務所は10月31日まで開設予定です。(9時~17時)○メディアでの放映内容朝日新聞長崎新聞西日本新聞NCC長崎文化放送KTNテレビ長崎NBC長崎放送NIB長崎国際テレビ※長崎くんち全般に関する記事はこちらから長崎くんちが開幕! 6つの踊町がだしものを披露以上 もっと見る
  • 9/18 ~ 9/26の活動報告をいたします。詳細はインスタをご覧ください。インスタグラム 長崎くんち/今籠町【公式】○返礼品追加「今籠町オリジナル扇子」が加わりました。 今籠町の特徴である籠目をあしらった落ち着いたデザイン、男女問わず、お使いいただけます。 手拭いと扇子のセットで提供します。 支援額1万円の返礼品として、限定30個、希望される方は早めのお申し込みをお願いします。○返礼品発送9月中旬までに支援を頂いた皆様に対して、返礼品の発送を行いました。(スタート直後にご支援いただいた方には大変お待たせしました) これまでの多数のご支援、ありがとうございました。○場所踏み終了8/1の諏訪神社から始まった場所踏みも9/20の御旅所をもって終了しました。 全11回、天候に恵まれ、一度も中止になることなく、充実した稽古をすることができました。 お天道様に感謝です!○テレビ放映シルバーウィーク前後を挟んで、各テレビ局にて今籠町の特集番組が放映され、稽古の様子や、踊子たちのくんちにかける思いを紹介いただきました。 また、クラファンについてもPRいただきました。 ありがとうございます。 ネットにアップされている放映動画のリンクを付けておきますので是非、ご覧ください。テレビ放映(NIB)テレビ放映(NBC)テレビ放映(NCC)テレビ放映(NHK、10/1迄、19分ごろ~)○傘鉾を町内へ長崎伝統芸能館に保管されていた今籠町の傘鉾を町内まで運んできました。 軽トラックに載せられ移動する傘鉾、通称、”わしおくん”。 この後、町内に到着し、10/3の庭見世まで大切に保管されます。 もっと見る

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