モバイルバッテリーの火災を防ぐ耐火ポーチ広めたい

モバイルバッテリーの発火事故を防ぎたい。国土交通省の規制が厳しくなる中、20cm×26cmの耐火・防水ポーチで、あらゆる世代が安心して持ち運べる社会を作ります。

現在の支援総額

3,100

3%

目標金額は100,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

28

モバイルバッテリーの火災を防ぐ耐火ポーチ広めたい

現在の支援総額

3,100

3%達成

あと 28

目標金額100,000

支援者数1

モバイルバッテリーの発火事故を防ぎたい。国土交通省の規制が厳しくなる中、20cm×26cmの耐火・防水ポーチで、あらゆる世代が安心して持ち運べる社会を作ります。

モバイルバッテリーの安全を守る耐火・防水ポーチ

現在、モバイルバッテリーの発火事故が相次いで報告されており、多くの人が不安を感じています。国土交通省も飛行機搭乗時の持ち込み制限を設けるほど、この問題は深刻化しています。A&J YOKOHAMAでは、この課題に真摯に向き合い、『耐火・防水ポーチ』という解決策をお届けしたいと考えています。


なぜこのプロジェクトを始めたのか

モバイルバッテリーは現代の生活に欠かせないアイテムです。しかし、出先での発火事故が起きた場合、周囲への被害を防ぐ手段がほとんどありません。もし耐火・防水ポーチがあれば、万が一の際に延焼や被害を最小限に抑えることができます。この想いから、私たちはこのプロジェクトを立ち上げました。


耐火・防水ポーチの特徴

[耐火・防水ポーチのプロダクト写真]

20cm × 26cmのサイズに設計したこのポーチは、モバイルバッテリーをしっかり保護します。耐火性能と防水性能を両立させることで、あらゆる環境での使用を想定しました。また、将来的に飛行機搭乗時に耐火ポーチの使用が義務化される可能性も考慮し、今からこの安全基準への対応を進めています。


幅広い世代に愛されるデザイン

[デザインバリエーション写真]

私たちが目指すのは、すべての人が安心して使えるプロダクトです。子どもから大人まで、様々なライフスタイルに合わせたデザイン展開を計画しています。このクラウドファンディングを通じて、より多くの人の声を聞きながら、本当に必要とされるプロダクトを完成させたいのです。


A&J YOKOHAMAについて

[A&J YOKOHAMA チームポートレート写真]

私たちは、日常の安全と安心を真摯に考える組織です。横浜を拠点として、地域の人々の生活をより良くするための製品開発に力を注いでいます。このプロジェクトも、その想いの延長線上にあります。


社会への責任感

モバイルバッテリーの安全性は、個人の問題ではなく、社会全体の課題です。耐火・防水ポーチを広めることで、事故のリスクを低減し、より安全で安心した社会の実現に貢献したいと考えています。


リターンについて

[リターン品の写真]

皆様のご支援に対して、耐火・防水ポーチのリターンをご用意しています。各プランは支援額に応じた個数をご用意いたしております。


現在の進捗とスケジュール

現在、製品の最終調整と量産体制の構築を進めており、皆様からのご支援をいただくことで、より早期の市場投入が実現します。本クラウドファンディング2026年6月上旬終了後、製造準備に入り、予定通りの2026年7月中旬お届けを目指しています。


最後に

[チーム作業風景の写真]

このプロジェクトは、多くの人の安全と安心を守るための第一歩です。皆様のご支援が、より多くの人へ耐火・防水ポーチをお届けする力になります。一緒にこの社会課題に向き合い、より安全な未来を作っていただけると幸いです。心からのご支援をお待ちしています。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 商品開発

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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