【長崎】地域猫・保護猫TNR継続|23匹の命を守る活動

大きな目標が、医療の徹底と去勢・避妊手術100%の実現です。不妊去勢手術を行うことで・望まれない命の誕生を防ぐ・発情によるケンカや怪我の減少・病気の予防・地域トラブルの軽減につながります。すべての猫たちに医療を届け、去勢・避妊手術100%を目指すこと

現在の支援総額

76,166円

63%

目標金額は120,000円

支援者数

14人

募集終了まで残り

18日

【長崎】地域猫・保護猫TNR継続|23匹の命を守る活動

現在の支援総額

76,166円

63%達成

あと 18日

目標金額120,000円

支援者数14人

大きな目標が、医療の徹底と去勢・避妊手術100%の実現です。不妊去勢手術を行うことで・望まれない命の誕生を防ぐ・発情によるケンカや怪我の減少・病気の予防・地域トラブルの軽減につながります。すべての猫たちに医療を届け、去勢・避妊手術100%を目指すこと

保護猫が慣れてきたときのサイン


保護猫が新しい環境に少しずつ慣れてくると、さまざまな変化が見られます。



・うんちやおしっこが安定してくる

排泄が安定していることも、環境に少しずつ慣れてきたサインのひとつです。

毎日、うんちの色・硬さ・見た目などもチェックしています。


・隠れ場所から顔を出す

警戒心がやわらいでくると、隠れている時間が少しずつ短くなります。

完全に出てこなくても、顔をのぞかせたり、こちらの様子を見たりするだけでも大きな前進です。


・人がいる場所でも食事をする

最初は人がいなくなってから食べていた猫が、人が近くにいてもご飯を食べられるようになるのは、安心してきたサインです。


・人の声や気配に反応する

呼びかけると顔を向けたり、耳を動かしたり、近くまで来るようになることもあります。


・リラックスした姿を見せる

体を伸ばして寝たり、毛づくろいをしたり、ゆったり座るようになるのも安心してきたサインです。


・威嚇する回数が減る

「シャー」と威嚇する回数が少しずつ減ってきたら、緊張がほぐれてきている可能性があります。


猫によって慣れるまでの時間はそれぞれです。

焦らず、その子のペースを大切にしながら、少しずつ距離を縮めていきます。

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