2014/04/13 23:56
めるはば~
※トルコ語で「こんにちは。」
(よく聞かれるのでご報告w)
トルコアイスは弾力があって美味しいですが、それほどアイス自体は伸びません(笑)

ただ、アイス屋のお兄さんは楽しくビックリ
アイス×パフォーマンスで楽しませてくれます♪
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
アジア圏は「乾季」と「雨季」で温度差はあるものの旅のタイミングが良く、
温暖の時期で物凄く過ごしやすい環境でした♪

逆に、日本には四季「春」「夏」「秋」「冬」があり、
ぼくらがアジア圏を回っている時は「冬」で大雪(><)
季節の変わり目などのタイミングで体調を崩す人も
免疫力が落ちてインフルエンザに掛かっていたりと。。。
みなさまは大丈夫でしょうか?
さて
アジアのマレーシア、特にイスタンブールは大都市でモノレールもあります!
そして、そこにあるビックなデパートの中をゆるゆる歩いてみると…
半袖×半ズボンの方もいれば、長袖×長ズボンの方も、たまに冬服の人がいたりもします。

彼らの服の統一感が… 本当に季節感がない。。。
嫁のみーちゃんが言っておりました。
海外から日本人がオシャレって言われるのは、
日本に四季「春夏秋冬」があり、それごとに服や雰囲気を変えているからなんだよ~
へぇ~ へぇ~ へぇ~ … (ネタが古いか(笑))
服といえば「衣」「食」「住」という
大事なキーワードになるくらい「衣」は人にとって大事なもの。
旅生活をすると、日常(日本の時)と大きく異なり、この服の扱いがガラッと変わります。
先ずは荷物が限られるので、持っていく「服」が単純に減ります!
約1年間の旅生活なので、だいたい4ー5着(セット)くらい。
みーちゃん曰く、旅中は服のオシャレは諦めた… と(笑)

次に「洗濯」。
観光地であれば、ゲストハウスで洗濯サービスがあったり、
町中に日本でも昔懐かしコインランドリーなどがあるのですが、
貧乏人の「さるみな」はあまり頼りません!

自力で手洗いします(笑)
この自分が着た服を『手洗い』するのが、これまたたまらない(><)!
※
この『手洗い』のネタはまた後日記事にしますね♪
そして・・・
一番大変なのが、服が古くなったりして一部が破れたり、切れたりすること。
だいたいの観光客はその都度服を捨てたり、買い換えたりするのですが、
貧乏人の「さるみな」は捨てません!
むしろ服が可哀想になって、捨てれません(><) (笑)
アジアでは、日本でも昔懐かしい「足踏みミシン」があり、
路上で縫う仕事をしているお方もいらっしゃいます(^^)
これがものすごく懐かしく
おじいちゃん・おばあちゃんの昔のおウチを思い出させてくれます♪
ちょーーーほっこり。

でっ
「さるみな」は何をするかというと。。。
自分でちくちく縫います。 むしろ原始的に『手縫い』(笑)
▲みーちゃんが4回も縫ってくれた、おさるの靴下です(笑)
・・・
この一部が破けたもの、切れたものの『手縫い』が堪らない(><)
破けた服(ボクの場合は特に靴下)を見ると
「あー こんな所に力が入っているんだ!」
「ここが破れているってことは、右にバランス偏っているのかな?」
自分の日常の体の動きをイメージして色んな気づきが得られます。
そして、何よりも…
(靴下はみーちゃんが塗ってくれたのですが)
縫われた靴下の雰囲気がちょー可愛いのです!
※注意:
さるは変人ですが、変態ではございません(笑)
要は、服への感謝、愛着が物凄く湧きます!
そんな愛着が湧いた服を捨てるなんて、とてもボクにはできなかったのです(笑)
できる限り使って、直して、使って、直して、
いけるところまで使いながら旅生活に連れて行きます!
※
ちなみにボクの靴下の手直しは、
みーちゃんが4回手縫いしてくれました(><)
またみーちゃんの要らなくなった服も
「小さいカバンの内ポケット」として新たにリメイクしたり、
服の装飾を「アクセサリー」に使う予定だったり。。。
・・・
ここまで来ると
「貧乏性」を通り越して「アイディアマン」!?
って自分で言いたくなります(笑)
とりあえず、今着ている「服たち」に
今まで日本で来ていた「服たち」にもココロからの感謝を☆
本当にありがとうございます!
これからも皆様
ぼくらの旅や活動の応援をよろしくお願いします(^^)!!
※トルコ語で「こんにちは。」
(よく聞かれるのでご報告w)
トルコアイスは弾力があって美味しいですが、それほどアイス自体は伸びません(笑)

ただ、アイス屋のお兄さんは楽しくビックリ
アイス×パフォーマンスで楽しませてくれます♪
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
アジア圏は「乾季」と「雨季」で温度差はあるものの旅のタイミングが良く、
温暖の時期で物凄く過ごしやすい環境でした♪

逆に、日本には四季「春」「夏」「秋」「冬」があり、
ぼくらがアジア圏を回っている時は「冬」で大雪(><)
季節の変わり目などのタイミングで体調を崩す人も
免疫力が落ちてインフルエンザに掛かっていたりと。。。
みなさまは大丈夫でしょうか?
さて
アジアのマレーシア、特にイスタンブールは大都市でモノレールもあります!
そして、そこにあるビックなデパートの中をゆるゆる歩いてみると…
半袖×半ズボンの方もいれば、長袖×長ズボンの方も、たまに冬服の人がいたりもします。

彼らの服の統一感が… 本当に季節感がない。。。
嫁のみーちゃんが言っておりました。
海外から日本人がオシャレって言われるのは、
日本に四季「春夏秋冬」があり、それごとに服や雰囲気を変えているからなんだよ~
へぇ~ へぇ~ へぇ~ … (ネタが古いか(笑))
服といえば「衣」「食」「住」という
大事なキーワードになるくらい「衣」は人にとって大事なもの。
旅生活をすると、日常(日本の時)と大きく異なり、この服の扱いがガラッと変わります。
先ずは荷物が限られるので、持っていく「服」が単純に減ります!
約1年間の旅生活なので、だいたい4ー5着(セット)くらい。
みーちゃん曰く、旅中は服のオシャレは諦めた… と(笑)

次に「洗濯」。
観光地であれば、ゲストハウスで洗濯サービスがあったり、
町中に日本でも昔懐かしコインランドリーなどがあるのですが、
貧乏人の「さるみな」はあまり頼りません!

自力で手洗いします(笑)
この自分が着た服を『手洗い』するのが、これまたたまらない(><)!
※
この『手洗い』のネタはまた後日記事にしますね♪
そして・・・
一番大変なのが、服が古くなったりして一部が破れたり、切れたりすること。
だいたいの観光客はその都度服を捨てたり、買い換えたりするのですが、
貧乏人の「さるみな」は捨てません!
むしろ服が可哀想になって、捨てれません(><) (笑)
アジアでは、日本でも昔懐かしい「足踏みミシン」があり、
路上で縫う仕事をしているお方もいらっしゃいます(^^)
これがものすごく懐かしく
おじいちゃん・おばあちゃんの昔のおウチを思い出させてくれます♪
ちょーーーほっこり。

でっ
「さるみな」は何をするかというと。。。
自分でちくちく縫います。 むしろ原始的に『手縫い』(笑)
▲みーちゃんが4回も縫ってくれた、おさるの靴下です(笑)
・・・
この一部が破けたもの、切れたものの『手縫い』が堪らない(><)
破けた服(ボクの場合は特に靴下)を見ると
「あー こんな所に力が入っているんだ!」
「ここが破れているってことは、右にバランス偏っているのかな?」
自分の日常の体の動きをイメージして色んな気づきが得られます。
そして、何よりも…
(靴下はみーちゃんが塗ってくれたのですが)
縫われた靴下の雰囲気がちょー可愛いのです!
※注意:
さるは変人ですが、変態ではございません(笑)
要は、服への感謝、愛着が物凄く湧きます!
そんな愛着が湧いた服を捨てるなんて、とてもボクにはできなかったのです(笑)
できる限り使って、直して、使って、直して、
いけるところまで使いながら旅生活に連れて行きます!
※
ちなみにボクの靴下の手直しは、
みーちゃんが4回手縫いしてくれました(><)
またみーちゃんの要らなくなった服も
「小さいカバンの内ポケット」として新たにリメイクしたり、
服の装飾を「アクセサリー」に使う予定だったり。。。
・・・
ここまで来ると
「貧乏性」を通り越して「アイディアマン」!?
って自分で言いたくなります(笑)
とりあえず、今着ている「服たち」に
今まで日本で来ていた「服たち」にもココロからの感謝を☆
本当にありがとうございます!
これからも皆様
ぼくらの旅や活動の応援をよろしくお願いします(^^)!!













