
「Wacken Metal Battle」は、世界最大級のメタルフェス「Wacken Open Air」内で開催される国際バンドコンテストです。
HR/HMシーンの次世代ミュージシャンを支援すべく、Wacken Open Air内の公式プログラムとして2004年にスタート。現在では毎年約30カ国から新進気鋭のバンドが集まり、1万人規模のステージでパフォーマンスを競い合う、同フェス内でも注目を集めるイベントとなっています。
2012年より日本も参加を開始し、これまで数々のバンドを日本代表として送り出してきました。
中でも2022年には「Sable Hills」、2023年には「Phantom Excaliver」が国際グランプリを獲得し、大会史上初となる2年連続優勝という快挙を成し遂げています。

また、前回参加の2024年日本代表「PARAMENA」は、惜しくも上位入賞には届かなかったものの、現地観客を巻き込み、大会では異例とも言えるアンコールが起こるなど、強烈な爪痕を残しました。

ドイツ・ヴァッケンで毎年夏に開催される「Wacken Open Air」は、35年の歴史を誇る、メタルシーンを象徴する巨大フェスです。
世界中から数多くのバンドとファンが集まり、毎年80,000人を超える観客が熱狂する、まさに“メタルの聖地”とも呼ばれる場所。

巨大フェスとしての規模感はもちろん、Wackenが世界中のバンドから特別な場所として支持されている理由のひとつが、その開かれたカルチャーです。
メジャーレーベルや大手マネジメントに所属していないバンドにも、「Wacken Metal Battle」という大規模ステージへ立つチャンスが開かれており、世界各国の若手バンドが、同じ舞台で実力を競い合います。
そして何より、この場所には「メタル好きは皆仲間」という独特の温かいカルチャーがあります。
世界中から集まった人々が自由に音楽を楽しむ空気を、代表バンドが現地で肌で感じ、日本へ持ち帰ることも、この挑戦の大きな価値だと考えています。

2026年4月12日、数多くのメタルバンドが世界へ羽ばたいてきた“登竜門”とも言えるライブハウス・渋谷CYCLONEにて、「Wacken Metal Battle Japan 2026」国内決勝が開催されました。
チケットはソールドアウト。ベテランから新進気鋭まで、5組のファイナリストが集い、ドイツ本戦への切符をかけた激戦が繰り広げられました。
その戦いを制し、日本代表としてWacken Open Airで行われる世界大会への出場権を勝ち取ったのが、「GIVEN BY THE FLAMES」です。

GIVEN BY THE FLAMESは、東京を拠点に活動するゴシック・メタルコアバンド。
2013年に結成され、重厚なサウンドと独自のビジュアル表現を武器に活動を続けてきました。
日本ではまだ少数派でもあるメタルコアというジャンルながら、これまでにBad Omens, The world Alive, Betraying the martyrs, Annisokay, Oceans Ate Alaska, Escape The Fate, blessthefall, Alesana, Thy Art Is Murderなど、数多くの海外バンドの共演も果たしています。

「Wacken Metal Battle Japan」では、毎年度の国内予選を勝ち抜いた日本代表バンドをドイツ本戦へ送り出してきました。
これまで日本代表となった歴代バンドも、クラウドファンディングや多くの方々の支援を受けながら海外遠征を実現しており、日本のメタルシーンの挑戦は、コミュニティの支えによって繋がれてきました。
しかしWacken Metal Battleでは、バンドが渡航費・滞在費・機材輸送費などをすべて自己負担することが参加条件となっているだけでなく、日本運営側への金銭的サポートも一切ありません。
近年は円安や国際情勢の変化による海外渡航費の高騰も重なり、その負担は年々大きくなっています。
それでも、若いバンドが世界へ挑戦できる機会を途切れさせたくない。
そして、日本のメタルシーンの熱量を世界へ届けたい。
その想いのもと、今年もクラウドファンディングを実施させていただきます。

- 渡航費
- 機材輸送費
- 現地滞在費
- リターン実施費(グッズ制作費、送料)
- CAMPFIRE利用手数料
ご支援いただいた資金は、リターン実施費およびCAMPFIRE手数料を除き、ドイツ遠征費用(渡航費・機材輸送費・現地滞在費)へ充当させていただきます。
現在想定している航空券代は、メンバー4名+運営スタッフ1名分で約150万円を見込んでいます。加えて、機材輸送費・宿泊費・現地滞在費なども発生するため、遠征全体では200万円以上の費用を想定しています。
※支援金でカバーできない費用につきましては、バンドおよびWacken Metal Battle Japan運営側にて負担し、本遠征を実施いたします。
※国際情勢等の影響により、フェス開催が延期・中止となる可能性がございます。延期の場合は次回開催時に使用し、中止の場合は今後のバンド活動およびWacken Metal Battle Japan運営費用へ充当させていただきます。

全11パターンの支援コースのご用意となります。各種リターンの内容やデザイン等については、「リターン詳細」の項目をご参照下さい。
*全てのコースで上乗せ金額にて支援することが可能です。
*郵送が必要なリターンの送料は購入金額に含まれます。
■Aコース(¥1,000)

・お礼メッセージの送付(CAMPFIRE内のDMにて)
*支援のみをご希望の方はこちらのコースをご選択ください。
*上乗せ金額にて支援することが可能です。
*リターンに費用をかけないことで、CAMPFIRE利用手数料を差し引いたほぼ全額を本プロジェクトに充てることが出来ます。
■Bコース(¥5,000)

・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
■Cコース(¥9,000)

・Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
■Dコース(¥10,000)

・Tシャツ②(Wacken Metal Battle)
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
■Eコース(¥11,000)

・ロングTシャツ
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
■Fコース(¥14,000)

・Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)
・Tシャツ②(Wacken Metal Battle)
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
■Gコース(¥20,000)

・Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)
・Tシャツ②(Wacken Metal Battle)
・ロングTシャツ
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
■Hコース(¥30,000)※限定3名様

Noi(Ds)によるマンツーマンドラムレッスン、ライブ招待券に加え、Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)他をセットにした、限定3名様のスペシャルリターンです。
・Noi(Ds)によるマンツーマンドラムレッスン
・ライブ招待券
・Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
■Iコース(¥35,000)※限定1名様

Wacken Metal Battle Japanイベントバックドロップ(メンバー直筆サイン入り)、ライブ招待券に加え、Tシャツ②(Wacken Metal Battle Japan)他をセットにした、限定1名様のスペシャルリターンです。
・Wacken Metal Battle Japan イベントバックドロップ(メンバー直筆サイン入り)
・ライブ招待券
・Tシャツ②(Wacken Metal Battle)
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
■Jコース(¥100,000)※限定1名様

GIVEN BY THE FLAMESメンバー私物アイテム、ライブ招待券に加え、本クラウドファンディングの全リターングッズをまとめた、限定1名様のスペシャルプランです。
・Willian(Vo)マスク(ライブ着用)
・Diekey(Gt/Vo)ペンダント(ライブ着用)
・Noi(Dr)ワークシャツ(ライブ着用)
・Shima(Gt)革ジャン(ライブ着用)
・ライブ招待券
+以下全リターングッズ
・Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)
・Tシャツ②(Wacken Metal Battle)
・ロングTシャツ
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
*私物アイテムは、ライブ招待券対象ライブ当日に会場にて直接お渡しいたします。その他リターングッズにつきましては、通常リターン同様、郵送にてお届けいたします。
■Kコース(¥300,000)※限定1名様

Diekey(Gt/Vo)自作ギター、ライブ招待券に加え、本クラウドファンディングの全リターングッズをまとめた、限定1名様の最上位スペシャルプランです。
・Diekey(Gt/Vo)自作ギター
・ライブ招待券
+以下全リターングッズ
・Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)
・Tシャツ②(Wacken Metal Battle)
・ロングTシャツ
・EP『Phylactery』
・直筆お礼カード
*ギターは、ライブ招待券対象ライブ当日に会場にて直接お渡しいたします。その他リターングッズにつきましては、通常リターン同様、郵送にてお届けいたします。
各リターングッズは本クラウドファンディングのみの限定生産となります。
*Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)のみ、Wacken Open Air現地での販売も予定しています。
*EPは、現地関係者向けプロモーション用としても使用予定です。
*郵送が必要なリターンの送料は購入金額に含まれます。
■直筆お礼カード
メンバー全員が、ポストカードへ直筆のお礼メッセージを書いてお送りします。内容・デザインは到着までお楽しみに!
■EP『Phylactery』

バンドの代表曲2曲『NIHIL』、『UNTIL WE MEET IN HELL AGAIN』を収録した、本クラウドファンディング限定デザイン・生産のEPです。
【製品仕様】
- 126mmCDプレス
- 紙ジャケット2P
■Tシャツ①(SUMMONED TO WACKEN)

本クラウドファンディングのために描き下ろしたTシャツ。バンドの象徴でもある鹿骨モチーフと、「SUMMONED TO WACKEN」の文字を落とし込んだWacken特別仕様です。
*ボディはGILDAN ギルダン 6.0 oz ウルトラコットン Tシャツ (品番2000) を予定

■Tシャツ②(Wacken Metal Battle Japan)

Wacken Metal Battle Japan国内決勝当日に限定販売・完売したTシャツを、裏面にGIVEN BY THE FLAMES特別デザインを加え、本クラウドファンディング限定仕様として再制作。
*ボディはGILDAN ギルダン 6.0 oz ウルトラコットン Tシャツ (品番2000) を予定

■ロングTシャツ

本クラウドファンディングのために描き下ろした限定デザインのロングTシャツ。袖にはバンドの代表曲『NIHIL』の歌詞「In the end, You'll crave my name」の文字をあしらい、リブ付きで普段使いしやすい仕様。
*ボディはGILDAN ギルダン 6.0 oz ウルトラコットン ロングスリーブ Tシャツ (品番2400) を予定

■Noiマンツーマンドラムレッスン|ヒールトゥ特化【目指せ400BPM】※Hコース(限定3名様)

Noi(Ds)による、クラウドファンディング限定の特別ドラムレッスンです。
ヒールトゥ奏法のレクチャーを中心に、実際の機材セッティング解説や個別フィードバックまで行います。
◆レッスン内容
- ヒールトゥレクチャー(基礎〜実戦)
- 実際の機材セッティング解説
- 個別フィードバック
- 練習メニュー提案
◆実施概要
- 形式:マンツーマン(1枠1名)
- 時間:90分(スタジオ2時間確保)
- 場所:都内スタジオ
- スタジオ代込み
- 動画撮影OK(復習用)
◆補足
- Noi本人が実際に使用している機材を体験できます
- ご自身の機材持ち込みOK。機材をお持ちでない方も受講可能です(手ぶらOK)
◆注意事項
- 交通費は各自ご負担となります
- 日程はご購入後に調整いたします(平日昼〜夜想定)
- 日時確定後の変更はできません
■Wacken Metal Battle Japan イベントバックドロップ(メンバー直筆サイン入り)※Iコース(限定1名様)
Wacken Metal Battle Japan 2026 国内決勝のステージで実際に使用したイベントバックドロップへメンバー全員のサインを入れてお届け。
■Willian(Vo)Reikon Custom Stage Mask ※Jコース(限定1名様)
Willianがステージで実際に使用するため、HexAsylumのReikonによって一点一点ハンドメイドで製作されたカスタムマスクです。
鹿とカラスを融合させた、異形の骨をイメージ。
鋭く伸びる角と、不気味に歪んだ骨格が、静と狂気の両面を象徴しています。
激しいパフォーマンスの中でも外れることのないよう、顔の輪郭に沿って設計されており、ラバー素材によって高いフィット感と安定性を実現。
実戦仕様としての機能性と、アートピースとしての存在感を兼ね備えています。

本個体は実際のステージで使用されたものであり、細かな使用感やダメージも含めて、その時間と記憶が刻まれた一点物です。
単なる装飾品ではなく、バンドの歩みとライブの熱を宿した“装備”としてお楽しみください。
■Diekey(Gt/Vo)killstar ペンダント ※Jコース(限定1名様)

Diekey(Gt/Vo)が2020年頃からステージでも着用していたkillstarのペンダント。
■Noi(Dr)ワークシャツ ※Jコース(限定1名様)

ステージ衣装として制作し、実際にNoi(Dr)が着用していたワークシャツ。サイズはXXL。
■Shima(Gt)革ジャン ※Jコース(限定1名様)
Shima(Gt)がサポート加入当初にライブで実際に着用していた革ジャン。サイズは38インチ。
■Diekey(Gt/Vo)自作ギター ※Kコース(限定1名様)

ESPギタークラフト科、最終学期にて、Diekeyが製作した最後の作品。
当時GIVEN BY THE FLAMESに加入して約半年、SALEM EP リリースショーでも使用され、Diekeyのアイデンティティを支えたこのギターは当時の彼にとって完璧なスペック。
モダンなDiekeyオリジナルシェイプにゴスカルチャーを連想させるアッシュボディ。メイプルフィンガーボードにあしらわれたスプラッター塗装、そして13フレットに「13」と刻まれています。
メンテナンス性もかなり重視されており、取り外し可能なデタッチャブル仕様。そしてハードウェアにはHipshotのハードテイルブリッジとロック式ペグを採用。
サウンド面に関しても一切の無駄を省いており、Seymour DuncanのNazgulを採用しトーンノブはなくボリュームノブのみとなっています。
チューニングはDropA#に調整されており、「SALEM EP」〜アルバム「13」まで全ての楽曲を弾けるようにセッティングがされています。
*本ギターはプレイヤーコンディション品となります。
*肉厚ソフトケース付属。メンテナンス実施後にお渡しし、チェックリストも同封いたします。
■ライブ招待券 ※Hコース、Iコース、Jコース、Kコース限定
特製デザインを施した記念仕様の紙チケットを、対象ライブ当日に会場にてお渡しいたします。
・ご利用方法:対象ライブの詳細・日程等は、ご購入後にバンドから別途ご案内いたします。
・有効期限:2026年8月から2026年12月末まで
*入場時ドリンク代および会場までの交通費は、ご購入者様負担となります。

*各スケジュールの詳細は活動報告にてお知らせ、随時更新して参ります。
<クラウドファンディングスケジュール>
・5月29日(金):クラウドファンディング開始
・6月30日(火):クラウドファンディング終了
・7月上旬〜中旬:リターン発送準備〜随時発送開始
・7月下旬:全リターンのお届けを完了予定
<Wacken Open Air渡航スケジュール>
・7月28日(火):Wacken会場入り/会場内でのプロモーション活動等
・7月29日(水):会場内でのプロモーション活動等
・7月30日(木):GIVEN BY THE FLAMES 出演日/終了後は関係者との交流会や現地メディアの取材対応等
・7月31日(金):Wacken Metal Battle 結果発表/各国プロモーター・バンドとの交流会
・8月1日(土):フェス最終日〜帰国
・8月21日(金):凱旋ライブ @渋谷CYCLONE
<Wacken Open Air渡航前の国内ライブスケジュール>
◆5月27日(水):CRAZY DIAMOND vol.103 @新宿Antiknock
出演:Dimrays / Stuck in Pain / NEON ONI / 僕史上最大のエゴ / DREAMY / icontinew / GIVEN BY THE FLAMES / 011 / blue edge emotion
チケット:https://livepocket.jp/e/crazy103
◆6月17日(水):@都内某所、詳細後日解禁
◆6月24日(水):Cinderella time vol.17 @新宿Antiknock
出演:Ajna / GIVEN BY THE FLAMES / Moonlight / HAYANIE / NOCTORNIA / ハヂチ / QUEEN RABBIT / Lilz
チケット:https://livepocket.jp/e/ctime17
◆7月16日(木):DirtyDeedsDoneDirtCheap @新宿Antiknock
出演:NOCTURNAL BLOODLUST / Broken By The Scream / GIVEN BY THE FLAMES / PaleNeØ / 僕史上最大のエゴ
チケット:https://livepocket.jp/e/d4c_0716
◆8月21日(金):凱旋ライブ @渋谷CYCLONE
出演:GIVEN BY THE FLAMES and more!
チケット:Coming soon..

Willian(Vo)

いつも応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます。
そして初めましての方も、目を止めていただきありがとうございます。
バンド創立者・ボーカルのWillianです。
高校卒業間際に静岡で立ち上げたこのバンドは、これまで何度もメンバーチェンジや拠点の移動を繰り返してきました。
その中で「バンド名を変えて一からやり直そう」という声もありましたが、その道を選ぶことはありませんでした。
名前やスタイルを変えてしまった瞬間に、自分たちの中で折れてはいけない何かが折れてしまう気がしていたからです。
気がつけば、僕たちの中には
「表現の限界に挑むこと」
「立ちたい・創りたいステージ」
「共に歩みたい仲間やアーティスト」
そして「音楽を共有してくれる皆さん」
という、揺るがない軸ができていました。
今回、敗者復活からの優勝という形で、結成13年という節目に
夢の一つである Wacken Open Air 出場を掴みました。
不思議なことに、1stアルバムのコンセプトも「13」、最初に作った楽曲も「Devil’s Dozen」。
どうやら、不吉な数字に選ばれたバンドのようです。
そして今、その13年分のすべてを背負って、世界に挑みます。
ここから先、GBTFがどんな景色を見せるのか、どんなステージを創り音を鳴らすのか。
そのすべてを、これからも皆さんと共有していきたいと思っています。
日本代表として、日本の音楽の強さを世界に証明してきます。
どうか、この挑戦を一緒に見届けてください。
Diekey(Gt/Vo)

学生時代、ワクワクした気持ちで家に帰り、パソコンに食いつくようにして観ていたWackenの映像を、今でも鮮明に覚えています。
今なお世界中の人々に感動を与え続ける、憧れのフェスティバル。その一部として、日本人バンドとして出演できることを誇りに思います。
ここまで共に歩んできたメンバーとの絆を感じると同時に、今まさに魂が震えています。
関わってくださった全ての方々との思い出を胸に、行って参ります。
皆様、どうぞ応援の程よろしくお願い致します。
Noi(Dr)

自分の音を空の向こうまで響かせることに人生を懸けてきました。
Wacken Open Air のステージで、このメンバーと演奏できることを心から誇りに思います。
日頃より支えてくださっている皆様への感謝を胸に、全力で挑んできます。
Shima(Gt)

夢のWacken Open Air
そのステージにこのメンバーで立てる事、サポートという立場ではあるけどここまで一緒にやってきた仲間として誇りに思います。
せっかく頂いたこのチャンス、本国Wacken Metal Battleも優勝して日本に帰ってくるのでぜひ応援よろしくお願いします!




