「みんなの想いを一つに」最高のホームアリーナをつくろうプロジェクト

鹿児島レブナイズはB.LEAGUE ONE参入とアリーナ改修を迎える今、県内各地でのホームゲームを通じて、ファンの皆さまとともに一体感と熱狂を積み重ね、「みんなの想いを一つに」最高のホームアリーナをつくるプロジェクトです。変化の時期だからこそ、地域とともに未来へつながるクラブづくりを進めていきます。

現在の支援総額

805,000

40%

目標金額は2,000,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

28

「みんなの想いを一つに」最高のホームアリーナをつくろうプロジェクト

現在の支援総額

805,000

40%達成

あと 28

目標金額2,000,000

支援者数47

鹿児島レブナイズはB.LEAGUE ONE参入とアリーナ改修を迎える今、県内各地でのホームゲームを通じて、ファンの皆さまとともに一体感と熱狂を積み重ね、「みんなの想いを一つに」最高のホームアリーナをつくるプロジェクトです。変化の時期だからこそ、地域とともに未来へつながるクラブづくりを進めていきます。

こんにちは!鹿児島レブナイズです。

今回は、2026-27シーズンをともに戦う選手たちをご紹介します。

今シーズンのロスターは、昨シーズンからチームを支える7名に加え、新たに6名が加入。経験豊富な選手と将来性あふれる若手が融合し、B.LEAGUE ONE初年度に挑みます。

チームの中心を担うのは、圧倒的な身体能力とリーダーシップで攻守をけん引するアンソニー・ゲインズ・ジュニア選手。司令塔としてゲームを組み立てる藤本巧太選手、日本人エースとして勝利を目指す多田武史選手、成長著しい若手の佐藤星来選手、ハードワークでチームを支える藤田浩司選手、献身的なプレーが光る飴谷由毅選手、攻守でエナジーをもたらす遠藤善選手も引き続きチームを支えます。

新戦力には、豊富な経験とリーダーシップを兼ね備えた細谷将司選手、韓国期待の若手ユ・ミンス選手、高確率の3ポイントシュートを武器とするジョーダン・グリン選手、日本代表経験を持つビッグマンマシュー・アキノ選手、高いバスケットIQでチームを動かすケビン・ラーセン選手、ゴール下で身体を張る市川真人選手が加入しました。

そして、チームを率いるのはマティアス・カミノ・ロペス ヘッドコーチ。昨シーズンまでアシスタントコーチとしてレブナイズを支え、クラブのカルチャーを深く理解する指揮官です。「ディフェンスから主導権を握り、ボールと人が動き続けるアグレッシブなバスケット」を掲げ、選手一人ひとりの力を最大限に引き出しながら勝利を目指します。

2026-27シーズンは、B.LEAGUE ONE初年度というクラブにとって新たな歴史の幕開けです。ぜひ、それぞれの選手の個性やプレースタイルにも注目しながら、ともに熱いシーズンを戦いましょう!

引き続き、鹿児島レブナイズへの温かいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!