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2026年10月05日 12:00〜

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「自分を後回し」にしているお母さんへ、「家族の幸せ応援トークライブ」を全国に 公開前

家族の幸せを願うほど、親が苦しくなる社会を変えたい。その第一歩として、北海道札幌市で600人規模の体験型トークイベント「みちしるべ」を開催します。さらに、助け合いの輪を広げていくためにオンラインコミュニティを立ち上げ、親子が孤立せず、全国の人がつながり支え合える未来を目指します。

現在の支援総額

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目標金額は1,000,000円

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「自分を後回し」にしているお母さんへ、「家族の幸せ応援トークライブ」を全国に 公開前

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家族の幸せを願うほど、親が苦しくなる社会を変えたい。その第一歩として、北海道札幌市で600人規模の体験型トークイベント「みちしるべ」を開催します。さらに、助け合いの輪を広げていくためにオンラインコミュニティを立ち上げ、親子が孤立せず、全国の人がつながり支え合える未来を目指します。

「家族が幸せになるなら、私が我慢すればいい」

そう思いながら、毎日を過ごしているお母さんは、決して少なくないのではないでしょうか。

子どものために、自分の時間を削る。家族のために、やりたいことを諦める。
夫婦の関係や子育ての悩みを抱えていても、「自分が頑張らなければ」と誰にも相談できずにいる。

もちろん、家族を大切にする気持ちは素晴らしいものです。
でも、もしも親が自分を犠牲にし続けることでしか家族の幸せを守れないとしたら。

そして、その背中を見て育つ子どもたちが、
「大人になるって、我慢することなのかな」
「未来って、そんなに楽しみなものじゃないのかな」
と感じてしまうとしたら。

私たちは、そこに大きな課題があると感じています。

子どもは、私たち大人が思っている以上に、日々の姿をよく見ています。
言葉を覚えるときも、歩き始めるときも、子どもは身近な大人の姿を真似しながら成長していきます。

「学ぶ」の語源は「真似ぶ」ともいわれます。
赤ちゃんが歩けるようになるために、ウォーキングレッスンに通うわけではありませんよね(笑)

身近な大人の姿を見て、真似をして、少しずつできることを増やしていく。
だからこそ、私たちはこう考えています。

子どもたちの未来を明るくするために、まずは大人自身がイキイキと生きることが大切なのではないか。

親が笑顔で、自分の人生を楽しみ、失敗してもまた挑戦する。
そんな姿を見て育つ子どもたちは、きっと、
「大人になるのも悪くない」
「自分の未来も楽しみだ」
と感じられるのではないでしょうか。

私たちが目指しているのは、子どもだけを変えようとする社会ではありません。
大人が自分らしく、幸せに生きられることで、子どもたちも安心して未来を描ける社会です。

なぜ今、多くの親がこれほどまでに頑張り続けなければならないのでしょうか。

それは、親の努力が足りないからではありません。

かつては「子どもは村の子」といわれるように、地域全体で子どもを育てる文化がありました。
しかし、現代では核家族化が進み、近くに祖父母や親族がいない家庭も少なくありません。

子育ての悩みを相談する相手も、子どもを預けられる人もいない。
夫婦だけで、仕事も、家事も、子育ても、すべて抱えなければならない。

子育ての難易度は、より高くなっているのではないでしょうか。
それなのに、地域で支え合う仕組みは十分とはいえません。

「誰かの力になりたい」
「地域で子どもを支えたい」
そう思っている人がいても、実際につながり合える場がなければ、その想いは届きません。

親が孤立してしまうのは、親の責任感が強すぎるからでも、地域の人に思いやりがないからでもありません。
助けたい人と、助けてほしい人が、安心してつながる仕組みが、足りていないからです。

世の中には、誰かの力になりたいと思っている人が、きっとたくさんいます。

子どもたちのために何かしたい。
子育て中のお母さんを支えたい。
自分の経験を誰かの役に立てたい。

そんな想いを持つ人たちが、安心してつながり、お互いに支え合えるコミュニティをつくりたい。

困ったときには一人で抱え込まずに「助けて」と言える。
誰かが困っていたら「大丈夫?」と声をかけられる。

そんなつながりが、親の心に余裕を生み、その余裕が家庭の笑顔につながっていく。
私たちは、そんな循環を北海道から広げていきたいのです。

そんな私たちが出会ったのが、西森菜月さんという一人の女性でした。

彼女が掲げるのは、「家族の幸福度を爆上げする」という、思わず笑顔になるような軽快な言葉。
しかし、その明るさの奥には、家族や夫婦、子育てに向き合う深い知恵と、確かなコーチングの力があったのです。

実際に彼女のサポートを受けた方々の話を聞く中で、私たちは驚かされました。

離婚寸前だった夫婦が、誰もがうらやむ仲良し夫婦へと変わっていく。
子育ての苦しさから毎日のように泣いていたお母さんが、再び笑顔を取り戻していく。

それは、単なる理想論ではありません。
目の前の家族の変化を生み出してきた、実際のクライアントの声でした。

そして何より、西森菜月さん自身が、周りの人を自然と笑顔にし、いつの間にか、
「この人を応援したい」
「一緒に何かをしたい」と思わせてしまう人でした。

その明るいキャラクターに惹かれながら、話を聞けば聞くほど、彼女の持つ知恵と想いの深さに気づかされます。

私たちは、確信しました。
この人の考え方や経験が、もっと多くの家庭に届いたら、世の中はきっと今より良くなると。

西森菜月さんには、現時点で大きな知名度があるわけではありません。
私たちにも、豊富な資金や大きなコネ、圧倒的な集客力があるわけではありません。

それでも、だからこそ挑戦したいのです。

世の中には、まだ多くの人に知られていない、本当に素晴らしい人や活動があります。
私たちは、そんな「隠れた本物」に光を当て、必要としている人のもとへ届ける役割を担いたい。

家族の幸せを願う人たちが集まり、笑い、語り合い、新しいつながりをつくる。
その場で生まれた笑顔や気づきが、それぞれの家庭へ持ち帰られ、少しずつ広がっていく。

そんな未来を、私たちは本気で描いています。

家族の幸せを願うあまり、親が自分を犠牲にし続ける社会から。
親も子どもも、自分の人生に希望を持ち、安心して笑える社会へ。

今回の「みちしるべ」は、その最初の大きな一歩です。


厚生労働省が公表した「児童、その保護者、家庭を取り巻く環境」の報告書では、アウェイ育児(見知らぬ土地での育児)が数字で示されています。 

地縁の喪失:母親の約7割(72.2%)が、「自分が育った場所以外(なじみのない市区町村)」で子育て


母親の孤立化:約6割(60.1%)の母親が「近所に子どもを預かってくれる人はいない」と回答

子育ての困りごとを「相談できる相手はいない」と答えた人ほど、「何をするのも面倒」「自分は価値のない人間だ」といった抑うつ傾向(育児ノイローゼに近い状態)が多くなることが指摘されています。

「子育て中の孤立や孤独に関する調査」(こども家庭庁でも民間実態の参考として扱われる傾向にあるデータ)によると、数多くの母親が孤独を経験していることがわかります。
※PIAZZA株式会社 調べ

「子育て中に孤立や孤独を感じたことがある」と回答:女性の74.2%(約4人に3人)


孤独を最も強く実感する時期:第一子が0歳の時(57.9%)が最多


孤独を感じる瞬間:1位「子どもと二人きりでいるとき」、2位「大人と話す機会がないとき」

文部科学省の調査によると、2024年度に全国の小・中学校で不登校とされた児童生徒数は約35万人となり、12年連続で過去最多を更新しました。

これは中学生のおよそ14人に1人、小学生では約47人に1人が不登校という計算になります。

また、共働き世帯の増加やSNS社会の浸透により、子育てや夫婦関係に悩みを抱えながらも、相談先を持てず孤立する家庭が増えています。


このように多くの親たちは、

「子どものため」

「家族のため」

「ちゃんとした親でいなければ」

と頑張り続ける中で、自分自身を後回しにし、疲弊している現状があります。


想像してみてください。

子育てに悩んだお母さんが、誰かに気兼ねすることなく、
「ちょっと聞いてほしい」と話せる場所がある。
「今日も大変だったね」と声をかけてくれる人がいる。
子どもを預けたいとき、安心して頼れる人がいる。

そんなつながりがあれば、今より少しだけ、自分の時間を持てるかもしれません。

好きなことを楽しんだり、友人と笑い合ったり、夫婦でゆっくり話をしたり。
ほんの少し心に余裕が生まれるだけで、家族との関わり方も変わっていくのではないでしょうか。

𠮟りつける代わりに、「どうしたい?」と子どもの気持ちを聞ける。
子どもの失敗を心配する代わりに、「やってみたらいいよ」と背中を押せる。

親自身が自分の人生を楽しみながら、子どもの可能性も信じられる。
そんな家庭が、一つ、また一つと増えていく未来です。

子どもたちは、私たち大人の姿を見て育ちます。
大人がいつも疲れ切っていたら、子どもは「大人になるって大変なんだ」と感じるかもしれません。

でも、大人が笑顔で、自分の好きなことに挑戦し、誰かと支え合いながら生きていたら。
子どもたちは、きっとそこから多くのことを感じ取るはずです。

「大人になるのも楽しそう!」
「自分も好きなことをやってみたい!」
「困ったときは、誰かに相談していいんだ!」

そんなふうに、未来に希望を持てる子どもたちが増えていく。
それは、テストの点数や目に見える成果だけでは測れない、かけがえのない成長ではないでしょうか。

私たちが目指すのは、子どもたちに何かを一方的に教え込む社会ではありません。
大人が幸せに生きる姿そのものが、子どもたちへの最高の贈り物になる社会です。

地域の中に、そんな当たり前のつながりが広がっていく未来も、私たちは描いています。

子育てに悩むお母さんが、一人で涙をこらえるのではなく、誰かに相談できる。
子どもが学校に行けないときも、「どうして行けないの?」と責めるのではなく、「今、どんな気持ち?」と寄り添える。
子どもの個性や発達の特性を「問題」と決めつけるのではなく、その子ならではの可能性を一緒に見つけていける。

そして子どもを育てる親も、親を支える地域の人も、誰かの役に立つ喜びを感じられる。
そんな関係が広がれば、家庭の中だけで抱え込んでいた悩みも、少しずつ社会全体で支えられるようになるはずです。

そして、支える側だった人が、いつか支えられる側になることもある。
一方通行ではなく、お互いさまの気持ちでつながるコミュニティ。

私たちは、そんな温かい循環を北海道から生み出していきたいと考えています。

今、社会には繊細な子どもたちや不登校の子どもたちを支援する動きがたくさんあります。
それはとても希望のある、素晴らしいことです。

ただ、その裏で毎日必死に子どもたちを支え、悩み、踏ん張っているのは、紛れもなく親であり、周りの大人たちです。

「親」という役割を背負っていても、一人の感情を持った「人」であることに変わりはありません。
親であるがゆえに自分の心を削りながら子どもを守り続けていることにも気づいていないこともあります。

そんな親たちを、いったい誰が支えるのでしょうか?

ふと立ち止まると自分の心はすっかり乾ききってしまっている。そんなふうに自分を後回しにして頑張るお母さんたちを、これまでたくさん見てきました。

大切な人を守るための献身は尊いものですが、子どもたちが一番見たいのは、親が自分の人生を思いきり楽しみ尽くしている姿なのです。

親が心の底から満たされ、笑顔でいること。親が自分らしく自由に羽ばたいている背中を見ることで、子どもたちは初めて心から安心できます。

その安心感こそが、子どもたちが自分の個性を活かし、ワクワクしながら世界を学び取っていくための最強の土台になります。

大人が変われば、教育が変わり、やがて社会全体が眩しいほどに輝き始める。
私たちは、日本中の家庭の幸福度を爆上げする「ママからの革命」を本気で起こしたいのです。


「みちしるべ」に込められた5つの願い

そしてその未来へと向かうための羅針盤が、「みちしるべ」に込められた5つの願いです。

誰かの期待に応えるためではなく、自分自身が本当に望む未来を、自らの意志と足で選び取ること。

人生は一度きり。
そして人生の幕を下ろす最後の瞬間に「ああ、最高にいい人生だった!」と笑って言える大人を増やしたい。

親である前に、一人の「人」として。
自分の人生の主役として輝けば、その光に照らされて子どもたちも自然と輝き出します。

お母さんが自分を取り戻して笑うだけで、子どもが見る世界はどこまでも明るくなります。

理想の未来を実現するために、私たちは2つの取り組みを進めていきます。

1.全国の「助け合いたい人」をつなぐ

地域に頼れる人がいなくても、全国には「誰かの力になりたい」「自分の経験を役立てたい」と思っている人がいます。

そんな人たちがオンラインでつながり、悩みを相談したり、知恵や経験を分かち合ったり、お互いに支え合えるコミュニティをつくります。

一人の「助けて」が、誰かの「力になりたい」とつながる。
そんな新しい助け合いの輪を、全国へ広げていきます。

2.親自身が変わり、家族の未来が変わる学びとサポート

家庭の幸せをつくるために、親が一人で正解を探し続ける必要はありません。

親子関係・夫婦関係・子育てに必要な考え方を学び、日々の家庭で実践できる教育やアドバイス、継続的なサポートを届けます。

さらに、子どもたちが自分の可能性を信じ、周囲の人と調和しながら、自分らしく能力を発揮していけるように。

子どもの心の土台となる非認知能力や、親としての関わり方についても学びを深めていきます。

私たちは、「つながり」と「学び・実践」の2つの取り組みを通じて、一人でも多くの親子が笑顔を取り戻し、誰もが自分らしく生きられる社会を、皆さんと一緒につくっていきたいと考えています。


その第一歩として、2026年11月28日、札幌共済ホールにて、
体験型講演会「家族の幸せ応援トークライブ」を開催します。

札幌から始まる「みちしるべ」を、たった一度のイベントで終わらせるつもりはありません。

私たちが目指しているのは、一つの会場を満員にすることだけではなく、人から人へ、地域から地域へ、家族の幸せを願う想いが広がっていく全国規模のムーブメントです。

その未来に向けた次の一歩として、2027年2月28日、福島県での「みちしるべ」開催が決定しました。
北海道で生まれたこの想いが、海を越え、地域の壁を越えて、福島の地へ届きます。

そこでも、家族の幸せを願う人たちが集まり、語り合い、新しいつながりを育んでいく。
その光景を想像するだけで、私たちは大きな可能性を感じています。

地域によって、子育て環境や抱えている悩みは異なるかもしれません。
しかし、「家族に幸せになってほしい」「子どもたちに明るい未来を届けたい」という願いは、きっと全国どこにいても共通するものです。

だからこそ、私たちは地域ごとの出会いや経験を大切にしながら、それぞれの場所に合った「みちしるべ」を育てていくために、今後は、関東・九州・四国を含む全国5か所での開催を目指します。

5つの地域で開催されれば、そこには5つの新しい出会いが生まれます。

そこからさらに、家族の幸せを応援したい人、子育ての経験を誰かのために役立てたい人、地域をもっと温かくしたい人たちがつながっていく。

そして、私たちが構想するオンラインコミュニティでつながりながら、地域を越えて全国の人たちが互いに学び、応援し、支え合える未来を目指します。

札幌で始まった小さな挑戦が、福島へ、関東へ、九州へ、四国へ。
やがて日本中の家庭に、「一人で頑張らなくてもいい」「自分の人生を楽しんでいい」というメッセージが届いていく。

北海道から始まる一つの「みちしるべ」が、日本中の家族の未来を照らす。

その大きな一歩を、私たちは今、踏み出そうとしています。


私たちは、家族の幸せを応援するこの取り組みを、一部の人だけのものにしたくありません。

子育てに悩んでいる人も、家族のために頑張り続けている人も、地域で誰かの力になりたいと思っている人も。

誰もが気軽に参加し、新しい気づきやつながりを得られる場にしたいと考えています。

今回の「みちしるべ」は、できるだけ多くの方に参加していただけるよう、参加費を抑えて開催することを目指しています。

家族の幸せを願う人にこそ届けたいのに、参加費が大きな負担になってしまえば、本当に必要としている人が参加できなくなるかもしれません。

だからこそ、私たちは「誰でも参加しやすい価格」で、この場を届けたいのです。

将来的には、この想いを全国の家庭へ届けていきたいと考えていますが、都市部に比べて人口が少ない地域や、イベントの開催が難しい地域では、参加費だけで運営費をまかなうことが難しい場合もあります。

採算が合わないから、届けることを諦める。
そんな選択はしたくありません。

都市部に住んでいる人も、地方で暮らしている人も、同じように家族の幸せを応援してもらえる社会をつくりたい。

そのためには、皆さまの力が必要です。

そして今回、私たちはもう一つの大きな構想を描いています。

それが、オンラインで助け合いの輪を広げる
「みちしるべクラウドビレッジ」です。

身近な地域に頼れる人がいなくても、全国には「誰かの力になりたい」「自分の経験を役立てたい」と思っている人がいます。

そんな人たちが、住んでいる場所に関係なくつながり、悩みを相談したり、知恵や経験を分かち合ったり、お互いに支え合えるコミュニティをつくりたい。

その実現には、安心して交流できるオンラインの仕組みやシステムの構築が必要です。
そのための資金も、今回のクラウドファンディングで募りたいと考えています。

地域に頼れる人がいない。
近くに相談できる相手がいない。

そんな理由で、一人で悩みを抱えている人を、もう取り残したくありません。

「助けて」と言える人と、「力になりたい」と思う人が、全国どこにいてもつながれる場所。
それが、私たちの目指す「みちしるべクラウドビレッジ」です。

今回のクラウドファンディングは、単に一つのイベントを開催するためだけのものではありません。

参加費を抑え、一人でも多くの方に「みちしるべ」を届けること。
都市部だけでなく、地方の家庭にもこの想いを広げていくこと。

そして、全国の「助け合いたい人」をつなぐ「みちしるべクラウドビレッジ」の実現に向けて、一歩を踏み出すこと。

そのために、皆さまのお力をお借りしたいのです。

大きな支援でなくても構いません。この想いを知っていただくこと、誰かに伝えていただくこと、そして応援していただくこと。
その一つひとつが、家族の幸せを支える力になります。

家族の幸せを願う人が、一人で頑張らなくてもいい社会へ。
私たちと一緒に、その未来への一歩を踏み出していただけませんか。

【支援金の使い道】

皆さまからのご支援は、主に次のようなイベント運営費用に活用させていただきます。

主要都市5都市の合計
・会場費… 200万円
・講師謝金… 無償
・宿泊交通費…50万円
・宣伝費…50万円
・みちしるべクラウドビレッジシステム構築…100万円


開催日:2026年11月28日(土)
時間:13:30 OPEN/14:30 START〜20:30 END
会場:札幌共済ホール(北海道札幌市中央区北4条西1丁目1番地 共済ビル6階)
メインスピーカー:西森菜月さん
チケット料金:前売券:2,000円/当日券:3,000円
託児サポート:あり(予定)
後援:札幌市教育委員会
主催:一般社団法人カジュアルコーチング

【イベントの特徴】

① 北海道では珍しい600名規模の「体験型」イベント
一般的な講演会とは異なり、参加者同士の交流や感情体験を重視。
「聞いて終わり」ではなく、「人と繋がる」ことを目的とした構成です。

②「子どもの問題」ではなく、「大人自身」に焦点
不登校や子育てをテーマにしながらも、中心にあるのは「親自身の人生」です。

自分を責め続けてしまう
正解を探し続けて苦しくなる
家庭の中で孤独を感じる

そんな大人たちへ向けたメッセージを届けます。

③ 教育・地域・コミュニティを横断する多様な登壇者
教育現場だけではなく、地域コミュニティ運営者、表現者、発信者など、多様な立場の実践者が集結。
累計1万7千人以上へ影響を与えてきた講師陣が、「肩書き」ではなく「人生経験」を通じて語ります。

イベント特設ページ:https://michishirube.my.canva.site/1128lp
Instagram:https://www.instagram.com/michishirube.kouen

いい妻・いい母であろうとした過去

私自身、双子で年子のわが子の育児中は、育児・家事・仕事に追われ「いい妻・いい母」であろうと自分をすり減らしていました。必死に頑張ってもなぜか心はいつもカラカラで、

「母親になったら一生我慢が続くの?」

と絶望していました。

・西森菜月 なっちゃん:インタビュー動画
「どうしてこの講演会をしようと思ったのか?叶えたいことは?」


このまま終わるのは絶対に嫌だ。

そう決意して働き方や環境を大きく変えた結果、心と時間に余裕が生まれ、夫婦関係も劇的に改善。子どもたちも自ら学びの場を選べるようになりました。

自身の経験と16年間の教育現場での支援を通して、行きついた一つの明確な答え。それが

「ママ自身が満たされていることこそが、家族の幸せの絶対条件だ」ということ。

どんなご家庭であっても、ママが「自分が主役の人生」を見失うと、家族全体のバランスが崩れてしまいます。
だからこそ私は現在、ママたちが自分を取り戻すための「人生の再設計」をサポートしています。

頑張っているママが、ちゃんと報われる世界へ。

みちしるべ講演会を通して「人の目を気にせず、自分の人生を生きていいんだ」という深い安心感と希望を、全国の家庭に届けていきたいです。

・西森菜月 なっちゃん×札幌カレー芸人でぇすけさんとのコラボトーク

【講演テーマ】
家族と教育の未来を照らす「みちしるべ」

【内容】
・子育てが苦しくなる本当の理由
・子どもが自然と伸びる家庭の共通点
・お母さんが自由になる子育て
・夢を叶えた大人達のストーリー

【第一部】家族と教育の未来トーク
不登校・子育て・家庭・教育・生き方をテーマに講演や対談を行います(教頭先生との対談も予定)

【第二部】大人が夢を叶えるみちしるべ
“大人が生き生きと生きること”がテーマ。
絵本作家さんやラジオDJさんなど多彩なゲストが、「こんな大人になりたい」と思える背中を届けます。


参加者3大特典

・絵本作家「太陽と牛」の絵本コーナー
・美姿勢を叶えるエレガントボディ講師「kyoko」による美姿勢呼吸法
・お得な割引券詰め合わせ

託児サポートあり(予定)
託児のお問い合わせは michishirube.kouen@gmail.com まで。



10月1日:クラウドファンディング開始
10月31日:クラウドファンディング終了
11月:会場準備・運営準備/イベント最終告知
11月28日:「家族の幸せ応援トークライブ」開催(札幌)
12月:活動報告・支援者へのお礼送付
2027年2月28日:福島県での講演会開催(全国展開 第2弾)


Q1. メインスピーカー西森菜月ってどんな人? 
歩くパワースポット!キラキラ明るいオーラが出ていて、まわりの人を元気にしてくれる!

Q2. みちしるべをやると聞いてどう思ったか?そしてスタートとなる11月28日のイベントは何が起こると思いますか?
またなっちゃんが楽しそうなことを計画している!✨このイベントで更にレベルアップしてイベント後もより多くの人に良い影響を与えることになりそう!

Q3. みちしるべの今後はどうなると思いますか?
毎回同じ形ではなく、時代や土地に合わせ形を変え楽しませてくれるイベントになりそう!たくさんの方に応援され注目される講演会になると思う。

Q1. メインスピーカー西森菜月ってどんな人?
とにかく明るい!
誰よりも未来を信じて、自分を信じて、家族を信じて進める人。

Q2. みちしるべをやると聞いてどう思ったか?そしてスタートとなる11月28日のイベントは何が起こると思いますか?
なっちゃんならやってくれる!そう思いました。無意識に我慢しているママたちが「もっと自由になれるんだ」と、こころが軽くなる日になると思います。

Q3. みちしるべの今後はどうなると思いますか?
全国に広がって、笑顔になるママと幸せな家庭が増える!そんな未来をみちしるべが実現していくと思っています。

Q1. メインスピーカー西森菜月ってどんな人?
一言でいうなら「姉御!」
太陽みたいな明るさと強さがありながら、人の痛みもちゃんと感じて思いやれる人。
やると決めたことをやり抜く姿に、「私も一緒に何かしたい!」「この人といたら楽しそう!」と思わせてくれる人です。

Q2. みちしるべをやると聞いてどう思ったか?そしてスタートとなる11月28日のイベントは何が起こると思いますか?
「相当大きな挑戦をするんだな!」これが第一印象。
でも、関わっている人はなんだか楽しそう。
イベントは、人の温かさや絆を感じ、それぞれが自分の人生を歩むことを楽しみに思える。
そんな「みちしるべ」になる日だと思います。

Q3. みちしるべの今後はどうなると思いますか?
あたたかいご縁がつながって、みんなが安心して「私」でいられる場所。
そんなコミュニティがどんどん広がっていくんじゃないかなと思います。


人生は学びによってのみ変化します。
しかし、望んだ方向に変化するとは限りません。

私のミッションは、より多くの人を
「やらせれている人生から、選択する人生にシフト」させること。

何もなければ人は、"周りの期待する自分" を演じ続けます。
それは、本当に望んだ人生でしょうか?
あなたの命を使うに相応しい時間でしょうか?

あなたに必要なのは、あなたの中の奥にある
あなただけの み・ち・し・る・べ

さあ、11月28日この瞬間に

たくさんの「案内人」のリアルな話を通して
あなた自身が「どう生きたいか」を選べる時間を体感してください。

誰かが決めた正解を探すのではなく、
自分の中の答えを見つけるために。

その一歩を、ここから。

お会いできるのを楽しみにしています。

主催 八木悠磨

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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