【マーケティングを味方にする】自分らしい働き方で、社会で輝いていく人を増やしたい

「自分らしく働きたい」ーそんな想いを持つ人へ、マーケティングを“売る技術”ではなく、“個性を価値に変え、必要な人に届ける技術”として届けたい。自分の価値で輝ける人を増やす挑戦です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

650,000

108%

ネクストゴールは1,200,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

16

【マーケティングを味方にする】自分らしい働き方で、社会で輝いていく人を増やしたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

650,000

初期目標100%突破

あと 16
108%

ネクストゴールは1,200,000

支援者数44

「自分らしく働きたい」ーそんな想いを持つ人へ、マーケティングを“売る技術”ではなく、“個性を価値に変え、必要な人に届ける技術”として届けたい。自分の価値で輝ける人を増やす挑戦です。

私が月一店長をしているソーシャルバーPORTOを立ち上げたたくみくんときゃんくんの二人から応援コメントをいただきました!


まず、こうしてようこさんの挑戦を応援させてもらえる機会をいただけたことが、とっても嬉しくて、とってもありがたいです。

思い返せば、ようこさんには、日頃から本当にお世話になっています。
マーケティングのプロということもあり、PORTOのブランディング大臣として、PORTOがPORTOらしくあり続けられるように見守ってくれていたり。ようこさんの発案で、周年イベントを日替わり店長みんなの持ち寄り(PORTO LUCK)でつくるようになって、それがPORTOらしさをみんなで確かめる大切な時間として息づいていたり。8年間ずっとPORTOを信じ続けられているのは、ようこさんがPORTOを信じて、見守ってくださっているお陰です。

きゃんが共同オーナーを離れることになった際も、ようこさんが対話の場のファシリテーションをしてくれたから、二人だと難しかった思考や感情の深掘り、整理を納得いく形で行うことができました。ぼくたちの関係性や、PORTOが大事にしたいことが守られる大事な機会になりましたし、あのやくどころは、ようこさんにしか担えなかったものなので、今でもとてもありがたく感じています。

PORTOらしさを大切に守りながらも、ぼくたち二人とPORTOが共にいられる今をつくり続けてくれているようこさんに、ずっといつも感謝しています。

ようこさんの新しい挑戦を、ぼくたちも見守っていきます。
その挑戦から生まれる世界の彩りを、ぼくたちも楽しみにしています。


ソーシャルバーPORTO
共同オーナー 嶋田匠
ショーチョー店長 喜屋武悠生

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