Yes! Future!君は一人じゃない。夜の街に生きててよかったと思える居場所

薬物と酒と女性に依存し自殺未遂を繰り返し精神病院に何度も入院した僕がある出会いに人生が変わった今、2027年、12月25日大阪で「クラブハウスチャーチ」を始める夜の街で震える子たちグリ下・薬物依存・夜の仕事の子たちに「君は一人じゃない。愛されるために生まれた」と本気で届ける居場所を

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目標金額は9,000,000円

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Yes! Future!君は一人じゃない。夜の街に生きててよかったと思える居場所

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薬物と酒と女性に依存し自殺未遂を繰り返し精神病院に何度も入院した僕がある出会いに人生が変わった今、2027年、12月25日大阪で「クラブハウスチャーチ」を始める夜の街で震える子たちグリ下・薬物依存・夜の仕事の子たちに「君は一人じゃない。愛されるために生まれた」と本気で届ける居場所を

※イメージ画像
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「あなたは独りじゃない。」

ここにいていいよ。居場所が無いならここを居場所にしたらいいよ。

楽しい。生きててよかった。君は愛されるために生まれた。

夜の大阪・宗右衛門町で、そんな言葉を自然に感じられる非アルコール・クラブハウス型の居場所を、2027年12月25日(クリスマス)に誕生させたいと思っています。

名前は 〜Yes! Future!〜

テクノ、EDM・ラップ・ロック等の音楽が響き、時には日々のストレスを歌って踊って発散し、時にはふかふかのソファでなんでもない雑談で笑い合い、時には悩んでる人の話を聞く、他人でも自然と友達が出来る、優しい愛のネオン、十字架の光が差し込むアットホームな場所。

ただの飲み屋でも、教会でもないです。このクラブハウスチャーチとは今まで日本に例の無い空間です。

孤独・依存・絶望、希死念慮、精神疾患に苦しむ若者たちはグリ下等に集まりますが、そこはあまり良い環境ではないです。犯罪が多くある場所です。孤独を埋めようとし、市販薬のオーバードーズや自分の体を売りお金を稼ぎ、心と体がボロボロの若い子達が(ただクラブで音楽を聴いて楽しむ場所でもあります)

「今日も生きててよかった」

「自分は無条件に愛されているんだ」

「だから自死をしてはいけない」

と心から思える、本当に温かい愛のある夜の居場所です。僕はそこで住み込み、可能な限り若者がいつでも相談できる居場所を目指します。

悩み事、相談や、他愛もない話に付き合います。

僕はクリスチャンなので、音楽、雑談の合間にメッセージ(お話)をします。

そのお話は堅苦しい話や宗教臭い話ではないです。

ただ、毎日30分ほどメッセージをします。話の内容とは、至ってシンプルでユーモラスな笑える話で尚且つ自分の生きている意味、価値を見出す、自己肯定感を高めて幸せになれるお話です。

また、何かみんなの前で伝えたい方はマイクを持って話をしたりも出来ます。

要するに、このクラブハウスチャーチはみんなが家族なのです。

みんなで楽しめて、みんなで誰かの悩みを聞く。

1つ、ルールとして違法な犯罪行為をここでするのは御法度です。


私の物語

13歳から機能不全家族、精神疾患、発達障害、薬物依存、自殺未遂…何度もICUに入院しました。しかし、ある時、もう本当に駄目だと思い、マンションのベランダから飛び降りようと足を一歩前に出した時、見慣れない小さな紙が落ちていました。

その紙に書いてることを読むと、無条件の愛を体全身に感じ、ドラッグや酒よりも何百倍気持良い、愛を感じたのです。その紙に書いていたことがクリスマスと大きな意味を持ちます。そこには2026年前から始まった西暦の起源と十字架の意味が隠されています。

やがて、26歳でティーンチャレンジ・ジャパン(キリスト教系更生施設)に入所し、聖書を学び様々な奇跡を体験して、卒業し、過酷なインターン1年間を卒業し、牧師になろうと思い、生駒聖書学院(神学校の寮生3年間)を卒業し、

自伝『Yes! Future! 君は愛されるために産まれた』を出版

↓こちらのアドレスからAmazonの電子書籍を約100円でお読みになれます。

https://amzn.asia/d/6yJMnJf

多くの読者から「救われた」「希望をもらった」という声をいただいています。

今も同じ苦しみの中にいる若者たちに、僕がもらった「希望の灯」を届けたい。

それが僕の使命だと感じています。


資金調達の全体像(目標900万円)

CAMPFIRE:内装・設備工事・初期費用を中心に(現在審査中)

赤い羽根共同募金:地域福祉・自殺予防活動として申請中

教会ネットワーク・個人支援:月3〜10万円程度の継続支援を募集中

資金の具体的な使い道

内装・設備工事:400〜600万円

家賃・初期費用・備品:150万円

許可申請・各種手続き・イベント費用:50万円

運転資金 200万円

予備費 100万円

※万が一、目標金額に達しなかった場合も、規模を縮小しながら活動を継続し、居場所づくりを前進させます。

開業後の持続可能性(毎月の収入源と運営計画)

この場所は「一時的なイベント」ではなく、若者たちがいつでも「今日も生きててよかった」「明日も生きよう。」「自分は愛されるために産まれた存在」と思える居場所として、一生続けていくことを大切にしています。そのため、開業後の収益構造をしっかり設計しました。


売上試算(保守的な見込み)

Yes!Future!は20〜25席程度の小規模なクラブハウスチャーチを想定しています。

飲食売上

平均利用者数:1日10〜20名

平均利用単価:1,500〜2,500円

月間売上目安

約30〜60万円

イベント売上

トークイベント

ライブイベント

ワークショップ

交流会

月2〜4回開催

月間売上目安

約10〜20万円

書籍・グッズ販売

電子書籍「Yes!Future!」

ステッカー

オリジナルグッズ

月間売上目安

約5〜10万円

継続支援

教会ネットワーク

個人サポーター

月間支援目安

約3〜10万円

合計売上予測

保守的な見込み

約55〜85万円/月

席数20〜25席 イベント月2〜4回

〜スケジュール〜

6月:CAMPFIRE公開

※以下2027年予定

7〜8月:物件契約・内装工事

9〜10月:許可申請

12月25日:グランドオープン予定(クリスマス特別イベント)


1952年にマザー・テレサはインド・コルカタに死を待つ人々の家という救済施設を設立しました。

僕は日本の大阪に「みんなの希死念慮が消え、幸せに生きていき、自死をすることをせず、救済する家」 を設立しようと思っています。

それがノンアルコールクラブハウスチャーチ「Yes!Future!」です。

まず、大阪で居場所を実現させます。必ず。

支援の形はそれぞれあると思います。ただ、応援してくださるだけでも良い、実際に来て頂いて悩める若者達のケアサポートをして頂いても良い、みんなで和気あいあいと話して笑って悩みを吹き飛ばす。

そんなアットホームなクラブハウスチャーチを目指しています。

僕は昔、有名になりたいと思っていたり、何かで成功してお金持ちになって欲望のまま生きようなどと考えていました。

しかし、無条件の愛を受け取った今、そんなことはどうだって良くなりました。

僕はただ、シンプルにみんなが幸せになって欲しいのです。

自死することを食い止めたいのです。

現在、私は実際に大阪・ミナミのグリ下で若者たちへの声かけやトラクト配布を行っています。

孤独や依存、精神疾患、自傷行為、自殺願望、生きづらさを抱えた若者たちと出会い、話を聞き、連絡先を交換し、一緒に食事をしたり相談に乗ったりしています。

実際に現場に立つ中で、多くの若者が「居場所」を求めていることを強く感じています。

現在の活動実績

・2026年5月よりグリ下で声かけ活動開始

・初日 約50枚のトラクト配布

・若者との連絡先交換実績あり

・食事や相談支援を継続中

だからこそ私は、単発の支援ではなく、いつでも帰って来られる家族のような場所『Yes!Future!』を作りたいと本気で願っています。

この日本の暗闇の中から光を灯し、

みんなで日本を明るい希望に満ちた国へと変えていきませんか?

一緒にこの愛で溢れる新しい家族の場所を創りませんか?

どうか僕に力を貸していただきたいです。

是非とも、よろしくお願い致します。

Yes!Future!!🔥

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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