未来の子孫へ届ける人生の栞〜3分動画で自分史+想いを永遠に繋ぎたい〜

お仏壇や墓地のデジタル化が始まり、高齢者の皆様の人生と想いを未来へ繋ぐ3分の動画を制作します。私自身、ご先祖様の名前しか知る事ができない為、生の声と写真や動画で紡ぐ「人生の栞」は、家族や子孫の宝物になると確信しました。あなたが懸命に生きてる姿を、まだ見ぬ子孫が人生の道標にする未来への挑戦です。

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お仏壇や墓地のデジタル化が始まり、高齢者の皆様の人生と想いを未来へ繋ぐ3分の動画を制作します。私自身、ご先祖様の名前しか知る事ができない為、生の声と写真や動画で紡ぐ「人生の栞」は、家族や子孫の宝物になると確信しました。あなたが懸命に生きてる姿を、まだ見ぬ子孫が人生の道標にする未来への挑戦です。

皆さま、こんばんは。「想いを未来へ」プロジェクト代表の小瀧です。昨日はメンサの方とのお話を共有させていただきましたが、今日も次の一手に向けて準備を進めました。全国の素晴らしいシニアレジデンスや老人ホーム様、合計940件のリストアップを行いました。明日から送信を開始いたします。一斉送信で機械的に送るのではなく、各施設のサイトなどを拝見し、それぞれの方針に合わせたご挨拶文を作成しながら、2週間かけて全件へ丁寧にお届けしてまいります。また、明日は18時から、初めて横浜で「終活と健康についてのお話会」を開催いたします。こちらの結果もまた改めてご報告させていただきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


今日、コワーキングスペースで86歳の男性に、この事業の想いを直接お話する機会をいただきました。その方は、高い知性を持つ国際グループ「メンサ」の会員様でもあります。私の話をじっくりと聞いてくださった後、「自分が歩んできた人生、そして家族や未来の子孫への想いを、3分の動画にしたい」と共感していただき、ご家族の方と相談して最終決定して頂く事になりました。さらにその方から、「明後日、自分の終活(葬儀の生前相談)の打ち合わせがあるから、一緒に来ないか?」とお誘いをいただいたのです。元気なうちに、ご自身のこれまでの歩みや、家族・まだ見ぬ子孫へどんなメッセージを「伝える」か。それを最も深く考える大切な時間に、立ち会わせていただきます。32年の現場経験で培った私の「傾聴力」をすべて注ぎ込み、その方の人生の軌跡を素晴らしい3分のショート動画にするための第一歩にしてまいります。


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