48年間、届かなかった舞台へ。仁比山少年野球クラブ、初の全国大会挑戦!

2026年8月8日〜11日に岩手県で開催される【軟式野球フェスティバル2026】に参加します。創部から48年。これまで届かなかった夢の舞台に部員16名が挑戦。

現在の支援総額

282,000

16%

目標金額は1,670,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 36人の支援により 282,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

48年間、届かなかった舞台へ。仁比山少年野球クラブ、初の全国大会挑戦!

現在の支援総額

282,000

16%達成

終了

目標金額1,670,000

支援者数36

このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 36人の支援により 282,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

2026年8月8日〜11日に岩手県で開催される【軟式野球フェスティバル2026】に参加します。創部から48年。これまで届かなかった夢の舞台に部員16名が挑戦。

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このたびは、「エンジョイ軟式野球フェスティバル2026」岩手県大会から全国大会への出場にあたり、クラウドファンディングを通じて温かいご支援、ご声援をいただき、誠にありがとうございました。

皆さまからのたくさんの応援に支えられ、子どもたちは全国大会という素晴らしい舞台に立つことができました。

全国大会では、1回戦で広島県代表と対戦しました。残念ながら敗退という結果となりましたが、全国の舞台で強豪チームと真剣勝負ができたことは、子どもたちにとって大変貴重な経験となりました。

その後の交流戦では神奈川県代表と対戦し、見事勝利を収めることができました。全国大会という緊張感のある舞台で得た一勝は、子どもたちにとって大きな自信につながったことと思います。

また、決勝戦では京都府代表と大分県代表の試合を観戦しました。全国の頂点を目指す選手たちのプレーを間近で見ることができ、技術だけでなく、最後まで諦めない姿勢や仲間と声を掛け合う姿など、多くのことを学ばせていただきました。

今回の全国大会では、勝敗だけでは得ることのできない、たくさんの経験や学びがありました。

全国の仲間たちと同じグラウンドに立ち、交流し、全国レベルの野球を肌で感じられたことは、子どもたちにとってかけがえのない財産になったと思います。

この経験を一過性のものにすることなく、これからの野球、そして子どもたち一人ひとりの成長にしっかりと活かしていきたいと思います。

そして何より、今回このような素晴らしい経験ができたのは、クラウドファンディングを通じてご支援いただいた皆さまをはじめ、日頃から応援してくださる多くの方々のお力添えがあったからこそです。

皆さまからいただいた温かいお気持ちとご声援に、チーム一同、心より感謝申し上げます。

本当にありがとうございました。

今後とも、子どもたちの挑戦と成長を温かく見守っていただけましたら幸いです。

     仁比山少年野球クラブ 保護者一同


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