黒伊佐錦が好きすぎて、勝手にCMソングを作りました。

はじめまして!「あい@バニラアイス」と申します。
兵庫県神戸市を拠点に、アコースティックギター1本の弾き語りスタイルで、ライブハウスやミュージックバー、地域のマルシェなど様々な場所で音楽活動をしています。
そんな私の日々のパワーの源であり、人生の相棒とも言えるのが、大口酒造さんの芋焼酎「黒伊佐錦」です。
飲むたびに感じる深い味わいと、作り手である大口酒造さんの誠実で温かい姿勢にずっと魅了され続けてきました。
あまりに好きすぎて、気づけば頼まれてもいないのに勝手にCMソング「嗚呼、黒伊佐錦」を作ってしまい、色々なステージでこの愛を歌い続けてきました。

今回の挑戦
ライブ後に「黒伊佐錦の歌、良かったよ」と言ってくださる方も増え、いつしか、もっといい楽曲に仕上げたいと思うようになりました。ただの趣味の域を超えて、本気で大口酒造さんに届けたいという想いが強くなりました。
美味しい芋焼酎を作り続けてくれる大口酒造さん、そしていつもライブで拍手をくださる皆さんへの感謝を形にしたいんです。
そこで決断したのが、フルバンド演奏での本格レコーディングです。本格的なスタジオでスタジオミュージシャンによる演奏・ミックス・マスタリングを行い、クオリティの高いCDを完成させ、大口酒造さんへ最高のプレゼントをします!
これは「ただのファン活動」ではなく、愛を形にする本気の大口酒造応援企画です。
音楽とお酒、そして鹿児島の焼酎文化を愛する皆さんと一緒に、この熱いストーリーを作れたら嬉しいです。
そして、あわよくばCMソングとして採用される事を夢見て、支援者さま全員とドキドキを共有したいんです。
どうぞよろしくお願いいたします!
歌詞
「嗚呼、黒伊佐錦」
薩摩の風がそよぐ夕べ 黄金の芋が実る大地
仲間が集えばグラス片手に 焼酎呑んで夢を語る
嗚呼、黒伊佐錦 琥珀の輝き グラスに映る故郷の笑顔
夜風に揺れて語りあえば 明日もまた歩いてゆける
霧島連山 見つめる酒蔵 伝統の技が時を超える
一口呑めば胸に広がる 南国の情熱 優しく熱い
嗚呼、黒伊佐錦 琥珀の輝き グラスに映る人生の味
どんな涙も笑顔に変える 黒伊佐錦、未来を照らす
具体的な計画
現在、楽曲はすでに完成しており、歌詞・メロディともに黒伊佐錦の味わいと大口酒造さんの姿勢を表現した内容になっています。
今後はスタジオミュージシャンによるフルバンドレコーディングを行い、CDを製造の上、大口酒造さんに直接お渡しします。
スケジュール:2026年8月頃バンドスタイルアレン、9月〜10月頃レコーディング完了、11月頃CDジャケット完成、12月CD完成・プレゼント予定。
尚、本件につきましては「黒伊佐錦のファン一同から、日頃の感謝の意を込めてCDを制作し、プレゼントする」という概要を大口酒造さんへお伝えし、企業名及び商品目をここに掲載する承諾は頂いております。

プロジェクト目的
私は音楽活動を通じて、鹿児島の焼酎文化の魅力を全国に発信し、伝統ある酒造メーカーを応援するという取り組みを行っています。
今回、芋焼酎「黒伊佐錦」を愛する一ファンとして、誰にも頼まれていないのに本気でCMソングを作成し、ハイクオリティなCDとして大口酒造さんにプレゼントするという企画を実現します。
このプロジェクトには以下の社会的な意義があると考えています。

鹿児島の焼酎文化の活性化
黒伊佐錦のような伝統的な芋焼酎の魅力を、音楽という新しい形で表現することで、若い世代や県外の方々に興味を持ってもらい、焼酎業界全体のPRにつなげます。
地域メーカーへの応援と恩返し
大口酒造さんは地域に根ざした誠実な酒造りを行っており、私のこれまでの音楽活動も温かく見守ってくださっています。この企画を通じて、ファンからメーカーへの「感謝の返礼」として、音楽による貢献を行います。

「好きを本気で形にする」文化の創出
現代社会では「好き」という気持ちを形にするハードルが高くなりがちです。このプロジェクトでは、アマチュアミュージシャンが本気のクオリティで挑戦する姿を示すことで、同じように夢や情熱を追いかける人たちへの勇気やきっかけを提供したいと考えています。

支援者の皆さんへ
このプロジェクトは、決して私一人でできるものではありません。
CD制作費用(スタジオ代、ミュージシャン謝礼、CDプレス代など)が必要になります。
ご支援いただいた方はただの支援者ではなく、この大口酒造応援チームの一員、そして共犯者だと思ってます(笑)
黒伊佐錦が好きな人
鹿児島を応援したい人
熱い悪ノリを一緒に楽しめる人
音楽で夢を追いかける人を応援したい人
そんな皆さんと一緒に、素敵なストーリーを作りたいと思っています。
「誰にも頼まれてないけど、本気でやってみた」
その結果がどうなるか、一緒に見届けてくれませんか?




