現役高校生がつくる 発達が気になる子の保護者へ贈る絵本

高校生として、発達に不安を抱える子どもの保護者の孤立を減らすための絵本を制作します。2026年6〜7月に絵本を完成させ、芦屋市内の支援機関などを通じて、必要としている保護者へ届けることを目指します。

現在の支援総額

0円

0%

目標金額は200,000円

支援者数

0人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/25に募集を開始し、 2026/10/01に募集を終了しました

現役高校生がつくる 発達が気になる子の保護者へ贈る絵本

現在の支援総額

0円

0%達成

終了

目標金額200,000円

支援者数0人

このプロジェクトは、2026/08/25に募集を開始し、 2026/10/01に募集を終了しました

高校生として、発達に不安を抱える子どもの保護者の孤立を減らすための絵本を制作します。2026年6〜7月に絵本を完成させ、芦屋市内の支援機関などを通じて、必要としている保護者へ届けることを目指します。

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  1. 2026/09/05 14:25

    すばらしいプロジェクトだと思います。 様々な段取りが既に実行中であるということですごいな,と感じました。 その中で不明に感じたところがありましたので,差し支えなければ教えていただきたいです。 ①SNSも活用するということなのですが,絵本という「物」ではなく,  SNSにデータとしての絵本を掲載する,ということにしなかったのはなぜでしょうか?  そのほうが費用も抑えられてフィードバックも得られやすいように感じます。  また,掲載内容のバージョンアップなども比較的容易に行えるような気がします。 ②現役高校生であるあなた様を支える関係者、協力者という方々はどのような方々なのでしょうか?

    1. 2026/09/07 14:38

      コメントありがとうございます。 返信の仕方が分からず、遅くなってしまい申し訳ございません。 いただいたご質問について、以下のようにお答えいたします。 ① SNS上にデータとして絵本を掲載するのではなく、紙の絵本として制作する理由は、大きく2つあります。 1つ目は、今回の活動を芦屋市に限定しているためです。ウェブ上で公開すると、必要としている方に直接届くとは限らず、多くの情報の中に埋もれてしまう可能性があると考えました。そのため、地域の施設などで実際に手に取ってもらえる形にすることを重視しています。 2つ目は、掲載する情報の正確性を担保するためです。インターネット上には様々な情報がある一方で、その情報が現在の芦屋市の支援制度や相談先に適したものなのかを、利用者自身が判断することは難しい場合があります。そのため、絵本やQRコードから案内する情報については、関係部署や専門分野の方に確認していただくようにしています。 ② 現在は個人的な活動として行っているため、継続的に活動を支えてくださっている関係者・協力者がいるわけではありません。 ただし、絵本の内容やQRコードから案内する情報については、芦屋市の該当部署の方々や、関連する専門分野の大学教授などに確認していただいています。 ご質問の意図と異なる回答になっていましたら申し訳ありません。 貴重なご質問をいただき、ありがとうございました。


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