ギターウルフ presents『シマネジェットフェス 2026』 FINAL!

結成39年の日本が世界に誇るジェットロックンロールバンド「ギターウルフ」セイジの故郷である島根県松江市にて、10回目となる野外ロックフェスティバル「シマネジェットフェス・ヤマタノオロチライジング 2026 FINAL!」を開催するプロジェクトです。

現在の支援総額

4,380,563

36%

目標金額は12,000,000円

支援者数

295

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

15

ギターウルフ presents『シマネジェットフェス 2026』 FINAL!

現在の支援総額

4,380,563

36%達成

あと 15

目標金額12,000,000

支援者数295

結成39年の日本が世界に誇るジェットロックンロールバンド「ギターウルフ」セイジの故郷である島根県松江市にて、10回目となる野外ロックフェスティバル「シマネジェットフェス・ヤマタノオロチライジング 2026 FINAL!」を開催するプロジェクトです。

2026/08/15 16:58

シマネジェットフェス
スチール撮影担当

ROCKが好きなカメラマン

チューヤンです。

自分は元より音楽が好きで(もちろんROCKが一番)、セイジさんと親交があった共通の友人に声をかけてもらって、初年度 ”シマネジェットフェス ヤマタノオロチライジング2017”から関わっています。初めは”遊撃隊”として、会場内外を駆け回っていました。転機が訪れたのは2023年。LIVE写真の編集作業の手伝いを依頼され関わったのがキッカケでした。それまでアツシくんが中心となりカメラ班を担当していましたが、自身の仕事の拠点を松江からドバイに移すこととなり、その後継として自分を抜擢してくれて、 2024年から本格的に担当させてもらっています。

LIVE写真もですが、クラウドファンディングの撮影も担当させてもらいました。

島根県飯南町頓原でのジェット米の撮影もホントに気合の入った現場なんです。晴れの日でも雨の日でも電気がなくてもそんな事は問題にもせず、発電機を使用しセイジ氏はギターの爆音を稲に聞かせるんです。それは度肝を抜かされますよ、田んぼのど真ん中でギターの爆音を稲に聞かせるロックスターは、世界を見渡してもギターウルフのセイジ氏だけでしょう。ROCKに育った”ジェット米”が返礼品です!

次に”荒木文之助商店さん”の”ジェットビア”。これも気合が入りまくりの爆音仕様。酵母に直接セイジ氏のROCKな魂が注入された一品なのです!そんなビールは宇宙を探しても”ジェットビア”だけです!

撮影して感じるのは、セイジ氏は常に本気です。何事にもフルスロットル全開で豪快!!だから我々スタッフも大変な事はありますが、ついて行けるのです。泣いても笑っても今年がシマネジェットフェスファイナル。今までも最高でしたが、それを超え過去最高のジェットフェスにしたいです。そのためにも皆さんの力が必要です!よろしくお願いします!!

返礼品は間違いなく、セイジ氏の爆音と思いが宇宙一詰まっている品々なので、安心して選んでください。

皆さん、島根県松江市 古墳の丘 古曽志公園 で会いましょう!!

by chuuyan

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