ギターウルフ presents『シマネジェットフェス 2026』 FINAL!

結成39年の日本が世界に誇るジェットロックンロールバンド「ギターウルフ」セイジの故郷である島根県松江市にて、10回目となる野外ロックフェスティバル「シマネジェットフェス・ヤマタノオロチライジング 2026 FINAL!」を開催するプロジェクトです。

現在の支援総額

4,854,139

40%

目標金額は12,000,000円

支援者数

329

24時間以内に11人からの支援がありました

募集終了まで残り

12

ギターウルフ presents『シマネジェットフェス 2026』 FINAL!

現在の支援総額

4,854,139

40%達成

あと 12

目標金額12,000,000

支援者数329

結成39年の日本が世界に誇るジェットロックンロールバンド「ギターウルフ」セイジの故郷である島根県松江市にて、10回目となる野外ロックフェスティバル「シマネジェットフェス・ヤマタノオロチライジング 2026 FINAL!」を開催するプロジェクトです。

シマネジェットフェスへの想い 2026


DAISUKEです!

一畑電車の畑電ステージを担当してます

私は3年目になる2019年から参加させてもらってます♪

キッカケは、松江の宍道湖畔で行われている夕日を世界に広めようというビールが1000杯無料で振舞われるイベント(毎年あるこのイベントも素晴らしい!)でセイジさんと出会い、

「君、笑顔が良いね〜。フェスやるから手伝ってくれない!?」とセイジさんから声を掛けられ、そこから私のジェットフェスが始まりました。音楽もフェスも全くの素人の自分にセイジさんは松江に帰ってる度に何度も熱く丁寧にフェスの素晴らしさを話してくれて、「一畑電車をやってくれないか」と仲間に入れてくれました。ただどうすればいいのか不安の中、セイジさんが、

『大ちゃん自体が楽しめはいいんだよ!アーティストの力を信じて好きにやってくれたら良いよ!』

と言ってくれたセイジさんの器の大きさに感銘を受け、よぉし、やってやろう!と気持ちが昂ったことが今でも鮮明に思い出されます

そして仲間を集め、最初の2019年はウルフルケイスケさんの人柄の良さに助けられ、何とかやり遂げることが出来ました。その後、コロナの影響もありましたが、サニーデイサービスの曽我部恵一さん、武道館アーティストの奇妙礼太郎さん、そして何と芸人 永野さん、クリトリック・リスさんと続き、

これまで幅広いジャンルの素晴らしいアーティストの方々を間近に観れて、そのお手伝いが出来てることに毎年、感謝感激しています♪

日頃出会えない方々と触れ合い、非日常を体験させてもらい、何と言っても音楽の素晴らしさを教えてくれたセイジさんに感謝しかありません

今や自分にとってなくてはならない生活の一部となったシマネジェットフェス

そして、ファイナルとなる今年の畑電ステージは何と、

古市コータローwithウエノコウジの御二方

いったいどんなステージになるのやら楽しみでしかない、ワクワクしながら本番に向け、関係者との打合せや知り合いのお店を周ってポスターを貼ってもらったり準備に駆け回っているところです


クラファンもあと残り僅かですが、皆さんぜひこの子供から大人まで楽しめる素晴らしいフェスを、田舎のフェスだからこそ味わえるアーティストとの距離感が近い素敵なフェスを体験して下さい。一日中楽しめて感動することは間違いないです

家族、仲間とぜひ遊びに来て下さい!

畑電ステージで待ってます

rock 'n' roll

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