【老後の不安、心配を、老後の安心に変更する】新しい「助け合い共済」プロジェクト

私たちは、道路や電気といった『ハードウェア』だけでは、生活インフラは完成しないと考えます。今、日本に最も必要なのは、誰もが条件の外だからと置き去りにされない『老後の安心』という温かい『ソフトウェアのインフラ』です。現行の制度や満期消滅の不安を解消し、老後の心配を絶対の安心へ完全変更する

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目標金額は600,000円

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【老後の不安、心配を、老後の安心に変更する】新しい「助け合い共済」プロジェクト

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私たちは、道路や電気といった『ハードウェア』だけでは、生活インフラは完成しないと考えます。今、日本に最も必要なのは、誰もが条件の外だからと置き去りにされない『老後の安心』という温かい『ソフトウェアのインフラ』です。現行の制度や満期消滅の不安を解消し、老後の心配を絶対の安心へ完全変更する

■ はじめに、

皆さん、ある日、私は自分の奥さんに、ふとこんな質問をしてみました。 

「なぁ、俺が将来もしボケてしまったら、一体どうなるんやろ?」

すると奥さんは、優しい顔をしてこう返してくれたんです。 

「あんた、何を言うてんの。私たちはちゃんと死亡保険にも入っているし、

毎月コツコツ払い続けている街の地域共済にも入っているから、

なんの心配も要りませんよ」

世間の誰もが、この言葉を信じて毎日を過ごしています。

しかし、本当に大丈夫なのでしょうか??

この国が作ったシステムの裏側を冷徹にシミュレーションしたとき、

私は身の毛もよだつ恐ろしい真実に気がついてしまったのです。

奥さんが「安心だ」と信じているその死亡保険は、

人間が一番老いて脆くなる『85歳』を迎えた瞬間に、

満期となって1秒で消滅します。 

お互い様だと信じて20年、30年と真面目に払い続けてきた

地域共済は、私がボケて口座の管理ができなくなった途端、

わずか数ヶ月の掛け金滞納によって、冷酷に『解約処分』にされます。

開けてみれば、一番お金が必要な90歳に達したその瞬間、

私はすべての保障を失って『素っ裸』で

世間に放り出されているのです。

これが今の日本の現実です。

自分が忘れてしまったら、別居して別の姓を名乗る子供も気づけない。

システムは何も教えてくれないまま、

集めたお金をすべて持っていって、

最後は私たちをゴミ箱に捨てるように『振り逃げ』する。

これが今の日本の構造です。

■ 相談に行けば『素晴らしい発案です』と優しく微笑む、彼らの本当の正体

『だったら、お国やお役所に相談して、

制度を改善してもらえばいいじゃないか』と思うかもしれません。

しかし、ここに彼らの最も醜い、相手の気力を奪う罠があります。

お官僚サマに、『この不条理を、このように改善しましょう。』

と相談すると、彼らは最初は、 

『これは素晴らしいご発案です。是非ともお手伝いさせてください。』 と、

ものすごく優しく言ってくれます。

しかし、その直後、彼らは親切そうな顔のままで、こう言ってのけるのです。

『ですが◯◯を変更するには、自治省の◯◯規約の第◯条の内規に抵触します。

それを法改正しなければなりません。

その結果、農林水産省、建設省、法務省、環境省の

全ての規約を法改正しなくてはなりません。

この作業には関係各省、地方自治体、関係団体、

支援団体の賛同が不可欠です。

よって、最低3年、最悪5年以上の、

下調べ、準備、説明会、最悪は住民投票が必要になります。』

――つまり彼らは、はなからやる気なんて1mmもないのです!

彼らが必死に守りたいのは、国民の命ではありません。 

現行の法律の網の目のなかで、自分たちの高い給料を維持し、

家賃3500円で電気、ガス、水道が無料という、

自分たちの特権階級の現実を、ただ、維持したいだけなのです。

こうなるように、毎日、東大法学部卒は、

自分たちの責任が絶対に追及されない『言い訳の法改正』を、

それこそ深夜まで繰り返している。

その結果、救済されなければならない数多くの方が、

この官僚システムによって放置され、孤独の中で苦しんでいます。

■ 現代日本に欠落している『究極のインフラ』とは何か

皆さん、インフラって、一体何でしょうか??

国道、高速道路、橋、トンネル、電気、ガス、水道、食料、警察……。

これらはすべて、私たちの生活を支える大切な『ハードウェア』ですね。

国はこれらを作るために、巨額の税金を投じてきました。

でも、それだけでインフラは完成しますか??

いいえ、絶対に完成しません。

 どれほど立派な道路が走り、蛇口から水が出ても、

それを享受する私たちの心が「老後の孤独と不安」で

凍りついていたら、そんなものは本当の先進国とは呼べない。

ハードウェアだけでは足りないのです。

私たち人間が最後に必要とするのは、『老後の安心』という名の、

目に見えない温かい『ソフトウェアの保障』です。

老後の不安や心配が根底から解消され、

誰もが100%守られているという確信を持って、

安心して老後の生活を迎えられること。

これこそが、今の日本国民に最も不可欠な

『真のインフラ』だと、私は強く信じています。

■ 『介護』こそが、この国の未来を産み出す最高の生産行為である

私は、今この瞬間も現場で介護に携わっているすべての人々に、

心からの敬意と感謝を持っています。

しかし、現実の社会では、介護士の給料は、

『生産をともなわないから』というお上の勝手な理屈によって、

人を馬鹿にしたような低賃金に据え置かれています。

ですが、真逆の視点で見つめ直してみてください。

長年、この国に税金や保険料を納め続けて高齢化し、

今、介護を必要としている人々。

この人たちが、現場で手厚く、温かく救済されるその姿

(本当の安心のインフラ)を見せることこそが、

若い現役世代の人たちが、

『明日以降も、この国を信じて税金や保険料を払い続けよう』と思える、

唯一の裏付け(エビデンス)なのです。

もし、高齢者が最後に見て見ぬ振りをされる社会なら、

若い人は誰もこの国のために働かなくなります。

つまり、介護という行為は、この国の明日の税収と

経済を維持するための、最も崇高な『生産行為』に他ならないのです!

この素晴らしい生産行為に対して、

国を回す最高のビタミン剤として、

どこよりも分厚い給料と、技術や貢献に応じた、

正当な『報奨(年金)』をしっかりと支給する仕組みを、

私はこの真共済のバックヤードのなかに絶対に確立します。

■ なぜ、具体的な仕組み(プロポーザル)をここに書かないのか?

『じゃあ、具体的にどうやってその90歳の素っ裸の危機を救い、

新しいインフラを作るんだ?』 そう思われるのは当然です。

しかし大変申し訳ありません。

このページには、私が長年の研究と数理シミュレーションによって

導き出した、次世代共済の『具体的な革新的プロポーザル

(中身の仕組み)』は、あえて1文字も掲載していません。

なぜなら、このインターネットという誰もが見られる場所で、

手の内を明かしてしまえば、私のアイデアは、資金力のある巨大組織や、

自分たちの保身しか頭にないお官僚サマたちに、

一瞬でコピーされ、自分たちの都合のいいように

書き換えられてしまう危険があるからです。

私は、真真面目に生きている皆さんの人生を、

そんなハイエナどもに踏み倒させるわけにはいかない。

だからこそ、私はこの仕組みを、国の法律が認める

最高の盾である『特許』によってガチガチに固め、

誰も汚すことのできない『絶対的な正義のシステム』として

地上に成立させる決意をしました。

今回の目標金額60万円は、その特許申請にかかる実務費用のすべてです。

世間は厳しく、冷たいものです。実績のない私を、

今すぐ信用しろという方が無理かもしれません。

 だからこそ、私はこの『クラウドファンディング』という、

目標に届かなければ、あなたのお金が1円も無駄にならずに手元に戻る、

最も安全な場所を選びました。

お上が勝手に引いた冷酷なしきい値を飛び越え、

老後の不安を、絶対の安心という『新しいインフラ』へ変更する。 

この歴史的な『特許の城』を建てるための、

最初の同志になっていただけないでしょうか。

皆さんの温かい応援のエネルギーを、私に預けてください。

共に新しい安心の夜明けを創り出しましょう。

ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。 おおきに!!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 皆さまからお預かりした大切な応援のエネルギー(600,000円)は、 お上の冷酷な仕組みに縛られない 『新しい安心のソフトウェア・インフラ』を打ち立てるため、 以下の実務費用として1円の無駄もなく100%クリアに活用させていただきます。 ■ 特許取得のための実務費用:約35万円 (弁理士への成功報酬、特許庁への出願料・審査請求料、商標登録等の知財防衛費) ■ 初期運営基盤・数理システムの構築費:約13万円 ■ CAMPFIREプラットフォーム手数料(決済手数料含む):約12万円 ※本プロジェクトはAll-or-Nothing方式を採用しているため、 目標金額に1円でも届かなかった場合は、 皆さまのお金はシステムによって全額自動返金され、 私たちの手元には1円も入りません。 皆さまのリスクをゼロにした誠実な回路で執行いたします。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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  • 当プロジェクトを公開してから、早くも貴重なご支援や温かい応援のメッセージをいただき、本当にありがとうございます!メンバー一同、感謝の気持ちでいっぱいです。私が立ち上げたい『真共済』とは、「あなたを助ける。あなたが人を助ける。みんなで助け合う。」そんな組織の構築です。あなたの力をお貸しください。よろしくお願いいたします。 もっと見る

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